「旅行・旅」カテゴリーアーカイブ

ソフトウェア開発[システム開発・ソフト制作](受託/社内/自社)スタイル。大阪府・京都府で開発言語[C, C++, Python]、コンピュータ・システム応用ソフトウェアの開発・制作・作成、構築運用PRイメージ

[ソフト工務店]エネシスポート (ENESYSPORT)、旅の宿・サイト集・リンク集

[ソフト工務店]エネシスポート (ENESYSPORT)、旅の宿・サイト集・リンク集・・或るコーナーをイメージ化しました

Click で「ソフト開発」サイト へ Let’s Go!

ソフトウェア開発[システム開発・ソフト制作](受託/社内/自社)スタイル
大阪府・京都府で開発言語[C, C++, Python]+Linux+Eclipse環境
コンピュータ・システム応用ソフトウェアの開発・制作・作成、構築運用

 

覚えてますか?リンク用のロゴマーク。見たこと無い?ならば見て頂きたい、アクセスしてみて!忘れた?思い出すのに少々お時間が?ならば覗いてみよう!旅の宿泊に飲食サイトLINK(徐々に追加)


」(旅行・観光・温泉・行楽)で泊まる「宿」(旅館・ホテル・民宿)
サイトさんへのリンク集

昔の写真は皆無に近い。高校時代まで全体写真のみ。自前のカメラは四国サイクリングの頃に?その後の白黒写真は処分済み。今は備忘録にWEBコンテンツにデジカメ撮影して写真を整理活用

元々、自身が写った写真なんて殆ど無かったですネ

記憶に残る最も古い写真は小学校入学前に祖父の葬式の一環で、お墓に向かう参列写真だった

終戦後から間もなく、未だ米軍の統治下に有った状況で郷里の奄美群島全体が余裕が持てるものでも無かった

加えて大所帯の我が家は全く余裕は無かったハズ・・従い学校などでの全体写真以外は殆ど無い・・・従い個人的に手持ちの写真は数年後あたりから・・因みに生まれる前、戦前の古き家族の写真はアルバムで見たりしたが・・・

小学校・中学校時代も小さな集落を転々、勿論ディジタルカメラなんて登場の予測も出来てないのは当然・・・冗談で失礼

100戸前後の集落では写真屋さんも経営が成り立つ筈も無く、当たり前のように出店は無し・・・当然の事ながら・・

カメラを所有したのは何時からだろうか?定かでは有りません!

最初の就職先にて休みを利用してサイクリングに出かけました

先にも後にもサイクリング専用のドロップ式ハンドル自転車を社内製品購入制度を利用して購入したもの
本体は確かに軽かったが、現在に見られるオートライト式照明で無く、また幸いにも重たいダイナモ式発電機でも無かった

懐中電灯なれど問題は、その重さ・・・
潜って海中での漁獲用らしき”海中電灯“と呼べる代物
確か単1乾電池3個を収蔵し外側は厚めのゴムの包み、ガラスの周囲は金物のパッキン押え也
兎に角、重たい・・・ダイナモ無しで幾分は軽かろうが・・・

最終的には出勤時に時間に追われ駅まで乗り付けたサイクリング車、小生には高価すぎるし思い入れの有るサイクリング車なれど帰りには居なく?なってしまった! 信じられない状況に・・
翌日も含めて4回ほど、駅横の駐輪自転車の列を恨めしそうに血眼になって探したもの・・・持ち逃げた奴は、今何処で何してる?

その思い出のサイクリング自転車で走った主だったコースを幾つか・・
先ず最初のサイクリングは、大阪府池田市を経由して何を隠そう・・現在居住の亀岡市までの往復でした。
本格的なドロップハンドル、前かがみで狭いハンドル幅はその日が初めて・・峠を越えいよいよ下り坂、しかもクネクネとしたジグザグの下り坂
一瞬、転げ落ちた。 石ころ路面に転げ落ちた。 すぐにゾッとした。
ガードレールに幾分触るも助けられた! 左側は高低差3~4mはあっただろうか?岩場の川でした。 川沿いに通るジグザグ道路の下り坂を慣れないハンドル捌きで・・後ろを少しだけ振り返った途端、バランスを崩したのであろう!擦り傷だけで済んだ・・

以後は曲がった下り坂で後方を振り返るのは注意してます。 尤もハンドル幅の狭いドロップハンドルのサイクリング自転車は身内になってくれないが・・先立つもの無きのを見通して敬遠しておられるみたい。
好意的に見れば未熟なハンドル捌きの身の安全を慮ってかも・・

京都市琵琶湖西岸~今津小浜(出発時点での目的地は此処まで)~宮津(天橋立の対岸にて一泊)~福知山市(二泊目)~帰宅

小豆島一周サイクリング

淡路島一周サイクリング

此処までは、職場での団体旅行は何度か有れど何れも個人撮影の写真を見た記憶は無いですネ。

さて別の夏休みに四国ほぼ一周サイクリング、ハンドル捌きで不意に倒れた訳では無く、初日の強行軍で今で言う熱中症か?日射病とか言っていたような・・もう限界と認識は有れど、跨る自転車から降りる行動が出来ない!かと言ってペダルも漕げないゆえに前進もしない。 道端の少しばかり草が生えていたような辺りに徐々に倒れこんで行く。
分かっちゃいるけど止められない! 表現は当たっては無いが体の動きはそうだった。 もう痛みも感じなかった? ゆっくりだったから? 倒れこんで行く自分を当たり前のように受け入れる感覚でした。
あれは本当の熱中症だった! 四国の徳島から室戸岬の国道、今はどうか分らぬが所々に自動販売機が置かれている訳でなし・・兎に角、初日だけで肩の周辺が日焼けと言うより焼け爛れて今でも火傷の後遺症
出来るだけ肌を焼こう!と肩も丸出しで強烈な日差しを一気に受ける。

その後にも睡眠不足・疲れ・日射病で小さな海岸に下りて仮眠をとる
漸く室戸岬に・・
さすがに参ってしまい、高知市内で安宿にて一泊
足摺岬に立ち寄り、宇和島市内にて同じく安宿で一泊

永遠に?続くミカン畑を横目に走り続けて松山市内道後温泉にも

夏休み最終日は疲労回復に一日をとサイクリングは松山にて切り上げて当時の国鉄列車にて自転車共々お世話に・神戸にフェリーで・・


この際、ただ走るのが目的ゆえに写真撮影は少ないものの室戸岬・足摺岬の白黒写真は長いこと保管していました。この頃からか白黒カメラを所有したのは? 否、所有じゃなくてポラロイドなどのインスタントカメラ使用だったかも?
カラー写真の時代になっても、その後に撮った白黒写真を見ることは殆ど無く無造作に入れ物に・・

整理もせず見る事も無いならと、処分してしまった


ウェブサイトの構築運営・運用も比較的順調に推移しています
従来は元々、少ない写真ながら整理もままならず、合わせて物忘れと言う難を持つ身に、救いの援軍が現れた!

ディジタル形式での撮影・保存、整理保存し易いアプリケーション・ソフトの存在などから、今後ディジタルカメラで撮影するカラー写真を整理して残して行こうと考えるに至りました

幸いに国内は勿論、世界的にも有名な観光都市の古都京都は至近
サイクリング・ハイキングでも訪れる事も可能・・エコ旅が実現可能
他方面でのハイキング・サイクリングの際の写真も含めてWEBサイトのコンテンツ充実に・・・
それが可能になった背景も有り、旅・宿・観光・温泉・飲食などに係るコンテンツも取り込みサイトグループ全体の向上を目指しているところです。

今では、富士登山の写真集やエコ旅中心のアルバム集などを結構アップロードして有ります

従い、写真アルバム集に関連したキーワードでネット検索して見るとソコソコ検索結果に顔を覗かせるケースも・・


例えば下記キーワードで検索すると・・

京都旅 アルバム集

京旅 写真集

尚、検索結果は Google  グーグル のみ知る

検索して見たら一端は覗き見ることが出来るのでは?

温泉旅・ひとり泊の本を購入、共感出来る点があり流れに沿って過去旅を想い出す~旅の備忘録

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
車中泊
ドライブ
ハイキング
サイクリング
世界遺産
富士登山

 

住宅リフォーム業務に加えソフトウェア開発業務も取扱出来たらと準備中!久し振りに直前に力を注いだ”旅・宿・飲食~サイト集・リンク集”サイトでネット検索結果の上々の位置に当該サイトが表示され

住宅リフォーム業務に加えて近々、当面は大阪府・京都府エリアにてソフトウェア開発業務も業務取扱出来たらと準備中です

当面は出来る範囲で徐々にマイペースにて・・

案件を幾つか消化して行く中で旧きを思い出し、新しき流れにキャッチアップ出来るように頑張って行こうかと・・

今回のシステム開発・ソフト制作の生産性は如何ほど?

一昔前とは言え、結構な開発案件を経験して来たし何よりずっと関心は持って来れたから・・・考えてみれば殆ど自力・独学での対応だった

業務分野・機種・OS・言語・作業現場、現場が変わると総入れ替えの組み合わせの開発環境の中でのケースも・・

従い仮に暗中模索、試行錯誤の状況でもソコソコはイケルのではないかと敢えて今、取扱業務に・・・

何せ住宅リフォームとの2本柱でライフワークにとの考えが・・・
それぞれの経験を今なら並行して活かせるとの見通しが沸々と沸いて・・

現時点ではソフトウェア開発の準備に重点を置いています

ところで直前には、次のサイトの立上げに力点を置いていましたが或る程度のレベルでサイト構築が出来たことと、続いてのソフトウェア開発の準備に重点が移り暫くは様子見くらいでした

リンク集・LINK集~旅・宿・飲食・衣・住・ECO

リンク集・LINK集~旅・宿・飲食・衣・住・ECO~サイトマップ集

さて久し振りにチェックしました。 下記のキーワードにて・・

リンク集 観光 旅

サイト集 観光 旅

観光 旅 リンク集

観光 旅 サイト集

 

地域限定や観光エリアなどの限定ワード無しで結構ヒットしている模様

ホームページ Style
のサイト
!リンク集合!
WEBサイト群
ブログ Style
のサイト
リンク集 site LINK集   !リンク集合!WEBサイト群=違う角度で=PRご紹介PR リンク集 blog LINK集
「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
車中泊
ドライブ
ハイキング
サイクリング
世界遺産
富士登山

福島県・宮城県・熊本県・大分県の温泉・宿ほかネット旅サイト[リンク特集]各々の県内に絞った情報NETサイト。観光施設・観光名所・観光地・観光案内、旅館・ホテル

福島県・宮城県・熊本県・大分県

温泉・宿ほか ネット旅サイト

リンク特集

各々の県内に絞った情報NETサイト
観光施設・観光名所・観光地・観光案内、観光旅館・ホテル


姉妹サイトに投稿済みの記事より幾つか抜粋して隣接県毎に・・

●大内宿 (福島県南会津郡下郷町大内)の雰囲気が良いし「ところてん」が美味しかった

●所謂、ガス欠・・ガソリン欠乏症のこと?

●宮城県仙台市の地下鉄東西線、本日 営業運転スタート。あの案内表示はホンモノだった

●年代は違えど九州の中央部より北部の思い出。修学旅行・観光旅行・温泉旅行を願っている多くの方々の夢を・・

●究極の冒険では無いが、エコ旅行・ECO旅~体力・年齢・体調・経験・注意力・判断力・経済力・知名度・マスコミ他からの注目度その他、様々な観点から


ネット旅 旅ネット 旅NET エネシスポート 旅サイト 一人 温泉 宿

旅・観光・行楽(温泉旅行・エコ一人旅)
関連サイト =
リンク集=

 

阿蘇山・開聞岳・室戸岬・足摺岬・淡路島・小豆島・天橋立・琵琶湖・江の島・城ヶ島・牡鹿半島・尾瀬沼・富士山ほか登山、ハイキング、サイクリング、ドライブ・・あの時あの地~懐かしき思い出

もう一度、ネットで行ってみよう ヨ

行けたらイイが・・ちょっと・・?
~開聞岳
~阿蘇山修学旅行、外輪山ドライブ
鹿児島~四国~ ヒッチハイク
~四国サイクリング・散策
~淡路島サイクリング
~小豆島サイクリング
~琵琶湖~今津~小浜~宮津~
福知山~ サイクリング
須坂 小布施のリンゴ畑をバイクで
~江の島サイクリング
~城ケ島サイクリング
~長瀞~秩父サイクリング・ドライブ
~大阪・京都・今津~天橋立サイクリング
永平寺ドライブ
牡鹿半島ドライブ  金華山を眺めつつ
牡鹿半島を周回・・・ガス欠 寸前
那須・黒磯ドライブ
日光ドライブ
尾瀬沼ハイキング
富士登山
喜多方  会津若松   裏磐梯

大内宿  仙台 松島

軽井沢  佐久高原
国道9号線を西から東へドライブ
国道2号線を西から東へドライブ
越前海岸、能登半島ドライブ
福井 越前 加賀ドライブ
信州・軽井沢ドライブ、他
喜多方、秋保温泉、仙台、松島
金沢・兼六園 水戸・偕楽園 岡山・後楽園
京都~福知山~宮津(天橋立)サイクリング
京都美山 かやぶきの里、サイクリング
琵琶湖一周サイクリング
大内宿観光協会  磐梯山  せんだい旅日和
白川郷
ひるがの高原  郡上市観光連盟  湯涌温泉観光協会
答志島
太宰府天満宮  ながさき旅ネット
秋吉台・秋芳洞観光サイト
その他、思い出して・・思い出すため

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
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ハイキング・サイクリング 世界遺産、富士登山
ネット旅・エコ旅NET・青春18きっぷの旅
高血圧症よ一時停止!ECO一人旅

懐かしい思い出~徳之島・奄美大島
懐かしい思い出~徳之島・奄美大島

第2弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~2

富士山へ須走ルートで登山(富士登山)での出来事(その一 ~ 五)

よりコメントを抜粋して再掲

●富士山へ登山(富士登山)での出来事その一、ガス欠寸前で右往左往
 
 富士山に登った前夜のことでした。 場所は富士山の麓
 もう暗くなってました。観光地ですので遅くまでGSも営業しているハズ そんな考えは浅はかなんです。 この時もゲージは早仕舞いなんですネ かなり長時間、結果的に営業中のガソリンスタンドの無い道を右往左往したことに 燃料ゲージの下位レベルをとっくに下回り、エンストした場合に邪魔にならない所へ移せるか 予期せぬ地点で燃料無しで夜を明かしても早朝の給油を如何にするか。
経験したことの無い給油レベルでの深夜走行、ヒヤヒヤものでした。
もがいている姿を誰か見ていてくれてみたい。
人間様は周りにいなかったので恐らくは神様が見てくれて助けてくれたのでしょう。
街に入る、やがて明るい所が見えて来た。 御殿場駅との案内表示みて向かう。 JR御殿場線の「御殿場駅」近くで深夜営業の給油所を発見 助かった! ガソリンスタンドだ! それでも200~300メートル手前で止まったら・・その時は歩いて行って事情を話して・・対処しよう・・まだまだ危険状態で安心は出来ない。
日付変わって、運よくガス欠寸前で給油出来ました。
万が一ガソリン単価を2~3倍で請求されても本当に有難う、お陰様で助かりました、と。何とガス欠を強く意識しだしてから恐らく2時間以上は経っていたのでは?何故なら日付が変わる前には車中泊仮眠をとって天気次第で、翌朝早めに登山開始の予定が須走口近くで仮眠に入ったのは午前2時前後だったんでは? ここで発見!
FUEL METER の指示が LOW でも自分が感じていたより安全度を見ている様でした。 私が記した内容を信じてたら危ない。 全て自己責任運転・ドライブをしましょう!
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その二、天候は?も登山決行
 
 やはり相当に疲れていたのでしょう。 何度も車中泊は経験していますが何時もは周りが薄明るくなって来たら目覚めていたものです。
 今回は、目覚めたら随分と明るいではないか。
 あっ、しまった! 夜明け早々登山開始予定が、こんな時間になってしまった・・ その時点での天気は芳しく無かったものの雨が降っている訳では無い。 しかし霧だったか雨雲みたいに覆われ富士山の姿は確認出来ない。 でも折角だからと決行!
もし天気が良ければ、その気になれば、気分しだいではドライブ続行を・・くらいの予定でしたので成り行き登山登山スタイルでは有りません。 もともと登山グッズの持ち合わせが無いのです。 因みに長距離サイクリングママチャリ普段着ですし・・ 登山と言っても全く普段と変わらず、言うならばドライブスタイルです・・ドライブスタイルと言ってもハンドル手袋は有りませんが・・
 コンビニにて僅かなパンや飲料を求めて「須走ルート五合目」へ
五合目手前の道路の片側には多くの駐車列が続く、やっとスペースを見つけて駐車出来た。 さて「須走口五合目観光案内所」に到着、ここからが登山の本番で御座います
霧がかかっていて富士山の上部は拝めない。 黙々と前を行く登山客について行く。 所々で休んで話し合っているグループや、ゆっくりペースの人を追い越して登る。
軽装でズックなので動き易いし話す相手もいなくてスイスイと登るだけ やがて空は明るく晴れて行く。
案内標識・山小屋案内を見ながら・・2~3箇所の山小屋へ足を突っ込んだくらいで休憩は殆どとらずに頂上へ向かう あまりの景色の良さに感激! デジカメで撮りまくった! やはり違いますね生えている植物が姿を消し溶岩の山肌ばかり・・さすが活火山(記事を書いている時点--H27年6月--では何となく微妙な表現ですが)
多くの登山客が頑張っています。 上の方から「頑張って登って来て・・」、下の方へは「頑張って登って来て・・」と攻守交替?
今まで空々しく聞いていた「富士山」に今登っているんだ、との思いが徐々に強くなっていった。 全くの軽装なので登り易く、途中の山小屋での休憩も取らずに進んだため一般的な所要時間より短い時間で頂上に到着出来ました。
此れが、あの有名な富士山の山頂だ! 下界は雲に覆われていても、そこは晴れ渡った世界、私でも雲上の人(文字通りで)になれた
山頂の山小屋の屋根には石ころが・・強風で屋根が飛ばされないようにか?石垣も・・昔の生家は石垣だったので共感する点も有りました
富士山の石垣は溶岩でしょうが、生家のそれは珊瑚礁で出来たものでしたが・・・ 登山客の多くはグループでの登山でしょう、皆さん語らいながら休憩しながら絶景を楽しんでおられます
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その三、火口一周(お鉢巡り・お鉢めぐり)
 
比して落ち着ける立場で無いが、登山案内に「お鉢めぐり(お鉢巡り)」が・・・ スタートでは少し出遅れたが意外と速く登れて、夏の日の長き昼です。1時間30分の行程を急遽追加しました。撮影ポイントを探しながらデジカメで撮りまくったので2時間弱かかった本来は生の光景を目に焼き付けるべきだったんでしょうが、今どきの風潮宜しくデジカメに時間をかけ多くの光景はを写真で補う羽目に・・
でも自力の足で火口を一周しました。 「お鉢巡り」の登山客は極端に少なかったですネ それだけに希少価値はあるのでは? プレミアムビール?みたいに・・ここでは自家製プレミアム
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その四、軽装故の負傷下山、傷を深め後遺症が
 
さて富士山頂にも辿り着き、勢いで頂上火口周りを一周(お鉢めぐり)も出来た。 デジカメで多く撮影した。 絶景大判振る舞いを「ミニSDカード」に収録出来た。 いよいよ下山ですよ、WEB担当殿! 長い夏の日、日差しは夕陽に変われど下界の天気も回復して見晴しは絶好です。
スタートでやや躓くも十分に余裕をもって下山出来るはずだった。 何の疑いも無かった 途中までは快調に直走る感じ+滑下りる感じのスピード感です。 先行く下山客を、又もや追い越して行きます。
数多くの撮影でデジカメのバッテリーが遂に底をつく。
前夜のガス欠恐怖からは解放されたが、デジカメのバッテリーは既に干上がってしまった。 それ故、今回の富士登山の写真には登山・お鉢巡りに比べて下山の写真は極端に少ないですネ。 まぁ~逆方向の登山で多く撮ったではないか、良しとしようヨ。
その分、絶景を十分に楽しみながら下山しようと切り替えて納得しましたが・・・ この頃から状況が一変番狂わせ・・想定外の事態遭遇しました 須走ルート溶岩が砕かれて石ころ混じり粗い目の砂肌を滑り走るのです。多少「須走」の由来に関係有りや無しや?
足を傷めてしまった。 痛いし足が自由に動かせない。 こんな事態、想定してないゾ 下り坂故、なんぼ軽装でも体重が重荷に・・まして滑り潜り込む感じの地面で爪先に変な力を加わる。
痛むので爪を折る感じにしたり足を横向きにしたり踵からついたり・・強行軍で足の疲れ・負担も大きかったと思う。
ズックが悪いんだ、イヤ、それを履いて登るお前が悪いんだ・・両方にしておこう 疲労回復の食料は別としても少なくとも「登山靴」は必要、それに「杖orステッキ」は要りますね これ等の二つの用意と、杖無しズック履きで1~2年の後遺症・・・何方を採りますか?
深く考えないで、情報を得る事無く1~2年の後遺症を無意識に選んだことに・・後悔、先に立たず 確かに登山ガイド書を買い求め素直に先人の教訓を得たなら長~い後遺症(ざっと1年半くらいか)に悩まされなくても済んだのに・・・後の祭り。
下山するのが今の目的、楽しみながらユックリとげざんする人々に追い越されて行く 別に当方が逆に楽しみながら、よりスピードを落とした訳でも無いのにデス。 少しは進むも限界に近い、車までは相当なキョリをこの状況で下りて行く必要が・・仮に、しばし休んでも回復しそうに無い・・もう既に小休止で回復する気配は無かったそこら辺で横になって夜を明かし、朝になって動き出そうかとも一時思案しました 夏の夜と言うことで軽装でも寒さには耐えられるだろうし食料も無いが短い夏場の夜なら・・OK
しかし考えた、翌朝になって痛みをもっと感じたら昼間十分の時間とは言え下る自信が無くなって行った。 いっそ今日のうちに下った方が・・・やっとの思いで須走ルートの下山道砂払い五合」の売店まで下山出来た。既に営業時間は終わったのか人影は疎ら・・、そこで有料トイレを利用、場所代みたいか
店員さん風の方に、電灯を注文すれど在庫が無いとの返事だった。
真偽は永遠に不明・・ここを一晩中、利用して貰いたいからか・いえいえ、そうでは有りません
単純に歌の文句を当てはめたらアカンとよ、若~いお兄さん・・・キョトンとしまんがな・・・
登り始めは明るい内に車まで戻れるつもりで夜間に山を下りるなんて考えてもいなかったので照明の持ち合わせ無し。 薄暗くなっても山小屋?らしき売店まで辿り着いたので当然、購入出来るものと思っていた。さぁ~大変! 足の痛さは置いときまして、此処までは薄暗い中でも石ころ・砂利だけの地面でした。
これから「須走口五合目観光案内所」までは木々が生い茂り、狭い石コロが転がりデコボコな段差がある山道で有った。 明かり無しでは全く歩行困難、ましてや傷めた足では四つん這いになって両手でも使わないと・・小さなリュックは背負ってます。
 因みに記事作成時に「富士登山オフィシャルサイト」の「須走ルートの特徴」の案内を見ると次のような紹介が・・
"火山砂利の下山道を一直線に下る「砂走り」がある"、"登山道と下山道が別"、"樹林帯では見通しが効かないため、夜間や濃霧時は道に迷わないように注意"と。
その見通しの効かない木々の中のデコボコな山路を生涯で一番傷めた足で下って行くのでアリマス。 想像すらして無かった!
電灯は買えないし、此処まで下って来て中断では何の為の・・思案に暮れていた。 途方に暮れていた。 やがて四人のグループが下りて来ました。 大人男性2名、小学高学年に見えた子供2名の計4名の方々でした。 此処が最後のチャンスとばかり、声をかけさせてもらいました。 多くは語らずに照明を持ち合わせて無いし、売店でも電灯の在庫が無いとのことだったので後方について行かせて下さいと頼み込む。 了解はして頂いたが、先方も複雑だったんでしょう。
 何故なら平坦な道では無く、樹林のデコボコ有り・段差有り・曲がりくねった下り坂を時には突き出た枝にも注意しながらの歩行
 そこを先頭の男性1名しか持ってない電灯の明かりを頼りに4人グループの足元を・・それだけでも大変な状況だったんです
せめて2つ目の明かりが有れば、照明を持つ男性2人を前後にして子供2人を間にして比較的安全に誘導出来たで有ろうに・・残念ながら先頭の明かり1個のみ。 従いもともと心許ない状況だったのは当然で、当方よりの依頼にも二つ返事ではなかっただろうか
毎日通う道では無し、まして夜間の樹林帯の山道の下山。 前を進むグループ4人も最低限の会話で必死の行動だったと思う。 私の足の状態を分かってもらうなんてことは決して出来ない相談。
大体は大人2名が僅かな明かりで道を確かめての道案内、続いて子供2名を間にして最後方に当方が続く形て進む。 照準は定まらないし曲がりくねったデコボコ道を子供さん二人とも頑張ってました。
さて当方は最後方から続きますが既に平坦な場所での歩行も苦しい状態でしたが折角のチャンス故、必死について行きました。 瞬きする瞬間にも2mほど先、先頭の方の足元の状態が変化して行くので、長時間の瞬き制限を産まれて初めて経験する羽目に・・
恐らく文字通り冷や汗ものでしょう。 特に足指の付け根周辺が痛いし普通では無い。 更に傷めるのは、もう覚悟していました。
足の踏み込み方・向き・傾き・着地部分・爪先に折り畳んで痛みを堪えたり足の痛み対応の他に先頭の方が照らして進む道の形状・状態を頭に焼き付け、自分の暗い足元に反映させる・・・の繰り返しを息をのむ感じで・・ちょっと油断したら段差の思い違いで爪先辺りが異常な痛み・異様な傷みにつながって行きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっと「須走口五合目観光案内所」に辿り着くことが出来ました。本当に助けて頂いた次第です。先程の売店で電灯購入予定で用意した分を子供さんたちに何か買い与えて下さいとお礼を述べて手渡す
売店から案内所までに負傷の度合いが増して後に1~2年間の後遺症に苦しむことになるが翌朝まで待っても同様な状況になってたはず
下山出来て先ずは一安心・・・一旦は一安心できたと言うことなんですが、後刻談も。デコボコが無くなった下る車道を歩いて遂に駐車してある車まで到着、あれほど駐車していた車も残るは数えるくらい
この後スグに続く事態が、一瞬あわやの・・仮に歯車が一歩狂っていたら我が人生も???に。 そうなっていたら足の痛みを感じながら傷めながらの後遺症への歩みも無事に済んだレベルだった?
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験
 
負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は?? 思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。 あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか 一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。 本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった”
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。 負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと。 夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。 出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。 急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。 フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない。 そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。 飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない! あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。 下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。 下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・ 着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い。 このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
 金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。 何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
 勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・ 下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる。 もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・

富士山・・・富士登山サイト富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

いつに無く洒落て飲もう!我が人生で一番洒落たゴージャス?なコーヒーの一時も有れば、こんな一時も有りましたね。JR東北本線郡山駅構内のフードコーナーにて


片岡鶴太郎美術館のカフェコーナーにて、いつに無く洒落て飲もう
我が人生で一番洒落たゴージャス?なコーヒーを・・の一時


・・・ も有れば、こんな ひととき も有りましたね

在りし日「青春18きっぷ」の旅2日目。東北本線~水郡線~常磐線経由で、お江戸へ。上野駅アメ横散策、渋谷にて仮眠・・・


途中、JR「郡山駅」構内のフードコーナーにてホットコーヒー
安くて美味しい。早朝ゆえ落ち着いて頂けた。
我が人生で一番?~二番?~三番?に美味しいコーヒーを・・の一時

実は初日には仙台市内のファミレスで、ほんの僅かばかりの休憩
2日目早朝に仙台を出発して此処まで自前の飲食サービスも無く飢えていた?ので・・・


JR「仙台駅」周辺を散策 ここに
仙台市地下鉄東西線 2015. 12. 6開業、開業まであと 95日・・との案内表示

(追伸 メイン・ブログの投稿記事へのリンク)
宮城県仙台市の地下鉄東西線、本日 営業運転スタート。
あの案内表示はホンモノだった

「青春18きっぷ」の旅アルバム = 2日目

仙台~岩沼~白石~福島~郡山~磐城石川~日立大子~上菅谷~水戸~土浦~取手~安孫子~上野~東京~渋谷

使用終了後の「青春18きっぷ


乗車券 使用済」の押印してもらって記念に・・

前半東北本線、JR仙台駅 後半は鹿児島本線、JR博多駅へ

「青春18きっぷ」の旅 ぶらり気ままな一人旅


」(旅行・観光・温泉・行楽)で泊まる「宿」(旅館・ホテル・民宿)
サイトさんへのリンク集

数打ちゃ当たるとは此の事を指すのかも?富士登山、目で絶景を堪能するより下山途中に後遺症になる怪我発生までデジカメで撮りまくった。多くの写真から拾えば秀逸モノ?も。低レベルの品評会

もともと芸術の世界からは生れた瞬間から遠ざけられていて芸術の”“や美術の”“それに音楽の”“の出だしの一字を聞いただけで委縮してしまいます。 センスが無い!劣っている!なる感覚・感情が身に染みついているようだ!

何っ!ピカソさんの絵が200億超え?当方のは、たったの5円?

デッサン・センス、デザイン・センスの欠如をカバーするソフトの出現

写真愛好家やデジカメ・マニアに鉄道ファンには及ばないが、ネガ写真は或る日に全て処分しながらデジカメで撮った写真の多くは残り写真アルバムに。 多くのアルバムをアルバム集として収録して有ります。
先のブログ記事でも記しましたが、あれ程多くの写真を撮った「三保の松原」など不注意で紛失・消滅になったものも多い。 多くの「道の駅」の思い出写真も然り。

ところで富士登山の思い出写真は多数!
下山時の途中からデジカメのバッテリーがギブアップ寸前に・・従い其処までは富士山の火口周り「お鉢巡り」も含めて写真を撮りまくった!
振り返ってみたら”生身”の風景・光景を我が目で楽しんだ割合は少ないでしょう。 両立は難しい。  さてバッテリー残量が頼りなくなり撮影頻度を抑えた途端に足を傷めた。
さらに怪我をおしての強行下山・・で、デジカメを構える余裕無し・・
従い、それより後の写真は一切有りません!
下界の「道の駅」で充電しながら睡眠、翌朝になって漸くデジカメの再始動と相なりました。

ヘタクソと言われようが数打ちゃ一つや二つは当たるのは自然の摂理なんでしょうか。  皆様の評価は置いておきまして、上手に撮れたと言わせてくれ! 黙っていてネ。
下界を出発した際は、曇天ながら雲海を突き抜け”雲上の人”になると絶景の別世界に。
ここで自信を幾らかでも取り戻せる撮影をしないと一生NG!よ、頑張ってと富士山雲上の仙人様がお膳立てして下さったからと思う。

景色が良いのと、手振れが止んだタイミングだった?
どうです? 下の写真の出来栄えは? 正真正銘、撮ったはワタシ!

 

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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今は懐かしい!山ツツジ・山桜が癒してくれる風光明媚な山道をドライブ。埼玉県、秩父・長瀞辺りを。下道をサイクリングしたことも有った・・思い出多い小さなエコ一人旅


工務店 + ソフト ⇒ ソフト工務店
エネシスポート

システム開発・ソフト制作のソフト工務店エネシスポートウェブ担当者の写真アルバム集サイト(下記)には
富士登山の旅、ハイキングの旅、サイクリングの旅
当地(京都府亀岡市)に隣接の古都京都のエコ旅は
多く収録・・・お暇ならアクセスを・・・サイトがお待ちしています

アップロード済みの写真アルバム・LINK集写真アルバム集サイト

懐かしき「写真集・フォトアルバム・スライドショー

明日は「山の日」、因みまして「富士登山」特集?世界文化遺産登録前で箔無しの真に自然な姿の富士山に登頂。ガス欠寸前・後遺症・危機迫るアクシデントの3重苦の試練を与えて下さった

明日は「山の日」 因みまして「富士登山」特集

昨日は祝日制定後で初の「山の日」、7年前の8/11に富士登山に向かい翌日8/12に富士山登頂成功!マスコミは報道せぬが自身にはエベレスト級?


無事?に駐車も出来て「富士山須走口五合目 標高2000m」地点

いざ、富士登山スタート


祝日「山の日」を見通し?いいえ、神様・仏様のお導きで「山 の日」に富士登山を

より抜粋再掲・・・
あれは7年前の今日?8月11日
7年前のその日は祝日ではナカッタ
・・・

特別編(世界文化遺産)富士山 ”山の日”に因み富士登山の旅、ネット公開写真から抜粋。ネットで思い出を旅する


富士登山 Pickup  2009-08-12 (お気に入り抜粋)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1
(前半)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2
(後半)

お鉢巡り、富士山の火口周り(お鉢めぐり)

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート
サイトより
富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール)

富士登山 写真アルバム (全部)

富士登山 写真スライド-1

富士登山 写真スライド-2

     富士山上の火口周辺を一周・・「お鉢巡り」  

須走ルート

富士山・・・富士登山サイト

富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト

■富士登山サイト■

昨年だったか琵琶湖のハスの生長に難が・・育たない、見られない云々。どうもスグの再生は難しいとかの噂が。今年は大騒ぎになってないようですが大丈夫?或いは昨年同様か?

前の記事で記しました
古都・京都、八坂神社の祇園祭が近々催されるに合わせて今は鉾建てが進んでいるらしく・・・それを聞いて、それらしき模様を3年前の琵琶湖サイクリングの写真から抜粋して再掲しました(次の写真アルバムより)

琵琶湖一周サイクリング 2014-07-12 (びわ湖)

僅かな仮眠、実質「0泊2日」2日目は終日の雨「ビワイチびわいち

ところで昨年だったか琵琶湖のハスの成長に難が・・育たない、見られない云々・・・どうもスグの再生は難しいとかの噂が・・・
今年は大騒ぎになってないようですが大丈夫?或いは昨年同様か?

見事な蓮の群生地だったのに・・・

原因の一つに、小生が出演料を置かずに写真だけ撮って何処かへ行っちゃったから・・・あのぉ~琵琶湖一周に・・・

今からちょうど、3年前に撮った素敵で見事だったハス群です
後の事象を予見出来て撮った写真の希少価値を高めようとの目論見は正直、皆無でしたが・・・再掲します・・・今となっては名残欲しい感が

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蓮の大群なる群生地

直前の投稿記事同様にブログ立上げ間もない頃の記事を見ていましたら思い出の地点に関しての投稿が・・心の底から温まる汁物は一杯でも何倍も美味しいし生き返る源に

予感がしたのか本日、多い姉妹ブログ・サイト群の中でも最初の当ブログ(店長ブログ)の古き時代の名残を覗いて見たら何と来月8月11日が実質的に第1回目の投稿した月日、やがて5年目に。予約投稿も設定済み

上の直前の投稿記事同様にブログ立上げ間もない頃の記事を見ていましたら思い出の地点に関しての投稿が・・

川治温泉(鬼怒川温泉の北)、この歩道橋だったと思う。凍え震える体を温めてくれた豚汁?きのこ汁?

1cimg8183_2

早朝に立ち寄る
南下しながら車を走らすも寒くてブルブルと身震いする
気になり力をいれ寒さしのぎに身構えると体が硬直してしまう
確か、この歩道橋の上だったと思う
何やら朝市みたいだ。 豚汁だったか? きのこ汁だったか?

温かい汁物をいただく。 温かいし美味しい。2杯いただいた
朝市?催し?も終了間際だったんでしょう
アッという間に片付けてました。 御覧のとおり


温かい汁物を頂き、いつもの何倍も有りがたさを感じるケースも・・


道中に冷え切った体を内から温めてくれて有難う!きのこ汁・なめこ汁に豚汁、トウモロコシに焼き芋

長野県・群馬県の山間をくぐり抜けてのドライブで「コスモス街道」を走る。 道端に点々と映えて生えるコスモスの花を見ながら・・気分は爽快。 通称「とうもろこし街道」を走ったことも・・
冷え切った体には農家のおばちゃんが直売するトウモロコシの美味しかったこと!

何時だったかサツマイモの焼き芋・・・香ばしいし美味しい、自然な甘み。 街道沿いで、また或る時は「道の駅」にて(参考、下記の記事)
焼き芋の温かさ・美味しさ・ボリュウム・安さ(当時)、道の駅「むげ川」(岐阜美濃線=県道94号=)

きのこ汁・なめこ汁 に 豚汁・・・・・道中に冷え切った体を内から温めてくれてありがとう
東京都八王子市の高尾山にハイキングした際の茶屋での「きのこ汁」は格別だった

旅の宿、群馬県の四万温泉「柏屋旅館」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクがSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

群馬県 四万温泉 柏屋旅館

今世紀に入るか直前だったか?インターネットが一般に普及し始めた頃にホームページから
リンク。 後に四万温泉 柏屋旅館 付近日本ロマンチック街道をドライブした際は懐かしく

四万温泉

旅の宿、群馬県の四万温泉柏屋旅館」改めて勝手にリンク! インターネット普及の黎明期、相互リンクSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
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旅の宿、愛知県・知多半島「【篠島の旅館】あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクがSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

【篠島の旅館】
あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル

展望風呂(4階)・サウナ・海藻風呂

今世紀に入るか直前だったか?インターネットが一般に普及し始めた頃にホームページからリンク。 展望風呂(4階)・サウナ・海藻風呂

【篠島の旅館】あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル / ちりめん亭 ちりめん料理(生しらす)・海水浴・はも料理は南知多 篠島で!
【篠島の旅館】あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル / ちりめん亭 ちりめん料理(生しらす)・海水浴・はも料理は南知多 篠島で!

以前にWEB担当していたサイト(現在は廃止)からリンクしていたのが懐かしく改めて勝手にリンクさせてもらっています

さらに勝手ながらリンク先サイトさんの現在のサイト内の案内コメントを此処に拝借して・・・

「ちりめん料理」・「はも料理(6~9月)」・「生しらす丼」・「ふぐ料理(10~3月)」など篠島の味覚を満喫してください
愛知県・知多半島の先端に浮かぶ
海と太陽に抱かれた観光と漁業とグルメの島
篠島の旅館・あつ美やマリンパークホテルへ遊びにきてください!

【篠島の旅館】あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル / ちりめん亭 ちりめん料理(生しらす)・海水浴・はも料理は南知多 篠島で!旅の宿、愛知県・知多半島「【篠島の旅館】あさひの宿 あつ美やマリンパークホテル」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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旅の宿、兵庫県の城崎温泉「かがり火の宿 大西屋水翔苑」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクがSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

城崎温泉 かがり火の宿 大西屋水翔苑

2015年9月に「青春18きっぷ」鈍行で素通り。

山陰道をドライブした等は懐かしく

兵庫県・城崎温泉

個人的にもエポック的な温泉旅だった

旅の宿、兵庫県の城崎温泉かがり火の宿 大西屋水翔苑」改めて勝手にリンク!インターネット普及の黎明期、相互リンクSEO対策の要の一つ。今は人工知能(AI)も認知されつつ有る技術

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
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懐かしい思い出写真として小さな一枚から大きな我が宝に変わり行くかも知れぬ!可能性秘めた京都大原三千院の境内庭園に紫陽花苑+風情漂う参道商店街。わらべ地蔵さんコンニチワ、さようなら

先日はサイクリングで 京都大原三千院

いつものママチャリ同行スタイルにて・・

但し何時もの素通りスタイルを一時封印して境内へ入る
その時点では大雨が降って来てました。
雨で気温も下がり水分を吸収して木々・草々・花々は各々の清々しい美しさが映えていて撮影にはラッキーでした
ただ湿気で汗っかきの小生の気分は爽快までは・・・No good!

客殿にて庭園の風情ある庭園の花草木を堪能

小降りになった時点で庭園へ・・・雰囲気ありますネ

見落とすところだった! 「わらべ地蔵」の案内板が・・
何だか人気有りそう・・・見過ごす訳には行かずパチリと撮った

確かに可愛いね~、小さな体格ながら人気者の資格十分
2体?二人? クローズアップしましょう

さて、お次は紫陽花苑の「あじさい祭

かくして今回は素通り・素振りから変じて、打席に立ちホームランの一歩手前の成績

帰宅した時点では、ずぶ濡れでしたが写真はイキイキしている様子
想い出多い思い出写真集にな~れ

●サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院(壱)門前参道~情緒を漂わす風情の参道を散策

●サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院(弐)境内庭園~情緒を漂わす風情の庭園を満喫

●サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院(参)あじさい~情緒を漂わす風情の紫陽花鑑賞

●ハイキング一人旅、(大原の里)京都大原三千院(零)一年前、琵琶湖大橋までのハイキング途中

ライフワーク & フィールドワーク
ライフワーク & フィールドワーク
住まい・暮らし・生活サイト

ESP - ENESYSPORT

 

小生の旅・旅行は散策・ウォーキング・ハイキング・サイクリング・ドライブと旅スタイルは違えどECOスタイルのECO旅のオンパレード。そんな旅の思い出も写真アルバム集にすると小さな宝物に

私・僕・オレ・小生の旅・旅行は小さな散歩・ウォーキング・ハイキング・サイクリング・ドライブと旅スタイルは違えどECOスタイルのECO旅が殆どだった・・・何故か当然の如くの「ひとり旅」でした
究極の「ECO一人旅・エコひとり旅」を貫徹?も珍しいかな?世間では
味気なさそうな旅の思い出写真アルバム集にすると何だか照れくさいものの小さな宝物に早変わり・・・


殆どがECO旅・エコ旅、かつ一人旅・ひとり旅の思い出旅
それらの思い出写真アルバム集なんです・・下記サイトは

思い出写真アルバム集

埼玉県内の他、周辺の都県にもドライブで何度か。自然豊かな群馬県への小さなプチ・ミニ旅、一人旅・日帰り・車中泊いづれも”いい旅”。群馬県立赤城公園散策、大沼・赤城神社の”思い出旅”写真


県立赤城公園  群馬県


大沼

県立赤城公園  群馬県


大沼 と 赤城神社


群馬県前橋市の「道の駅 ぐりーんふらわー牧場・大胡」にて車中泊、清々しい夜明け。間をおいて2回お世話に?懐かしい思い出

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草津温泉 NETSUNOYU(熱の湯)
草津温泉 NETSUNOYU(熱の湯)
道の駅こもち(群馬県渋川市)にて・・「白井宿」・・車中泊も、周辺をドライブした際に何度かお世話に!覚えてくれてますか?

“日光~吹割の滝~榛名湖”・・道の駅「くろほね・やまびこ」、日本の道百選「日光いろは坂」、明智平、ロープウェイ、日光国立公園、戦場ヶ原、吹割の滝、榛名公園、榛名富士、榛名湖畔で車中泊

写真アルバム「日光~吹割の滝~榛名湖」より数点抜粋


日本の道 百選 日光いろは坂  海抜1173m


吹割の滝


吹割の滝


榛名湖  榛名富士


榛名湖 標高1084m
榛名湖畔にて車中泊

目を覚ますと・・なんと清々しい朝だこと・・朝靄の中


百二十八年の歴史を刻んだ 榛名町立第四小学校之地
(平成十七年三月三十一日閉校)


日光~吹割の滝~榛名湖 道の駅 くろほね・やまびこ
日本の道 百選 日光いろは坂 明智平 展望台まで ロープウェイ
日光国立公園 戦場ヶ原 吹割の滝 榛名湖 榛名公園 榛名富士