「富士山」タグアーカイブ

富士山(静岡県・山梨県),高尾山(八王子市),開聞岳(指宿市),湯湾岳(奄美大島),井之川岳(徳之島)の標高は?古里では有名な山々でも登山者数?や標高で日本一ほど全国的で無い。希少価値あり?

希少な登山体験に御協力有難う・・

 ●富士山(静岡県・山梨県)     xxxx m
 ●開聞岳(指宿市)  ・・・・・・・・  xxx m
 ●湯湾岳(奄美大島)  ・・・・・・  xxx m
 ●井之川岳(徳之島)  ・・・・・・  xxx m
 ●高尾山(八王子市)  ・・・・・・  xxx m

突然ですが、質問で~す。さ~て我々は夫々・・高さ何メートル?
当ブログの運営担当者は分からないらしい
覚えて無いらしい・・・登頂したとは言ってますが・・・
あっそうそう、ミナナムは何度も口に出して覚えたらしい
ミナナムとは確か3776メートルの事だったなぁ~
わざわざ覚えさせられたのだから、きっと日本一の富士山の標高?

富士山(静岡県・山梨県)     3776 m
何でも追いつき追い越そうと元気あるガッツある、お山は出て来ない?
日本一の標高って、そんなに魅力無いのかなぁ?

ところで高尾山(東京都八王子市)に登ったらしいが、そんなに高くないらしいネ
確かに登山者数では国内で1~2位を競っているらしいが・・
因みに高さは何メートル?
知らない? 分からない? 何処かに正解が有る? 何処に?
当ブログの右欄を下にスライドして行くと有るって?
但し、存在・掲載の保証は今日限り?明日以降は保証なし?
無くなれば、別の個所で確認出来ないの?

その際は、次のブログ記事を御覧下さい

初の試み!ブログ内にTwitterツイートの埋め込み採用。歌手”鎌田純子”さん、草津温泉の湯畑をバックに!八王子市三井アウトレットパーク多摩南大沢にて何度か「MOP多摩南大沢フリーライブ」

富士登山_20090812 タイム・チャート

懐かしい思い出~徳之島・奄美大島

懐かしい思い出~徳之島・奄美大島

屋根・外壁重点サイト”やねかべポート”、メイン・ホームページ(統合版)、WEBサイト運営担当がECO旅・エコ旅、一人旅・ひとり旅した備忘録写真集~多くの写真アルバム収録。高血圧症で富士登山

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屋根・外壁「やねかべポート」

エネシスポート屋根外壁 他の
住宅リフォーム、太陽光発電・オール電化工務店です
上のサイトでは主に屋根リフォーム(塗り替え・葺き替え・重ね葺き)
外壁リフォーム(塗り替え・サイディング)に関する情報提供をしています。 やね工事、かべ工事は ENESYSPORT(ESP) へ


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WEBサイト運営担当がECO旅・エコ旅、一人旅・ひとり旅した備忘録写真集・・多くの写真アルバムを収録

本当に予期せぬ事態に・・・なった富士登山だった

登山中の血圧は如何ほど? 疲れは有ってもストレス発散で降下?

下山途中の後遺症を患った足の負傷で血圧上昇?ストレス100倍

今までの人生で最大のアクシデント遭遇?自ら招いた故にノー・アクシデント?かも・・高血圧症さんも反応する間も無い4~5秒間の出来事

40年近くも前、まだ若かりし?頃に指摘された180台の高血圧
数回、血圧降下剤の服用始めて即、異常を感じスグに薬を止めたことが数回・・殆ど無視して来ましたが今でも高血圧症は123%認めるも160以下も結構あります

他人の血圧の数値も覗いてみたい方、或いは御自身以外の血圧測定値も参考にしたい方・・お時間有れば・・

こちらに一つ公開

1ヶ月間の血圧測定値の表データ
および血圧変動グラフ

お互い、慰めあうのも良かろう!
何故なら、必要以上に気にするのはストレスが強く、増して行くのでは?
このストレス増加が血圧上昇の大きな要因と考えるは小生の偏見か・・

でも私は必要以上に、受け身に薬の服用するは副作用に・・要注意!

と、長年の高血圧症・糖尿病予備軍に分類されて思う次第。

高血圧独り言

京都府亀岡市の天気、昨晩の予報では降水確率0パーセント、好天気で紅葉狩りにお出かけの方も多かろう?濃霧!思い出すは富士山麓の河口湖で車中泊~濃霧の柳沢峠、時代劇シーン風は他にも

当地、京都府亀岡市の お天気 の話で~す
昨晩の当地の天気予報では降水確率は最低のパーセント
間違いなく好天気・・紅葉狩りにお出かけの方も多かろうと・・

今朝8時時点での外の天気は快晴は勿論、日が差している気配が全く有りません・・あれっ、全体に白っぽいゾ

濃霧なんです

何時もチェックしている天気予報の横に濃霧情報が有ればと・・

ちょっと待った! ならば強風情報、滑り具合情報、波高情報 等々

何十もの情報を列記するなら、予報対象の地域を細分化した各地区の天気との組み合わせ数は急増、見てチェックする方も混乱の極みに突入なるかも・・・ならば苦言?撤回、改善提案?撤回


次のドライブの旅で富士山麓の河口湖で車中泊して御岳渓谷経由埼玉方面へ向かう帰路途中に似た状況の濃霧に出くわした(続く記事)

富士登山3年前に富士スバルラインをドライブ、富士山五合目まで。河口湖で車中泊、翌早朝に濃霧の中の柳沢峠を経由して奥多摩から埼玉県へ

濃霧の早朝5時頃、秩父多摩甲斐国定公園「柳沢峠」後で知る、富士山の眺望が素晴らしい峠と”柳沢峠茶屋”でグーグル画像検索、当方アップの写真”早朝”一点?

より、濃霧の中のECO一人旅のドライブ旅写真を2枚

早朝(5時頃)そして濃霧の、秩父多摩甲斐国定公園柳沢峠
南東約5㎞に大菩薩峠が。 国道411号(青梅街道) 標高 1472m

富士山の眺望が素晴らしい柳沢峠の茶屋
柳沢峠茶屋公式ホームページ

写真撮影は、10年以上前の8月上旬、柳沢峠は霧だった
文才が秀でておれば・・「・・トンネルを抜けると雪国で・・」なる表現が生まれるシチュエーションだった

或いは、時代劇の主人公か脇役の一つでも演じられた?雰囲気
他にも有ったなぁ~

古都・京都市に名の知れた池あり。旧嵯峨御所:大覚寺の大沢池と時代劇シーンにも登場の広沢池を特集。綺麗に撮れたで賞!これで自画自賛?

渡月橋(嵐山・嵯峨嵐山・京都市・京都府)を何度も渡っていますが未だに時代劇の主人公にはなれない~チャンスに恵まれない

哀れ!時代に見捨てられた我が半生?否、人生。幾分でも挽回なるかとネット駆使に挑戦!何度か時代劇シーンは有れど・・

時代劇の主人公になれそうな雰囲気も、遂に出番無し
群馬県、赤城公園の大沼
群馬県、赤城公園の大沼
時代劇の主人公になれそうな雰囲気も、遂に出番無し – 2 –
尾瀬沼ハイキング
尾瀬沼ハイキング
京都は大覚寺の大沢池を散策、時代劇の主人公にはなれぬが雰囲気は
大覚寺・大沢池 (京都)
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「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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第2弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~2

富士山へ須走ルートで登山(富士登山)での出来事(その一 ~ 五)

よりコメントを抜粋して再掲

●富士山へ登山(富士登山)での出来事その一、ガス欠寸前で右往左往
 
 富士山に登った前夜のことでした。 場所は富士山の麓
 もう暗くなってました。観光地ですので遅くまでGSも営業しているハズ そんな考えは浅はかなんです。 この時もゲージは早仕舞いなんですネ かなり長時間、結果的に営業中のガソリンスタンドの無い道を右往左往したことに 燃料ゲージの下位レベルをとっくに下回り、エンストした場合に邪魔にならない所へ移せるか 予期せぬ地点で燃料無しで夜を明かしても早朝の給油を如何にするか。
経験したことの無い給油レベルでの深夜走行、ヒヤヒヤものでした。
もがいている姿を誰か見ていてくれてみたい。
人間様は周りにいなかったので恐らくは神様が見てくれて助けてくれたのでしょう。
街に入る、やがて明るい所が見えて来た。 御殿場駅との案内表示みて向かう。 JR御殿場線の「御殿場駅」近くで深夜営業の給油所を発見 助かった! ガソリンスタンドだ! それでも200~300メートル手前で止まったら・・その時は歩いて行って事情を話して・・対処しよう・・まだまだ危険状態で安心は出来ない。
日付変わって、運よくガス欠寸前で給油出来ました。
万が一ガソリン単価を2~3倍で請求されても本当に有難う、お陰様で助かりました、と。何とガス欠を強く意識しだしてから恐らく2時間以上は経っていたのでは?何故なら日付が変わる前には車中泊仮眠をとって天気次第で、翌朝早めに登山開始の予定が須走口近くで仮眠に入ったのは午前2時前後だったんでは? ここで発見!
FUEL METER の指示が LOW でも自分が感じていたより安全度を見ている様でした。 私が記した内容を信じてたら危ない。 全て自己責任運転・ドライブをしましょう!
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その二、天候は?も登山決行
 
 やはり相当に疲れていたのでしょう。 何度も車中泊は経験していますが何時もは周りが薄明るくなって来たら目覚めていたものです。
 今回は、目覚めたら随分と明るいではないか。
 あっ、しまった! 夜明け早々登山開始予定が、こんな時間になってしまった・・ その時点での天気は芳しく無かったものの雨が降っている訳では無い。 しかし霧だったか雨雲みたいに覆われ富士山の姿は確認出来ない。 でも折角だからと決行!
もし天気が良ければ、その気になれば、気分しだいではドライブ続行を・・くらいの予定でしたので成り行き登山登山スタイルでは有りません。 もともと登山グッズの持ち合わせが無いのです。 因みに長距離サイクリングママチャリ普段着ですし・・ 登山と言っても全く普段と変わらず、言うならばドライブスタイルです・・ドライブスタイルと言ってもハンドル手袋は有りませんが・・
 コンビニにて僅かなパンや飲料を求めて「須走ルート五合目」へ
五合目手前の道路の片側には多くの駐車列が続く、やっとスペースを見つけて駐車出来た。 さて「須走口五合目観光案内所」に到着、ここからが登山の本番で御座います
霧がかかっていて富士山の上部は拝めない。 黙々と前を行く登山客について行く。 所々で休んで話し合っているグループや、ゆっくりペースの人を追い越して登る。
軽装でズックなので動き易いし話す相手もいなくてスイスイと登るだけ やがて空は明るく晴れて行く。
案内標識・山小屋案内を見ながら・・2~3箇所の山小屋へ足を突っ込んだくらいで休憩は殆どとらずに頂上へ向かう あまりの景色の良さに感激! デジカメで撮りまくった! やはり違いますね生えている植物が姿を消し溶岩の山肌ばかり・・さすが活火山(記事を書いている時点--H27年6月--では何となく微妙な表現ですが)
多くの登山客が頑張っています。 上の方から「頑張って登って来て・・」、下の方へは「頑張って登って来て・・」と攻守交替?
今まで空々しく聞いていた「富士山」に今登っているんだ、との思いが徐々に強くなっていった。 全くの軽装なので登り易く、途中の山小屋での休憩も取らずに進んだため一般的な所要時間より短い時間で頂上に到着出来ました。
此れが、あの有名な富士山の山頂だ! 下界は雲に覆われていても、そこは晴れ渡った世界、私でも雲上の人(文字通りで)になれた
山頂の山小屋の屋根には石ころが・・強風で屋根が飛ばされないようにか?石垣も・・昔の生家は石垣だったので共感する点も有りました
富士山の石垣は溶岩でしょうが、生家のそれは珊瑚礁で出来たものでしたが・・・ 登山客の多くはグループでの登山でしょう、皆さん語らいながら休憩しながら絶景を楽しんでおられます
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その三、火口一周(お鉢巡り・お鉢めぐり)
 
比して落ち着ける立場で無いが、登山案内に「お鉢めぐり(お鉢巡り)」が・・・ スタートでは少し出遅れたが意外と速く登れて、夏の日の長き昼です。1時間30分の行程を急遽追加しました。撮影ポイントを探しながらデジカメで撮りまくったので2時間弱かかった本来は生の光景を目に焼き付けるべきだったんでしょうが、今どきの風潮宜しくデジカメに時間をかけ多くの光景はを写真で補う羽目に・・
でも自力の足で火口を一周しました。 「お鉢巡り」の登山客は極端に少なかったですネ それだけに希少価値はあるのでは? プレミアムビール?みたいに・・ここでは自家製プレミアム
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その四、軽装故の負傷下山、傷を深め後遺症が
 
さて富士山頂にも辿り着き、勢いで頂上火口周りを一周(お鉢めぐり)も出来た。 デジカメで多く撮影した。 絶景大判振る舞いを「ミニSDカード」に収録出来た。 いよいよ下山ですよ、WEB担当殿! 長い夏の日、日差しは夕陽に変われど下界の天気も回復して見晴しは絶好です。
スタートでやや躓くも十分に余裕をもって下山出来るはずだった。 何の疑いも無かった 途中までは快調に直走る感じ+滑下りる感じのスピード感です。 先行く下山客を、又もや追い越して行きます。
数多くの撮影でデジカメのバッテリーが遂に底をつく。
前夜のガス欠恐怖からは解放されたが、デジカメのバッテリーは既に干上がってしまった。 それ故、今回の富士登山の写真には登山・お鉢巡りに比べて下山の写真は極端に少ないですネ。 まぁ~逆方向の登山で多く撮ったではないか、良しとしようヨ。
その分、絶景を十分に楽しみながら下山しようと切り替えて納得しましたが・・・ この頃から状況が一変番狂わせ・・想定外の事態遭遇しました 須走ルート溶岩が砕かれて石ころ混じり粗い目の砂肌を滑り走るのです。多少「須走」の由来に関係有りや無しや?
足を傷めてしまった。 痛いし足が自由に動かせない。 こんな事態、想定してないゾ 下り坂故、なんぼ軽装でも体重が重荷に・・まして滑り潜り込む感じの地面で爪先に変な力を加わる。
痛むので爪を折る感じにしたり足を横向きにしたり踵からついたり・・強行軍で足の疲れ・負担も大きかったと思う。
ズックが悪いんだ、イヤ、それを履いて登るお前が悪いんだ・・両方にしておこう 疲労回復の食料は別としても少なくとも「登山靴」は必要、それに「杖orステッキ」は要りますね これ等の二つの用意と、杖無しズック履きで1~2年の後遺症・・・何方を採りますか?
深く考えないで、情報を得る事無く1~2年の後遺症を無意識に選んだことに・・後悔、先に立たず 確かに登山ガイド書を買い求め素直に先人の教訓を得たなら長~い後遺症(ざっと1年半くらいか)に悩まされなくても済んだのに・・・後の祭り。
下山するのが今の目的、楽しみながらユックリとげざんする人々に追い越されて行く 別に当方が逆に楽しみながら、よりスピードを落とした訳でも無いのにデス。 少しは進むも限界に近い、車までは相当なキョリをこの状況で下りて行く必要が・・仮に、しばし休んでも回復しそうに無い・・もう既に小休止で回復する気配は無かったそこら辺で横になって夜を明かし、朝になって動き出そうかとも一時思案しました 夏の夜と言うことで軽装でも寒さには耐えられるだろうし食料も無いが短い夏場の夜なら・・OK
しかし考えた、翌朝になって痛みをもっと感じたら昼間十分の時間とは言え下る自信が無くなって行った。 いっそ今日のうちに下った方が・・・やっとの思いで須走ルートの下山道砂払い五合」の売店まで下山出来た。既に営業時間は終わったのか人影は疎ら・・、そこで有料トイレを利用、場所代みたいか
店員さん風の方に、電灯を注文すれど在庫が無いとの返事だった。
真偽は永遠に不明・・ここを一晩中、利用して貰いたいからか・いえいえ、そうでは有りません
単純に歌の文句を当てはめたらアカンとよ、若~いお兄さん・・・キョトンとしまんがな・・・
登り始めは明るい内に車まで戻れるつもりで夜間に山を下りるなんて考えてもいなかったので照明の持ち合わせ無し。 薄暗くなっても山小屋?らしき売店まで辿り着いたので当然、購入出来るものと思っていた。さぁ~大変! 足の痛さは置いときまして、此処までは薄暗い中でも石ころ・砂利だけの地面でした。
これから「須走口五合目観光案内所」までは木々が生い茂り、狭い石コロが転がりデコボコな段差がある山道で有った。 明かり無しでは全く歩行困難、ましてや傷めた足では四つん這いになって両手でも使わないと・・小さなリュックは背負ってます。
 因みに記事作成時に「富士登山オフィシャルサイト」の「須走ルートの特徴」の案内を見ると次のような紹介が・・
"火山砂利の下山道を一直線に下る「砂走り」がある"、"登山道と下山道が別"、"樹林帯では見通しが効かないため、夜間や濃霧時は道に迷わないように注意"と。
その見通しの効かない木々の中のデコボコな山路を生涯で一番傷めた足で下って行くのでアリマス。 想像すらして無かった!
電灯は買えないし、此処まで下って来て中断では何の為の・・思案に暮れていた。 途方に暮れていた。 やがて四人のグループが下りて来ました。 大人男性2名、小学高学年に見えた子供2名の計4名の方々でした。 此処が最後のチャンスとばかり、声をかけさせてもらいました。 多くは語らずに照明を持ち合わせて無いし、売店でも電灯の在庫が無いとのことだったので後方について行かせて下さいと頼み込む。 了解はして頂いたが、先方も複雑だったんでしょう。
 何故なら平坦な道では無く、樹林のデコボコ有り・段差有り・曲がりくねった下り坂を時には突き出た枝にも注意しながらの歩行
 そこを先頭の男性1名しか持ってない電灯の明かりを頼りに4人グループの足元を・・それだけでも大変な状況だったんです
せめて2つ目の明かりが有れば、照明を持つ男性2人を前後にして子供2人を間にして比較的安全に誘導出来たで有ろうに・・残念ながら先頭の明かり1個のみ。 従いもともと心許ない状況だったのは当然で、当方よりの依頼にも二つ返事ではなかっただろうか
毎日通う道では無し、まして夜間の樹林帯の山道の下山。 前を進むグループ4人も最低限の会話で必死の行動だったと思う。 私の足の状態を分かってもらうなんてことは決して出来ない相談。
大体は大人2名が僅かな明かりで道を確かめての道案内、続いて子供2名を間にして最後方に当方が続く形て進む。 照準は定まらないし曲がりくねったデコボコ道を子供さん二人とも頑張ってました。
さて当方は最後方から続きますが既に平坦な場所での歩行も苦しい状態でしたが折角のチャンス故、必死について行きました。 瞬きする瞬間にも2mほど先、先頭の方の足元の状態が変化して行くので、長時間の瞬き制限を産まれて初めて経験する羽目に・・
恐らく文字通り冷や汗ものでしょう。 特に足指の付け根周辺が痛いし普通では無い。 更に傷めるのは、もう覚悟していました。
足の踏み込み方・向き・傾き・着地部分・爪先に折り畳んで痛みを堪えたり足の痛み対応の他に先頭の方が照らして進む道の形状・状態を頭に焼き付け、自分の暗い足元に反映させる・・・の繰り返しを息をのむ感じで・・ちょっと油断したら段差の思い違いで爪先辺りが異常な痛み・異様な傷みにつながって行きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっと「須走口五合目観光案内所」に辿り着くことが出来ました。本当に助けて頂いた次第です。先程の売店で電灯購入予定で用意した分を子供さんたちに何か買い与えて下さいとお礼を述べて手渡す
売店から案内所までに負傷の度合いが増して後に1~2年間の後遺症に苦しむことになるが翌朝まで待っても同様な状況になってたはず
下山出来て先ずは一安心・・・一旦は一安心できたと言うことなんですが、後刻談も。デコボコが無くなった下る車道を歩いて遂に駐車してある車まで到着、あれほど駐車していた車も残るは数えるくらい
この後スグに続く事態が、一瞬あわやの・・仮に歯車が一歩狂っていたら我が人生も???に。 そうなっていたら足の痛みを感じながら傷めながらの後遺症への歩みも無事に済んだレベルだった?
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験
 
負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は?? 思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。 あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか 一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。 本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった”
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。 負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと。 夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。 出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。 急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。 フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない。 そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。 飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない! あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。 下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。 下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・ 着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い。 このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
 金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。 何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
 勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・ 下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる。 もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・

富士山・・・富士登山サイト富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

第1弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~1

思い出多い富士登山でした・・後に世界文化遺産にも登録なる
“箔”がついたと喜んで良いやら、シンプルな自然?な呼称が・・

富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール) ~ 後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る、火口一周「お鉢巡り」も

より一部のコメントを抜粋して再掲

富士登山道須走口 ふじあざみラインの標識を確認して近くのコンビニで飲食品を求め・・・車中泊とは言え、前夜の長時間にわたる給油所探しで疲れ切ったせいか珍しくグッスリと・・仮眠を・・全体的にはドライブ疲れ有るも・・
折角だからと富士山頂の火口周り、「お鉢巡り」を楽しむことにしました。好天気の日、下界から眺める富士山の姿・形とは打って変わった活火山の富士山の本当の姿を!そして日本一の高さからの絶景。 登り始めはスッキリしない曇り空、近くに有るハズの富士山は見えない。 やがて、その覆った雲は眼下に・・「雲上の人」になった錯覚、失礼!
全体で300枚以上もデジカメで撮りまくった。正味1時間は撮影に費やす。カメラを向ける時間が勿体無い気もする・・が、今後も長いこと思い出の友になるハズ
前夜は想定外に思惑外れての給油所探し、もう一つ間違えば富士登山を諦めざるを得なかった。でもスタート後は軽装故にトントン拍子に此処まで来たもんだ。残すは楽な下りを下山するのみ。楽勝のハズが・・神様に仏様は見ていた。最終的には助けて下さった!
バッテリー切れ この時点で数多くの写真を撮ってきたデジカメのバッテリーが干上がる。残念ながら、下山時のデジカメ撮影はココまで
足を負傷 軽装、登山靴なし、杖なしで殆ど休み無し。シューズで「砂走り」の砂利道を勢い下るのは足の付け根にかかる負担が大きすぎた。追い越していたのが急にダウン。
追い越されて行くが足を進めるのが苦痛。
瞬きも抑えて先頭の僅かな照明、後尾の歩き方をイメージして 一時は野宿も考えた・・夏場だし夜間も寒くは無さそう・・でも、夜明けまで時間が長いし明日も傷みが引く訳では無いし・・進んで行って山小屋へ。照明を買い求めようと思うも在庫無しとの素っ気ない返事。やがて大人男性2人に小学生らしき2人の4人グループに、何とかお願いして加わる
真っ暗な中、狭い山道の木々や石ころのデコボコ・段差・曲がりくねった下り坂を進む。計5人の明かりは先頭の大人の小さなヘッドランプのみ、間に子供さん二人を挟み別の大人が・・その最後尾を微かな照明を頼りに前に進んで行く4人のコースを目を凝らしてイメージに焼き付ける・・
須走口五合目に・・負傷した足を、その間ずっと傷み続けた始末・・後遺症が3年程。子供さんに何かと・・お礼を兼ねて・・・懐中電灯・ヘッドランプ代の分を・・
残り少ない人生で最大の危険な場面 僅か3~4秒ほどのアクシデント、結果的には全てが加減良くおさまったせいでしょう。一つでも都合が悪ければ、先程までの足の負傷どころでは無かったハズ。 不思議!
須走ルートの下山道は砂利道の連続、「砂走り」 ここら辺から足に異常を感じ楽観から悲観に

思い出の地をネットで想う~「ネット=NET」で想う「懐かしき郷愁の地」

ストック(杖なし)、トレッキングシューズ無しで富士山頂(剣ヶ峰)手前の”馬の背”を登り切るには難儀した!装備なしの軽装で危険を感じた。更に”砂走り”下山時には後遺症の負傷

世界文化遺産に登録前に富士登山を体験して写真アルバムに収録したり、何度も形を見方?形?を変えてブログ等にアップして来ました。

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

と言っても、確たる登山計画が有った訳では無くて取り敢えずは富士山麓をドライブしていました。
それだけでも十分でしたが折角近くまで来ているし年齢も考慮すると”やるなら今でしょ、登るなら今日“の思いが募って来ました。

先はどうなるか?分からない。ドライブで自家用車の燃料も少ない
すでに燃料ゲージは底を指しています。
取り敢えず満タンにしておかないと・・で、給油所探し・・で疲労困憊
大通りに出て探せば良いものの途中でガス欠になったら大変・・先ず、大通りまで持ちそうに無いと心配が先に・・
結局はJR御殿場駅近くまで来て漸く探し当てたガソリンスタンドで給油したのは日付が・・・
途中、既に閉店済みのGSを恨めしそうに見ながら田舎道を延々と・・
ガス欠恐怖症と何時もなら少々走ると見つけられるガソリンスタンドに悉く見放され精神的に参った次第。
恐らくは最高血圧も200越えだったと思います・・きっと。

適当な場所を見つけ、コンビニにて軽食用の飲食物を購入
仮眠?のつもりがGS探しの極限の緊張が続いたせいか”お疲れ“でバタン・キュー!珍しくグッスリ寝てしまった。

富士登山の皆さん、日帰り登山なら出来るだけ朝早くにスタートすると思いますが、小生も・・その予定が想定外の貴重な記録的?爆睡です。 見上げたら曇天、富士山の真下に居る筈もお目当ての富士山が姿を隠しておられる。
此処まで来たし、二度目のチャンスは無かろう! 登山決行!

須走ルートの登山口に向かう・・・道端には既に延々と駐車の列が・・

・ ・ ・
以降の登山の様子・記録・負傷・アクシデントは既にアップ済み
・ ・ ・

ここで一つ、知ってみたいことが有って「富士山 馬の背」で検索した
知りたい事をアップ済みのサイトさんが幾つか・・参考にしています。

きっかけは・・・富士山、富士登山、須走ルート、馬の背、負傷して下山時の山小屋ほか、もっと知りたかったからなんです
追々と今後も思い出を辿りながら参考にしたいと考えております。

実は、軽装自体はラクチンでした、が・・・
ストック(杖)無し、シューズでの休憩無しの富士登山で負傷したりアクシデントにも遭遇しましたが・・・
山頂「剣が峰」手前の「馬の背」を登り切る際に難儀したことが・・・ストック無しで爪先だけが急斜面それも片足分に接した状態でザラザラの砂利道を這い上がるのには危険さえ感じました
手をつきながらヤットノことで登った次第! 多くの登山客が通過しているハズなのに何故に他人様は?
きっと杖(ストック)とトレッキングシューズの有無なんではと考える次第

富士山頂、馬瀬
「馬の背」登山靴なし・杖なしの軽装では難所の上り坂、急な坂かつ砂礫

富士山・・・富士登山サイト

■富士登山サイト

富士登山での出来事その1~5

富士登山(富士山)その1

富士登山(富士山)その2

富富士登山_タイム・チャート

サイト「システム開発・ソフト制作(受託/社内/自社)」のページ「WEBサイト構築・運営」より抜粋しました!メモに富士登山が・・姉妹サイトに思い出の登山写真も

サイトシステム開発・ソフト制作(受託/社内/自社)・・・」の
ページWEBサイト構築・運営」より抜粋しました


」(旅行・観光・温泉・行楽)で泊まる「宿
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旅・宿・飲食・衣・住・ECO+飲食店
~観光・旅行・行楽・温泉・体験~
( 飲食・お料理+”おもてなし” )

飲食店サイト、宿泊施設(宿・旅館・ホテル・民宿)サイト さんへのリンクも
システム開発・ソフト制作のソフト工務店
2018年(平成30)~(予定・準備中)
システム開発・ソフト制作の受託開発

システム開発・ソフト制作の受託開発
ソフト開発の受託
希少な登山体験に御協力有難う・・標高順に

●富士山(静岡県・山梨県)         3776m
●開聞岳(指宿市)  ・・・・・・・・ 924m
●湯湾岳(奄美大島)  ・・・・・・  694m
●井之川岳(徳之島)  ・・・・・・  645m
●高尾山(八王子市)  ・・・・・・  599m

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高血圧症よ一時停止!ECO一人旅

 富士登山_20090812 メモ・Memo
タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

数打ちゃ当たるとは此の事を指すのかも?富士登山、目で絶景を堪能するより下山途中に後遺症になる怪我発生までデジカメで撮りまくった。多くの写真から拾えば秀逸モノ?も。低レベルの品評会

もともと芸術の世界からは生れた瞬間から遠ざけられていて芸術の”“や美術の”“それに音楽の”“の出だしの一字を聞いただけで委縮してしまいます。 センスが無い!劣っている!なる感覚・感情が身に染みついているようだ!

何っ!ピカソさんの絵が200億超え?当方のは、たったの5円?

デッサン・センス、デザイン・センスの欠如をカバーするソフトの出現

写真愛好家やデジカメ・マニアに鉄道ファンには及ばないが、ネガ写真は或る日に全て処分しながらデジカメで撮った写真の多くは残り写真アルバムに。 多くのアルバムをアルバム集として収録して有ります。
先のブログ記事でも記しましたが、あれ程多くの写真を撮った「三保の松原」など不注意で紛失・消滅になったものも多い。 多くの「道の駅」の思い出写真も然り。

ところで富士登山の思い出写真は多数!
下山時の途中からデジカメのバッテリーがギブアップ寸前に・・従い其処までは富士山の火口周り「お鉢巡り」も含めて写真を撮りまくった!
振り返ってみたら”生身”の風景・光景を我が目で楽しんだ割合は少ないでしょう。 両立は難しい。  さてバッテリー残量が頼りなくなり撮影頻度を抑えた途端に足を傷めた。
さらに怪我をおしての強行下山・・で、デジカメを構える余裕無し・・
従い、それより後の写真は一切有りません!
下界の「道の駅」で充電しながら睡眠、翌朝になって漸くデジカメの再始動と相なりました。

ヘタクソと言われようが数打ちゃ一つや二つは当たるのは自然の摂理なんでしょうか。  皆様の評価は置いておきまして、上手に撮れたと言わせてくれ! 黙っていてネ。
下界を出発した際は、曇天ながら雲海を突き抜け”雲上の人”になると絶景の別世界に。
ここで自信を幾らかでも取り戻せる撮影をしないと一生NG!よ、頑張ってと富士山雲上の仙人様がお膳立てして下さったからと思う。

景色が良いのと、手振れが止んだタイミングだった?
どうです? 下の写真の出来栄えは? 正真正銘、撮ったはワタシ!

 

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか

明日は「山の日」、因みまして「富士登山」特集?世界文化遺産登録前で箔無しの真に自然な姿の富士山に登頂。ガス欠寸前・後遺症・危機迫るアクシデントの3重苦の試練を与えて下さった

明日は「山の日」 因みまして「富士登山」特集

昨日は祝日制定後で初の「山の日」、7年前の8/11に富士登山に向かい翌日8/12に富士山登頂成功!マスコミは報道せぬが自身にはエベレスト級?


無事?に駐車も出来て「富士山須走口五合目 標高2000m」地点

いざ、富士登山スタート


祝日「山の日」を見通し?いいえ、神様・仏様のお導きで「山 の日」に富士登山を

より抜粋再掲・・・
あれは7年前の今日?8月11日
7年前のその日は祝日ではナカッタ
・・・

特別編(世界文化遺産)富士山 ”山の日”に因み富士登山の旅、ネット公開写真から抜粋。ネットで思い出を旅する


富士登山 Pickup  2009-08-12 (お気に入り抜粋)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1
(前半)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2
(後半)

お鉢巡り、富士山の火口周り(お鉢めぐり)

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート
サイトより
富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール)

富士登山 写真アルバム (全部)

富士登山 写真スライド-1

富士登山 写真スライド-2

     富士山上の火口周辺を一周・・「お鉢巡り」  

須走ルート

富士山・・・富士登山サイト

富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト

■富士登山サイト■

この瞬間、こんな1日も有った。あれは世界文化遺産登録前の夏の或る日。富士山火口一周「お鉢巡り」下山時に負傷し大怪我。更に最大のアクシデントを何故か生還出来た!思い出多し富士登山

須走ルートで登山、富士山 山頂に立つ!
「お鉢巡り」して下山 デジカメ・ショット 300枚程
・・エベレスト登山は生を受けた直後に諦めたが・・

軽装(ズック、作業シャツ)での登山は軽快、山小屋休憩も無し。
山頂に登り切るもスグ「お鉢めぐり
先を追い越しながら急ぎの下山。そこで思わぬ不覚。
足を負傷、歩けない!ライト無し、売切れとか。
明朝まで待てずヘッドライト1個で4人連れの後を離されずと
目を凝らし痛む足を引きずり更に傷める
更に全く予想しない万事窮すの状況に陥るも、
不思議と下山出来ました。
1年余り、左足指の付け根が治らず・・・皆さん、
世界文化遺産となった富士登山には周到な準備を。
残念ながら、眼下は殆ど雲に覆われていました。
でも最高! 持病にめげずイイ体験でした。

勝手ながら住宅リフォームの御用命は、
亀岡市の(工務店)エネシスポート

富士登山_20090812 タイム・チャート

 

旅の宿、兵庫県の城崎温泉「かがり火の宿 大西屋水翔苑」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクがSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

城崎温泉 かがり火の宿 大西屋水翔苑

2015年9月に「青春18きっぷ」鈍行で素通り。

山陰道をドライブした等は懐かしく

兵庫県・城崎温泉

個人的にもエポック的な温泉旅だった

旅の宿、兵庫県の城崎温泉かがり火の宿 大西屋水翔苑」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか

実は状況の程度、負傷程度には大きな違いは有りますが・・あくまでも自己自身での単身で遭遇したアクシデントながら・・幾分、似たケースの出来事を体験した旨を既にアップ済み

昨日は失礼ながら日常的には起こり得ないような大変な交通事故が・・
楽しく進むで有ろうを乗せて走る観光バスに、ことも有ろうか対向車線から突然に乗用車が分離帯を飛び越えて飛び込んで来ての事故

なんでも自家用車の修理期間中に代車としての利用中?の車らしい

慣れない車の運転操作に必要異常な操作環境・動作に惑わされたりしていたのだろうか?

多くの乗客やバスの運転手の方々が大きな傷害を被られたとのこと

出来るだけ早く御快復されますよう・・・


実は状況の程度、負傷程度には大きな違いは有りますが・・あくまでも自己自身での単身で遭遇したアクシデントながら・・幾分、似たケースの出来事を体験した旨を既にアップ済みです。下記記事より抜粋

富士山へ須走ルートで登山(富士登山) での出来事 (その一 ~ 五)


●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験

負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は??
思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。
あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。
夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか
一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。
本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。
負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと
夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。
出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。
急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。
フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・
カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない
そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。
飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない!
あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。
下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。
下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・
着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い
このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。
何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・
下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる
もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・


対向車無し、富士山の下山一般道下りの曲がり角で、フロントガラス・サイドガラスの突然で急に曇って・・急ブレーキは危険との認識は有り、サイドガラスを拭いた瞬間・・・瞬間の更なる瞬時、・・のアクシデント

先程の事故とは違うも急な下りの急なカーブ地点で縁石?路肩部分にてジャンプしてしてしまった。・・・曲がり切れずに・・・
結局は大事には至らなかった。 大きな負傷は無く勿論怪我は無かった。
実際に飛んだ! 何故か微妙なバランス、一瞬なれば考えての事では無いが・・飛んでいる1~2秒間、アッ打つ手は無い!かと言って何もしない訳にはと感じたような・・良し悪しはイザ知らずも何か踏まないと・・・
下り坂ゆえ踏んでいたブレーキをジャンプして飛んでいる間も同じ加減で踏んでいたような・・・踏まないと更に見知らぬ世界へ衝突か落下か
何となく次なる衝撃を避けたい、でも計り知れない、ブレーキの踏み具合も納得できない中の1~3秒間、直前の下り坂でのブレーキ同様の踏み具合を維持して行ったような・・

夏場とは言え、もう外は暗い!

有難いことに停車することが出来た。 恐らく、カーブの道路から飛んでも道路外に適当なスペースの空地(雑木無く、落差無く・・・緩衝エリア有り?)が・・・有りがたいことに。
呆然自失ながらバックして下山道に戻れました。 本当に命拾い!

小生とっては他人事では無く似たような一瞬のアクシデントでした

 

下界では味わえない絶景を富士山(登山後に世界文化遺産に登録)からプレゼントされました。アンタにだけと言ってたかなぁ~ひょっとして勘違い?

あちらこちら で・・・出ております
ウェブ担当、本人が気に入っているみたい
出演料、一度も支給されていませんが・・・愚痴は此処まで・・
改めて出る以上は、プロ魂も有って・・・被写体になった頃の気持ちで

下界では味わえない絶景を富士山(登山後に世界文化遺産に登録)から頂いた
下界では味わえない絶景を富士山(登山後に世界文化遺産に登録)から頂いた

富士山へ須走ルートで登山(富士登山) での出来事 (その一 ~ 五)

富士山・・・富士登山

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ネット検索”八王子市 富士登山”の検索結果に珍しくスライドショーが登場!高尾山(八王子市)富士山(静岡県・山梨県)開聞岳(指宿市)湯湾岳(奄美大島)井之川岳(徳之島)の標高は?のサブタイトルが

八王子市 富士登山

のキーワードでネット検索して見ました。 出て来ました。
我が運営するサイト群の或るサイトの次のページが・・なんです
断っておきますが現時点ではグーグル検索結果の2~3ページ目辺り

富士登山_20090812 写真スライド-2(後編)~後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る


リストアップされた上記のページは、実は下記サイトにアップしたスライド写真形式の登山写真集です・・・別に前編もあります

懐かしき写真集・アルバム、スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)

富士登山_20090812 写真スライド-1(前編)~後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る


八王子市 高尾山」で無くて・・・
八王子市で地元の高尾山ではライバル?サイトさんが多すぎる
かと言って全く関係ない山への登山でも関連性に重きを置くであろうNETキーワード検索ではヒットしようが無いだろうし
現に登山可能な山々は全国に沢山あるし地域限定無しのワールドワイドなら五万と有るハズで・・それだけで埋もれてしまう

小生の登山体験って数える位しかないし、登山家では勿論ゴザイマセン・・・特別な登山愛好家でも御座いませんデス

数少ないながら出来るだけブログ投稿記事のタネに活用しようと・・
それら数少ない登山体験・記録・思い出を地域地区から高さ(標高)から人気面から南北から年代から負傷の有無やら・・・

かくして記事づくりにエネルギーを費やして一票ならぬ一件投稿?

例えばつぎの記事から抜粋して再掲しますと・・

高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)の標高は?
・・・
思い出すと標高では富士山にかなわないが、次の山々にも登っていた
高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)で各々の標高は如何ほどなのだろうか
検索してみました。

高尾山(八王子市)・・・・・・・・・・599m
富士山(静岡県・山梨県)・・・・3776m
開聞岳(指宿市)・・・・・・・・・・・・924m
湯湾岳(奄美大島)・・・・・・・・・・694.4m
井之川岳(徳之島)・・・・・・・・・・645m
・・・

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(追伸)後で気付きました
検索結果に顔を出したページのサブタイトルにはリンク付きで・・

高尾山(八王子市) 富士山(静岡県・山梨県) 開聞岳(指宿市) 湯湾岳(奄美大島) 井之川岳(徳之島)の標高は?

表現力に欠ける、乏しい表現には数量にて。殆ど全部がエコ旅~車中泊ドライブ・仮眠サイクリング・無茶で無謀なハイキングや登山「旅写真アルバム集」でネット検索

懐かしき「写真集・フォトアルバム・スライドショー」 (工務店) エネシスポート サイト運営担当(WEB担当)、旅路の写真集

表現力に欠けますネ、乏しい表現力には数で補おう。殆ど全部がECO旅~車中泊ドライブが多かったり仮眠泊と言うか僅かな仮眠でのサイクリング・後で振り返ると無茶で一見して無謀なハイキングや富士登山を初めとする登山。
その殆どがECO旅・一人旅なれど一昔前の写真は処分や紛失で皆無?記憶力の頼りなさが進むなか最後の砦にWEBサイトの構築運営で「旅の備忘録」として・・・

旅写真アルバム集」でネット検索したら・・結構な位置にて顔が見える

決して無駄では無かったと・・・

我が旅写真も旅も”ECO旅”・”エコ旅”・”ひとり旅”・”一人旅”・”独り旅”

ごく一般的な普通の旅(失礼)や豪華列車のJR東日本「四季島」やJR西日本「瑞風」ほかによる、ちょっと贅沢・ゆったりした・思い出多い旅行は皆さんの御担当でお願いしたい

旅写真アルバム集

 

国道246号線 裾野バイパス「道の駅 ふじおやま」やっと辿り着くことが出来ました。空腹の我が身に食事をデジカメには充電を!心身ともに疲れ切ってグッスリの睡眠

さて、今回も直前投稿記事の続きみたいになります・・相変わらず古い話?・・でも思い出の程度は大きいですね
何時までもオノボリサン気分の抜けきれない自分、また大阪~東京間を移動する際に・・天気次第では有りますが・・遠方に聳え立つ日本のシンボル「富士山」、また富士山麓をドライブして比較的近距離から眺めても・・望みは有っても実際に登ることが出来ようとは・・

結局は色々有った富士登山、写真は多く撮って有りますが殆どは登りと火口周り「お鉢巡り」の写真です

下山時にデジカメのバッテリーが干上がった頃のタイミングで足に負傷を負い更に無理をおしての強行下山
更にさらに、何とか事無きを得て生還?出来たものの・・
その時間帯の写真が有りません! 撮って無いのです


国道246号線 裾野バイパス・・・「道の駅 ふじおやま

いろいろと有りましたが、漸く到着しました。 辿り着くことが出来ました

道の駅ふじおやま | 静岡県小山町 国道246号線沿いの道の駅

もう道の駅の売店は閉まっています
取り敢えず駐車して食料品を求め近くに有ったコンビニまで痛む足を引きずりながら・・やっとこさ・・の状態で
先程、グーグルマップでそのコンビニの存在を確認しました
現在の「セブン−イレブン駿東小山町菅沼店

先ずはシガーソケットよりバッテリーアダプタ経由で携帯電話デジカメのバッテリー充電!
次に腹ペコの自身にも充電に相当する?食料・飲料を与えました
登山前夜(ガソリンスタンド探しに終われ既に日付は変わってましたが)、仮眠前に食事をとった切り、何も口にして無かった?
ちょっとしたのは食べたのかなぁ~思い出せない
恐らくは、山小屋で少しばかり買い求める気が有ったのでは?
実際は2~3か所ほど山小屋に立寄るも多くの登山客の中、落ち着けそうに無いし軽装ゆえか・・それほど疲れてもいなかった
その頃の勢いでは比較的早くに下山が出来そうだったが・・・・・

思わぬ足の負傷で時間は大幅に経過、状況は食事する余裕もなし
もっとも食料の準備も・・・下りてからゆっくりの考えが有ったと思う

負傷する直前、デジカメのバッテリー切れまでは映りの良さそうな場所を探し回ってのシャッターを押すことに専念していた次第
従い登山・下山中の半日間は全く口にせず・・・

= = = = =
心身ともに疲れが溜まっていたのでしょう。ぐっすりと・・・
目が覚めたは朝の7時前、充電されたデジカメで下の写真をパチリ
道の駅 ふじおやま」にて
= = = = =

 

観光旅行+温泉旅行、登山・ドライブ・サイクリング・ハイキング+散策の関連WEBサイト・ホームページ(旅サイト+ネット旅+旅ネット+旅NET)

運営するウェブサイトグループ内で次の観点からWEBサイト又はホームページ・ブログをピックアップして見ましたら・・・幾つか有りました

観光旅行+温泉旅行、登山・ドライブ・サイクリング・ハイキング+散策の関連WEBサイト・ホームページ
・・・ (旅サイト+ネット旅+旅ネット+旅NET)


ネット旅(旅ネット・旅サイト・旅NET・NET旅・一人旅・tabi-net・e-tabi)いい旅 想い出旅 懐かしき ECO旅 の エコ旅サイト 富士山(富士登山)・京の都-ハイキング-サイクリング-ドライブ他、観光・WEB旅行・写真集・アルバム・動画

「青春18きっぷ」の旅 ~ 工務店 エネシスポート(京都府亀岡市)ウェブ担当者の”青春18エコ旅”の写真集・顛末備忘録、旅日記

懐かしき写真集・アルバム、スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)◆ネット旅(ネットの旅路)で思い出の観光地他を再訪 WEB担当

富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール) ~ 後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る、火口一周「お鉢巡り」も

世界遺産 仁和寺 境内および御室成就山八十八ケ所霊場 御山めぐり~お遍路サイト

「旅の宿」旅宿サイト~「旅」(旅行・観光・温泉・行楽)で泊まる「宿」(旅館・ホテル・民宿) = 旅の宿サイト、旅の窓口、旅の宿ネット(旅宿net)
~京都市・温泉・宿・一人旅特集ほかリンク(LINK)など。温泉旅の宿・旅と宿・旅&宿・旅の窓・旅の宿探しをサポート

エネシスポートのブログ (大阪府・京都府)太陽光発電・オール電化・住宅リフォーム-工務店=企画-販売-施工 ネット旅=ECO旅 旅サイト

アップ済み写真を徒然に拾い想い出を手繰り寄せ、新たな写真で思い出を紡ぐ~アルバム写真サイト~京都府の工務店エネシスポート
~アップ済み写真を徒然に拾い薄れゆく記憶・想い出を手繰り寄せリンク。ある時には新たな写真で思い出を紡ぐ。アルバム写真サイト


写真・動画の格納倉庫~工務店エネシスポート・・ECOエコ旅-NETネット旅-旅ネットnet-旅サイト


ネット旅 旅ネット 旅NET ~ 工務店エネシスポート(住宅リフォーム) ~ 旅サイト

富士登山の思い出を辿りつつ無理せず少しずつ写真アップ、タイムスケジュールも記す

ECOエコ旅+ネット旅.net(青春18きっぷ ハイキング サイクリング 仮眠 in 車中泊 道の駅 SA=サービスエリア PA=パーキングエリア 他)


旅写真       旅写真アルバム

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
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高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)・・北から南へ ~ 一人で登りし数少ない山々を並べる。東西南北

高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島) ~ 一人で登りし数少ない山々を東西南北で並べる

スポーツとは本当に縁遠い身でしたが数少ない登山体験は皆無では無い
高血圧症を意識するまでに湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)、開聞岳(指宿市)
高血圧症を指摘されてから高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)
他にも六甲山(兵庫県)高原らしき所に登ったことは有ったが登山&下山となれば下記の片手で数える山々でしょう

リストアップするにあたりメンバーから注文が入った
標高で日本一の富士山登山客数で日本一?の高尾山については黙認するが立地地点で並びに順序を付けるのは納得出来ないと・・
当方としては判断に困った、でも御登場願いたい
そこで一案が浮かんで来た。 東西南北の4方向からで併記したら良かろうかと。
メンバー全員の了解が得られたので下に・・

高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)・・東から西へ

井之川岳(徳之島)、湯湾岳(奄美大島)、開聞岳(指宿市)、富士山(静岡県・山梨県)、高尾山(八王子市)・・西から東へ

井之川岳(徳之島)、湯湾岳(奄美大島)、開聞岳(指宿市)、富士山(静岡県・山梨県)、高尾山(八王子市)・・南から北へ

高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)・・北から南へ


(参考サイト・ページ)

ネット旅 旅ネット 旅NET エネシスポート
ECOエコ旅サイト~一人旅 温泉 宿 サイト

上記サイト下記ページより一部項目を抜粋して・・

山・山麓・峠・坂・高原・河・川・渓谷・滝・海・湖・湾・沼・池・湿原・海岸・岬・ 半島・灯台・島・離島・群島・諸島・海岸・珊瑚礁・砂丘・鍾乳洞・城・城郭、他
山・山麓 開聞岳 ハイキング
阿蘇山修学旅行、外輪山ドライブ
那須・黒磯ドライブ
日光ドライブ
富士登山 ハイキング
喜多方 会津若松 裏磐梯 大内宿 仙台 松島 ドライブ
軽井沢  佐久高原 ドライブ
秩父・長瀞・越生梅林サイクリング
信州・軽井沢ドライブ、他
喜多方、秋保温泉、仙台、松島ドライブ
京都~福知山~宮津(天橋立)サイクリング
京都美山 かやぶきの里、サイクリング
湯湾岳
井之川岳
高尾山
赤城山麓
比叡山
高野山
六甲山
吉野山
裏磐梯
峠・坂・高原 ひるがの高原
いろは坂
丸沼高原
蒜山高原
浅間山麓・小諸高原
戦場ヶ原
那須高原
軽井沢高原
清里高原
霧ヶ峰高原
白樺高原
蓼科高原
車山高原
佐久高原
八千穂高原
柳沢峠
箱根峠
十石峠
定峯峠
碓氷峠
安房峠
暮坂峠
日本平
河・川・渓谷・滝 長瀞~秩父サイクリング・ドライブ
高瀬川
鴨川・賀茂川
大井川
保津川
由良川
球磨川
千曲川
甲突川
荒川
多摩川
隅田川
江戸川
利根川
那珂川
片品川
木津川
桂川
奈良井川
木曽川
天竜川
わたらせ渓谷
片品渓谷
保津峡
長瀞峡
龍王峡
白糸の滝
華厳の滝
赤目四十八滝
吹割の滝
海・湖・湾・沼 大阪・京都・今津~天橋立サイクリング
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・・結構、エコ旅・一人旅しているんですネ

素通り・ちょっとだけも有り~第1弾:山・山麓・峠・坂・高原・河・川・渓谷・滝・海・湖・湾・沼・池・湿原、他。意外とECO旅・ひとり旅しているんだワ
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懐かしい思い出~徳之島・奄美大島
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想い出・思い出の多い登山、ウェブサイト・ホームページ・ブログにもアップ多い!「八王子市 思い出 ブログ」でキーワード検索してみた

東京都八王子市、何度か・・・何度も
ドライブサイクリング登山営業の仕事+その他で行きましたね
登山については八王子市の「高尾山」・・・何でも日本一登山客数を誇るらしい。 日本一の人口を有する東京都、それに加えて近郊に神奈川県・埼玉県・千葉県の大都市群も有り・・比較的登り易い八王子市の高尾山を目指すのでしょう


登山客数で日本一の高尾山に対し標高で日本一の富士山にも・・
小生にとりエポック的な富士登山、その富士山世界文化遺産にも登録された。 登録前の富士山を目指してレッツ・ゴー(Let’s go)登山 とMount Fuji。パッとしない我が人生のの中で一際エポック的な出来事でした。 初めは富士山麓をドライブしていました
あわよくば天気が良ければの気持ちは持っていましたが準備段階でギリギリに至るまでのガソリンスタンド探しで精神的にまいっていました。
いざ登山決行!
軽装での富士登山ゆえ、その他大勢の登山客と異なりごく普通のシューズでの登山、更には欲張った訳では無いものの時間的に余裕があると考え、更には折角だし一人だし・・と火口周りを「お鉢めぐり
団体さんほか他人様が体験難しいと考えられる富士山火口一周も・・・
プラス(+)有ればマイナス(ー)あり。 宇宙の事象が全ては+と-の組み合わせ宜しく、軽装・無理が祟り下山時にを痛める大怪我を。
日の長い夏の一日、現に軽装で山小屋での休憩も殆ど・・正直、立ち寄っただけで休憩なんて行動はとって無かった
その反動が須走ルートの下山道に有る「砂走り」地点
本来なら下山コースのセールスポイントでしょうが特徴的な場所に、杖(スティック)なし、足の爪先部分が九の字・への字に曲がり全体重が重力さも加わっての強襲でした。
軽装ゆえ上りは多くの登山客を追い越して来ながら、砂走りのの下山で足に負傷を負ってからは痛くて足を運べない
一時は夏場でも有るし、その場で野宿も考えた
でも必死に何とか最下部の山小屋?売店に・・閉店間際に照明用にと電灯を注文するも在庫ないとの素気無い返事だった
多くの登山客が訪れる富士山では有っても、暗くなった時間帯に下山するグループも少ない
少ないチャンスながら2~3のグループに声をかけようと思いながら、タイミングを失する
遂に大人二人、小学生二人の4人で下山されるグループに照明を持ち合わせて無いので最後方でついて行かせてと頼みこむ。
曲がりくねった下り、狭い、木々に囲まれ、足下は石ころ・瓦礫で危険
兎に角、瞬きするのが怖かった。下り坂の50㎝先は瞬きすると見失ってしまう。何せ明かりは先頭の方の小さなヘッドライトのみが頼り。
途中で何度も諦めリタイアしようかと。
元々痛めて歩けない状態からの全神経を前方に注視しての歩行下山。
さらに更に負傷の程度を深めて行く・・何度も断念も思い浮かべた。
結局は、数年も足に後遺症を抱えることに・・・

やっとの事で須走ルートの五合目登山口に辿り着きました。


表現力に乏しく僅か1~2秒間?の瞬間的な我が人生で最大のアクシデントに遭遇する羽目に・・

でも、こうしてブログを書いております。 このアクシデントでは大事に至りませんでした。  実際は1~2mでしょうか宙に飛んでしまった!
今更、数える訳にも行かないが・・一般的な言い方で・・数えきれない程の絶妙な幸運の連続で事無きを得た体験をすることに・・・


ともあれ、日本一の標高を誇る日本のシンボル的な山「富士山」
後に世界文化遺産にも登録になりメダル?に金色の箔がついた訳?

富士登山に関しては姉妹サイト・ページ・ブログ投稿記事などアップは多いですね。 登山に因んで東京都八王子市の高尾山や鹿児島県大島郡の井之川岳・湯湾岳も記したりも・・

なんと言っても想い出・思い出の多い登山、先程 次のキーワードで検索してみたら下記のページが検索結果の上位にリストアップされ・・・

八王子市 思い出 ブログ

ブログ投稿記事を奄美大島 徳之島で検索しピックアップ(Pickup)

~懐かしい思い出(徳之島・奄美大島)~「奄美群島(奄美諸島)」=(奄美大島・徳之島・喜界島・沖永良部島・与論島) エネシスポート WEB担当の郷愁のネット旅

世界一には不可能!八王子市の高尾山、徳之島の井之川岳以外にも日本一高い富士山に登れた!思い出多い記念になるアルバムがアクセス数少ない!残念

サイトグループ内で「富士登山サイト」へのアクセスが今ひとつ。一昔前の相互リンク・アクセス向上委員会を思い出す。マイペースながら好機に  より抜粋して再掲

富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト
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■富士登山サイト

富士登山での出来事その1~5

富士登山(富士山)その1

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懐かしい思い出~徳之島・奄美大島
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