この1年もWEBサイト構築・運営・運用に注力!住宅リフォーム営業サポート向け、更にはソフト・システム開発業務用に。用語”サイト”を多用するもネット検索のキーワード有効性対応に”ホームページ”もPR

京都府ソフトハウス+工務店
[ソフト工務店]エネシスポート
では

京都府・大阪府
SOHO近郊にて住宅リフォーム
システム開発・ソフト制作業務


運営するサイト群が多くなりましたが大雑把には固まりつつ有ります。
少しは整理するべきかなと自己評価したりもしますが、時間的にも気持ち的にも余裕が有る訳では無いので、当分は枠組みは大きく触らずにコンテンツの充実などに注力して行きます。

ところで幾つかのサイトの相当な個所で”懐かしのリンクコーナー“とか名付けて例えば3点の宿サイトのLINKを配置しています

今世紀に入るか直前だったか?インターネットが一般に普及し始めた頃に立ち上げたホームページからリンクをしていたことが有ります。

当時はディジタル・インターネット環境的に制約も多い中でのホームページ構築・運営でした
余程の大企業でない限りは、1社1サイトの運営くらいだったんでは?
小生の近くでは殆ど”ホームページ“と呼んでいましたネ
サイト“や”ウェブサイト“なんて言ったこと有ったかなぁ~
ブログ“や”ツイッター“に”フェイスブック“の出現が何時からか定かでは無いですが、それらの呼び方はして無かったような・・

専ら”ホームページ”で通していましたね
ある頃から”サイト”や”ウェブサイト”なる呼び声も混じりだした
・・・
当方のサイト群、今では”ホームページ”よりは”サイト”の方がメインとなりました。 独自ドメインの取得を契機にサイト数が増えページ数やコンテンツ量が大幅に増加し・・・感覚的に”サイト”が相応しいとの点から・・変化して今に至り、流れから”ホームページ”の占有率?はガタ落ちでしょうか?

ところで、自サイト群のネット検索結果の評価の有様をCHECKしたりしています。 ジャンルによっては”ホームページ”の方が一般的なケースも・・半面、当サイトグループ内WEBサイトでは”ホームページ”の出番は限定的! 原因の一つには”サイト”より”ホームページ”は長すぎるせいかなぁ~と。

ネット検索での検索キーワードの有効性を考えると”ホームページ”も程々に散りばめた?方が得策なんだろうか。
主に”サイト”や”ウェブサイト”を使用しながら、意図的に”ホームページ”も幾分かは使って行こうかと思う次第

余談ですが人工知能(AI)が持てはやされる昨今、検索エンジンも和語?英語の表記の壁を乗り越える賢さや文脈理解度も有ってと見えて”PR”と”ピーアール”や”link”と”リンク”を同一視してくれそう
また”site”と”サイト”も何となく同一視しているのかな?

“サイト”や”ウェブサイト”と”ホームページ”間の同一視は如何ほど?

“ホームページ” と いま少しお友達になる必要性を感じました

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