「山・川・海 歩き」カテゴリーアーカイブ

今回が初のキーワード。先程「独り言リンク集」でネット検索したら下記の投稿済みブログ記事が2ページ目に出現!LINK先ページは多過ぎる?自運営ページ集の中でも最大ボリューム。拾い読みで何度か

よくも一人で、これ程多くのサイト群を構築して運営しているものだと呆れて?しまいます・・・半分は冗談で残る50%は本心です。
しかも各々のウェブサイトが、多寡はあれ複数ページを抱えております。
ネットサーフィンで頻繁に旅・宿・ソフト開発関連情報を求めております。 昨今は大幅にコンテンツ拡大路線?で「飲食」関連サイトを自運営ページ群のネット界での認知度比較からサーフィンしております。

(余談)因みに水上・海面上の波乗り改め一般的に知れ渡っている本当の??サーフィンは未だ・・・運動神経も無いし先立つものが先ず無い。
田舎の海で樹脂製ボードで無く、そこら辺のにて同様な態勢を保とうと・・・そこまで行かなんだ・・・乗り上がれなかった。
湘南の江の島には最低2回は渡っていますが、湘南ボーイにはなれなかった・・・尤も、2~3時間の滞在で湘南ボーイは無いでしょうね。
一昔前の思い出、或る時は埼玉県からママチャリで江の島へ出かけたし又別の機会には江ノ電にも乗ったし・・・サイクリングでは勢いで城ケ島にも・・・
余談のつもりが纏まりの無い本題に移行しそうになっちゃった次第!

今回が初めてのキーワードですが先程「独り言リンク集」でネット検索しましたら下記の投稿済みブログ記事が2ページ目に出現!

リンク集のLINK集~姉妹ホームページ内「高血圧独り言」ページでブログ一人言にリンクしている件数多い故に細分化してのLINK記事有り。ここで再集約しての入り口となれ!多数から直接も勿論PR

高血圧独り言

高血圧独り言リンク先ページは運営中の数多あるページ群の中でも最大(ページ内コンテンツ量)のページなんです。
本当に自分で作成したページなの?と錯覚する程のボリュームです。
単純に含まれているテキストを打ち込んだり多くの挿入イメージを張り付けたりする作業だけでも膨大なり。 まして他のページ群とのリンクの遣り取りや各イメージの配置位置・大きさ等勘案するだけでも・・大変。
従いこのページ全体を見直そうとの忍耐力は有りませぬ・・・
ですからアクセスされる方が、読み通せるなんて考えていません。
ただ「高血圧」に関する検索結果にはソコソコの割合で顔を出しています。 「高血圧独り言」は勿論「血圧net」などで・・・
決していい加減な思いで作成した訳では無くて、若い頃から職場の検診で最高血圧180台を指摘され仕事を断念せざるを得なかった時点からトラウマの如く?持って生まれた体質?神経質?ストレス量産体?で血圧測定時に異常な血圧上昇ばかり・・・
でも判定の基準にはずっと疑問を持ち続けて来ました。 何故に一律な判定基準で同じ人間ではあっても種々雑多な(失礼!)”“に適用するのか?それこそ、いい加減な判定では・・云々・・連ねて有ります。

拾い読みで、何度か・・・目を通して頂いたら同感を頂ける方もおられるのでは?と考えております。
今まで血圧降下剤の服用最長一ヶ月続けたことは有りますが、他の受診後の調剤服用では体調異変を感じる事が多く実質的に服用とは縁遠い・・しかし毎回の検診ではビックリ血圧・・・でも富士登山数度の無謀なサイクリングや最近でもPC画面と睨めっこで神経過敏な体調で夜通しのWEBサイト構築運用作業を続けたり・・・

小生の場合、元々神経質ゆえ”高血圧“を心配し過ぎるのが一番悪そう・・・忘れられるほどにパソコン作業に熱中出来ているのが良いのかも?知れません。

 

 

当地、亀岡市(京都府)に自然あり・・ミニサイクリングするには持って来いでしょう!田園風景に小高い山々・・に”大河?桂川”が流れ「保津川下り」にトロッコ列車。水鳥が集う「平の沢池」

亀岡市内を流れる大河?桂川
亀岡市内を流れる大河?桂川

 

亀岡市も捨てたもんじゃ無いぞだって「亀岡市」と言えるのは広い世界で当地のみだし

大河?「桂川」も流れている・・・

と、錯覚するような・・・亀岡市でゴザイマス

これ以上、亀岡市をPRすると、亀岡市の関係者様に怒られてしまう

平の沢池
平の沢池

水鳥が集う「平の沢池」

 

 

少なからず職場旅行やドライブにJRの”青春18きっぷの旅”で訪れたことが有る懐かしい思い出の地で自然災害が続いています。自然の成せることとは言え早く収まって欲しいものです

自然災害が続いています

直近でも山陰地方で起きた大きな揺れの地震
先日の大分県中津市耶馬渓町での大規模な土砂崩れ・・・

早くおさまって欲しいし被災の度合いも小さく済んでいて欲しい

少なからず、職場旅行やドライブやJRの”青春18きっぷの旅”で訪れたことが有ります

それらの旅の際は、特に大きな自然災害による影響は無く旅そのものは楽しめた次第

コース上で不通になったり、スグ近くで自然災害が発生した地区を通るなら決して万々歳の思い出の旅にはならないでしょう

早く収拾して・・・

実は「耶馬渓(やばけい)」には一度だけ見物にドライブで行ったことが有ります。 ただ、どういうコースでドライブしたかを含めて記憶が・・
あの雄大で圧倒的な阿蘇外輪をドライブした時だろうか?


昔むかし若い頃が有ったとさ小生にも。不思議だなぁ〜いつの間にか後戻り出来ない高齢になってしまった!あの頃が懐かしく・・

福島県・宮城県・熊本県・大分県の温泉・宿ほか ネット旅サイト ~ リンク特集 の御案内

熊本地震よりの震災復興が進むよう願っております。私にとりエポック的な「思い出の旅」エリア:熊本県 阿蘇山

一周・ほぼ一回り・半周なる形で富士山火口「お鉢巡り」・四国・淡路島・小豆島・琵琶湖・牡鹿半島・阿蘇外輪山・桜島・阿蘇海・徳之島


耶馬渓見物で感じたもの・・・自然の造り出す渓谷・・・故郷・奄美には無かったなぁ~山は有ったが・・・

実は福島県の大内宿に立ち寄ったことが有りますが近くの「塔のへつり」も似た渓谷美

自然が織り成す渓谷を他にも・・・

吹割の滝
吹割の滝

HONDAスーパーカブ生産1億台、凄いですね。少ないながら思い出あり。あの時のあの1台も歴史を作っていたんですね。埼玉県狭山市、寄居町、長瀞町、小川町さん・・御無沙汰しております

埼玉県秩父郡長瀞にて、長瀞ライン下り・岩畳・長瀞船玉まつり。近くで口にした「きゅうり浅漬け」がとても美味しかった

埼玉県秩父郡長瀞町の長瀞渓谷

CIMG0590

秩父鉄道 長瀞駅


おっとっと・・・漏らしたら地元・亀岡市関係者様に怒られてしまいそう

何を隠そう・・・「保津川下り」で有名な保津渓谷でゴザイマス

保津川(桂川)・清滝川をハイキング 渓谷美を楽しむハイカーも大勢


お次の川下り船が、こちらもたのしそうですよ
何処からお越しくださったんでしょうか


トロッコ保津峡駅 横を「保津川下り」が・・


そうこうしていると、また又「保津川下り」がやって来ました


こうして思い出を辿る・・・思い出の地で自然の災いが起こらんことを・・・

 

思い出します!半世紀近く前。当時は国鉄だったか鹿児島市からエコ一人旅、現JR指宿枕崎線にて・・無人駅は初めて!薩摩半島の薩摩富士とも呼ばれる「開聞岳」登山、一面の菜の花畑は圧巻

田畑には菜の花が満開だった!
田畑には菜の花が満開だった!      田畑には菜の花が満開だった!

思い出します!半世紀近く一昔前のこと・・・当時は国鉄だったか鹿児島市からエコ一人旅、現JR指宿枕崎線にて 開聞駅(記憶は定かで無いが或いは隣の駅だったか?・・無人駅は初めてで面食らった記憶が・・)

鹿児島県薩摩半島の「薩摩富士」とも呼ばれる「開聞岳」に登山
周囲の広大な自然美を見渡すことが・・あっち方向には故郷の奄美が・・池田湖も見えましたネ。 下山時には素晴らしい光景が・・・これ又、初めての景色・・一面、菜の花の満開でした
長崎鼻に立ち寄って鹿児島市へ戻った


先に記事投稿、鹿児島市在住時代に通った公衆浴場は実は湯量 豊富な天然温泉だったと。指宿市の砂むし温泉と似た感じが

富士山は標高日本一、東京都の手頃で人気は高尾山(八王子市) 、
鹿児島県と言えば桜島・城山・開聞岳、奄美群島では湯湾岳・井 之川岳

住宅リフォームの工務店WEBサイト(ホームページ・ブログ)担当が長岡天満宮(京都府長岡京市)へ。キリシマツツジで思い出を回想、九州・鹿児島県・霧島・桜島・開聞岳・池田湖、ヒッチハイク

京都かめおか 菜の花畑
京都かめおか 菜の花畑

京都かめおか 菜の花畑

京都かめおか 菜の花畑
京都かめおか 菜の花畑

 

ついつい、おカタイ記事内容になってしまいます。それなのにアクセスして頂きまして恐縮です。ここでは写真集を見て頂いた方が・・抜粋写真集~(その1)[ENESYSPORT]1/3

ついつい、おカタイ記事内容になってしまいます

それなのに、アクセスして頂きまして恐縮です

ここでは写真集を見て頂いた方が ・・・

抜粋写真集 ~ ( その1 )

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抜粋写真集 ~ ( その2 )

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抜粋写真集 ~ ( その3 )

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天橋立サイクリングに車中泊ドライブ。群馬県沼田市”吹割の滝”、日本三景”天橋立”内海一周、群馬県”草津温泉”、千葉県銚子市”犬吠埼”。各アルバムよりの抜粋写真集~(その3)より更に4点抜粋

各アルバムよりの抜粋写真集

抜粋写真集 ~ ( 一 括 ) 分割
ある時点までのWEB担当者の写真アルバム集より任意に抜粋した写真集です。担当者が比較的気に入った写真とか・・デス。 200点強です。全体を一括したページはデータサイズが大きい為、3分割に小分けにした各ページも設けました
アルバムより
抜粋写真集-1
アルバムより
抜粋写真集-2
アルバムより
抜粋写真集-3

抜粋写真集 ~ ( その3 ) より 4点抜粋

群馬県沼田市 吹割の滝 日本三景 天橋立 夕方遅く 内海一周も
群馬県沼田市 吹割の滝 日本三景 天橋立 夕方遅く 内海一周も
群馬県 草津温泉 温泉街 千葉県銚子市 犬吠埼より
群馬県 草津温泉 温泉街 千葉県銚子市 犬吠埼より

因みに、サイトグループ全体のウェブサイト運営担当者の写真アルバム集は次のサイトにて・・・
写真集・フォトアルバム・スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)

写真集・フォトアルバム・スライドショー on NET(ネット) for 旅(旅行・旅路)


多くのホームページ・ブログ・SNSのサイト群を構築・運営・運用

エネシスポート運営WEBサイト集
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口コミで話題? !リンク集合!WEBサイト群=違う角度で=PRご紹介PR おすすめ!

 

特に意味はありません、懐かしいだけ[ソフト工務店エネシスポート(京都府)]サイトグループより旅の思い出・郷愁キーワードコーナー、その1

バス旅 高速バス 鉄道 列車 船旅 旅行 散策
ホームページ ブログ 奄美群島 湖 鹿児島 熊本
足摺岬 小豆島 江ノ島 ロマンチック街道 サイト
スマホ 地図 連携 運営 兼六園 後楽園 渓谷 花火
須走口 須走口五合目 路面電車 直売 日光 個人
鬼怒川温泉 設定 小布施 net-tabi “net tabi”
tabi-net “tabi net” tabiネット 駅弁 追憶 郷愁
いい旅 イイ旅 気軽な 気ままな 思い出 思い出旅
想い出 写真 写真集 アルバム デジカメ スライド
スライドショー 雲上 雲上の人 雲上の旅 夢気分
雲上の旅人 旅人  一周 道の駅 日帰り旅行 車中泊
仮眠 一人旅 ひとり旅 独り旅 軽装 負傷 危険 予定

計画 富士山 富士登山 火口 お鉢めぐり お鉢巡り
琵琶湖 びわ湖 阿蘇山 峠 京都 大阪 嵯峨野 嵐山
嵯峨嵐山 渡月橋 東山 保津川 保津川下り 夢心地
奄美大島 徳之島 奄美諸島 関東 大内宿 秋保温泉
草津温泉 湯涌温泉 旅路  トロッコ 温泉宿
スマホ スマートフォン デジカメ 高速道路 国道
京都 貴船 観光 避暑地 川床料理 旅情報
旅ネット 旅NET 旅net tabi net e-tabi
大阪 京都 奄美大島 徳之島 関西 近畿 海の旅
四万温泉 露天風呂 お料理
車中泊
ドライブ
ハイキング
サイクリング
世界遺産
富士登山
ネット旅・エコ旅NET・青春18きっぷの旅、高血圧症よ一時停止!ECO一人旅
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昨日の夕方近くに外人観光客で賑わうトロッコ亀岡駅辺りに・・時間帯からか人影は疎ら。初の動画ツイート

先程、日付が変わり10月に入りました

朝方はめっきり涼しくなってまいりました。 やはり季節の変わりはやって来ます・・・いづれ、寒いつらい冬到来もスグか?
そうなると春を待つことに・・・

昨日は姉妹サイトにアップしました

明日から10月、ワンステップ上に先にと進むことに。次期Windows10更新、Ubuntuのチューニング、C, C++の開発環境構築!システム・ソフト受託開発(大阪・京都)に向けて準備に集中

 

先程、姉妹サイトにアップしました

京都府亀岡市、京都丹波/亀岡「夢コスモス園」・・何分咲き?見頃は少しばかり先?で昨日まで(9月末)は期間限定料金の入園料だったみたい

昨日の夕方近くに外人観光客で賑わう、トロッコ亀岡駅辺りに・・

外人観光客で賑わう、トロッコ亀岡駅辺り

外人観光客で賑わう、トロッコ亀岡駅辺り

外人観光客で賑わう、トロッコ亀岡駅辺り

外人観光客で賑わう、トロッコ亀岡駅辺り


ところで動画・映像の扱い方には自信なし
デジカメでの写真撮影はするもののインスタグラマー、インフルエンサー?には全く関心なし・・・センス無し
或いは生まれ変わって来たら、超一流のセンス持ちかも・・・

動画撮影も何本か撮ってユーチューブにアップして有ります
YouTube (ユーチューブ)
動画サイト
動画のリスト画面 【YouTube ユーチューブ 動画リスト】

動画チャネル- 太陽光発電発電量シミュレーション 花火大会 ラフティング
https://www.youtube.com/channel/UCmaAGnMJHRuhKytY3y22hvw
動画チャネル- 天神橋秋祭り 亀岡平和祭り 亀岡光秀祭り武者行列 トロッコ
https://www.youtube.com/channel/UCQZITlSDLs5lbtdYh8hJ63Q
動画チャネル- 亀岡祭(鍬山神社例祭) 本祭山鉾巡行 嵐山で屋形船・ボート
https://www.youtube.com/channel/UCx7_02BqrbHRhxzmAvwaXeg

トロッコ亀岡駅から京都市へ向かうトロッコ列車の出発風景を動画に
久し振りの撮影でカメラ操作(スマホ付属機能)がギコチナイ
以前に動画編集を試みたことも有ったが今一つ上手く行かない

今回は何と、Twitterアプリ(Android用)を立上げてツイートする際に一連の操作の中での撮影・・・慣れない撮影、しかもトロッコ列車の発車のタイミングが分からず何度か・・・
それら細切れが合わさっての動画アップに

動画撮影直後にツイート機能でアップ・・・小生はアップあっぷ

でも、ツイッターの活用を本気になって始めたばかり・・
何とか動画撮影・アップの一連の操作に慣れたいものです。

アップはしたものの何となくギコチナイ!
或いは削除するかも・・・・

ソフト工務店 エネシスポート・・徒然に

(↑やや私的ツィッターサイト)

トロッコ列車 亀岡駅 ←動画


 

トロッコ・嵯峨嵐山・桜 2015-04-04 竹林の小路
嵯峨野嵐山ハイキング・サイクリング・散策 コースが多い
亀岡~京都(保津川) トロッコ列車の旅-1 H27/04/04 の動画
トロッコ亀岡駅~トロッコ保津峡駅 (映像-)

亀岡~京都(保津川) トロッコ列車の旅-2 H27/04/04 の動画
トロッコ保津峡駅~トロッコ嵐山駅 (映像-)

システム・ソフト開発
当サイトです! システム開発・ソフト制作と住宅リフォーム・・(ソフト工務店)エネシスポート
ソフトエンジニアリング
大阪京都でソフト開発

フィールドスタイル
ライフワーク & フィールドワーク スタイル
Fieldwork & Lifework

工務店 + ソフト ⇒ ソフト工務店
エネシスポート

システム開発・ソフト制作のソフト工務店2018年(平成30)~(予定・準備中)
システム開発・ソフト制作の受託開発

システム開発・ソフト制作の受託開発

メイン・ホームページ(統合版)
(工務店) エネシスポート - 太陽光発電システム・オール電化・リフォームは亀岡市(京都府)のENESYSPORT - 発電量シミュレーションに特徴ある販売・施工の工務店

外装工事の屋根壁のリフォーム情報発信サイトとして

屋根・外壁「やねかべポート」

工務店 店長ブログ


リンク集・LINK集~旅・宿・飲食・衣・住・ECO~サイトマップ(sitemap)・サイト集

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第2弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~2

富士山へ須走ルートで登山(富士登山)での出来事(その一 ~ 五)

よりコメントを抜粋して再掲

●富士山へ登山(富士登山)での出来事その一、ガス欠寸前で右往左往
 
 富士山に登った前夜のことでした。 場所は富士山の麓
 もう暗くなってました。観光地ですので遅くまでGSも営業しているハズ そんな考えは浅はかなんです。 この時もゲージは早仕舞いなんですネ かなり長時間、結果的に営業中のガソリンスタンドの無い道を右往左往したことに 燃料ゲージの下位レベルをとっくに下回り、エンストした場合に邪魔にならない所へ移せるか 予期せぬ地点で燃料無しで夜を明かしても早朝の給油を如何にするか。
経験したことの無い給油レベルでの深夜走行、ヒヤヒヤものでした。
もがいている姿を誰か見ていてくれてみたい。
人間様は周りにいなかったので恐らくは神様が見てくれて助けてくれたのでしょう。
街に入る、やがて明るい所が見えて来た。 御殿場駅との案内表示みて向かう。 JR御殿場線の「御殿場駅」近くで深夜営業の給油所を発見 助かった! ガソリンスタンドだ! それでも200~300メートル手前で止まったら・・その時は歩いて行って事情を話して・・対処しよう・・まだまだ危険状態で安心は出来ない。
日付変わって、運よくガス欠寸前で給油出来ました。
万が一ガソリン単価を2~3倍で請求されても本当に有難う、お陰様で助かりました、と。何とガス欠を強く意識しだしてから恐らく2時間以上は経っていたのでは?何故なら日付が変わる前には車中泊仮眠をとって天気次第で、翌朝早めに登山開始の予定が須走口近くで仮眠に入ったのは午前2時前後だったんでは? ここで発見!
FUEL METER の指示が LOW でも自分が感じていたより安全度を見ている様でした。 私が記した内容を信じてたら危ない。 全て自己責任運転・ドライブをしましょう!
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その二、天候は?も登山決行
 
 やはり相当に疲れていたのでしょう。 何度も車中泊は経験していますが何時もは周りが薄明るくなって来たら目覚めていたものです。
 今回は、目覚めたら随分と明るいではないか。
 あっ、しまった! 夜明け早々登山開始予定が、こんな時間になってしまった・・ その時点での天気は芳しく無かったものの雨が降っている訳では無い。 しかし霧だったか雨雲みたいに覆われ富士山の姿は確認出来ない。 でも折角だからと決行!
もし天気が良ければ、その気になれば、気分しだいではドライブ続行を・・くらいの予定でしたので成り行き登山登山スタイルでは有りません。 もともと登山グッズの持ち合わせが無いのです。 因みに長距離サイクリングママチャリ普段着ですし・・ 登山と言っても全く普段と変わらず、言うならばドライブスタイルです・・ドライブスタイルと言ってもハンドル手袋は有りませんが・・
 コンビニにて僅かなパンや飲料を求めて「須走ルート五合目」へ
五合目手前の道路の片側には多くの駐車列が続く、やっとスペースを見つけて駐車出来た。 さて「須走口五合目観光案内所」に到着、ここからが登山の本番で御座います
霧がかかっていて富士山の上部は拝めない。 黙々と前を行く登山客について行く。 所々で休んで話し合っているグループや、ゆっくりペースの人を追い越して登る。
軽装でズックなので動き易いし話す相手もいなくてスイスイと登るだけ やがて空は明るく晴れて行く。
案内標識・山小屋案内を見ながら・・2~3箇所の山小屋へ足を突っ込んだくらいで休憩は殆どとらずに頂上へ向かう あまりの景色の良さに感激! デジカメで撮りまくった! やはり違いますね生えている植物が姿を消し溶岩の山肌ばかり・・さすが活火山(記事を書いている時点--H27年6月--では何となく微妙な表現ですが)
多くの登山客が頑張っています。 上の方から「頑張って登って来て・・」、下の方へは「頑張って登って来て・・」と攻守交替?
今まで空々しく聞いていた「富士山」に今登っているんだ、との思いが徐々に強くなっていった。 全くの軽装なので登り易く、途中の山小屋での休憩も取らずに進んだため一般的な所要時間より短い時間で頂上に到着出来ました。
此れが、あの有名な富士山の山頂だ! 下界は雲に覆われていても、そこは晴れ渡った世界、私でも雲上の人(文字通りで)になれた
山頂の山小屋の屋根には石ころが・・強風で屋根が飛ばされないようにか?石垣も・・昔の生家は石垣だったので共感する点も有りました
富士山の石垣は溶岩でしょうが、生家のそれは珊瑚礁で出来たものでしたが・・・ 登山客の多くはグループでの登山でしょう、皆さん語らいながら休憩しながら絶景を楽しんでおられます
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その三、火口一周(お鉢巡り・お鉢めぐり)
 
比して落ち着ける立場で無いが、登山案内に「お鉢めぐり(お鉢巡り)」が・・・ スタートでは少し出遅れたが意外と速く登れて、夏の日の長き昼です。1時間30分の行程を急遽追加しました。撮影ポイントを探しながらデジカメで撮りまくったので2時間弱かかった本来は生の光景を目に焼き付けるべきだったんでしょうが、今どきの風潮宜しくデジカメに時間をかけ多くの光景はを写真で補う羽目に・・
でも自力の足で火口を一周しました。 「お鉢巡り」の登山客は極端に少なかったですネ それだけに希少価値はあるのでは? プレミアムビール?みたいに・・ここでは自家製プレミアム
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その四、軽装故の負傷下山、傷を深め後遺症が
 
さて富士山頂にも辿り着き、勢いで頂上火口周りを一周(お鉢めぐり)も出来た。 デジカメで多く撮影した。 絶景大判振る舞いを「ミニSDカード」に収録出来た。 いよいよ下山ですよ、WEB担当殿! 長い夏の日、日差しは夕陽に変われど下界の天気も回復して見晴しは絶好です。
スタートでやや躓くも十分に余裕をもって下山出来るはずだった。 何の疑いも無かった 途中までは快調に直走る感じ+滑下りる感じのスピード感です。 先行く下山客を、又もや追い越して行きます。
数多くの撮影でデジカメのバッテリーが遂に底をつく。
前夜のガス欠恐怖からは解放されたが、デジカメのバッテリーは既に干上がってしまった。 それ故、今回の富士登山の写真には登山・お鉢巡りに比べて下山の写真は極端に少ないですネ。 まぁ~逆方向の登山で多く撮ったではないか、良しとしようヨ。
その分、絶景を十分に楽しみながら下山しようと切り替えて納得しましたが・・・ この頃から状況が一変番狂わせ・・想定外の事態遭遇しました 須走ルート溶岩が砕かれて石ころ混じり粗い目の砂肌を滑り走るのです。多少「須走」の由来に関係有りや無しや?
足を傷めてしまった。 痛いし足が自由に動かせない。 こんな事態、想定してないゾ 下り坂故、なんぼ軽装でも体重が重荷に・・まして滑り潜り込む感じの地面で爪先に変な力を加わる。
痛むので爪を折る感じにしたり足を横向きにしたり踵からついたり・・強行軍で足の疲れ・負担も大きかったと思う。
ズックが悪いんだ、イヤ、それを履いて登るお前が悪いんだ・・両方にしておこう 疲労回復の食料は別としても少なくとも「登山靴」は必要、それに「杖orステッキ」は要りますね これ等の二つの用意と、杖無しズック履きで1~2年の後遺症・・・何方を採りますか?
深く考えないで、情報を得る事無く1~2年の後遺症を無意識に選んだことに・・後悔、先に立たず 確かに登山ガイド書を買い求め素直に先人の教訓を得たなら長~い後遺症(ざっと1年半くらいか)に悩まされなくても済んだのに・・・後の祭り。
下山するのが今の目的、楽しみながらユックリとげざんする人々に追い越されて行く 別に当方が逆に楽しみながら、よりスピードを落とした訳でも無いのにデス。 少しは進むも限界に近い、車までは相当なキョリをこの状況で下りて行く必要が・・仮に、しばし休んでも回復しそうに無い・・もう既に小休止で回復する気配は無かったそこら辺で横になって夜を明かし、朝になって動き出そうかとも一時思案しました 夏の夜と言うことで軽装でも寒さには耐えられるだろうし食料も無いが短い夏場の夜なら・・OK
しかし考えた、翌朝になって痛みをもっと感じたら昼間十分の時間とは言え下る自信が無くなって行った。 いっそ今日のうちに下った方が・・・やっとの思いで須走ルートの下山道砂払い五合」の売店まで下山出来た。既に営業時間は終わったのか人影は疎ら・・、そこで有料トイレを利用、場所代みたいか
店員さん風の方に、電灯を注文すれど在庫が無いとの返事だった。
真偽は永遠に不明・・ここを一晩中、利用して貰いたいからか・いえいえ、そうでは有りません
単純に歌の文句を当てはめたらアカンとよ、若~いお兄さん・・・キョトンとしまんがな・・・
登り始めは明るい内に車まで戻れるつもりで夜間に山を下りるなんて考えてもいなかったので照明の持ち合わせ無し。 薄暗くなっても山小屋?らしき売店まで辿り着いたので当然、購入出来るものと思っていた。さぁ~大変! 足の痛さは置いときまして、此処までは薄暗い中でも石ころ・砂利だけの地面でした。
これから「須走口五合目観光案内所」までは木々が生い茂り、狭い石コロが転がりデコボコな段差がある山道で有った。 明かり無しでは全く歩行困難、ましてや傷めた足では四つん這いになって両手でも使わないと・・小さなリュックは背負ってます。
 因みに記事作成時に「富士登山オフィシャルサイト」の「須走ルートの特徴」の案内を見ると次のような紹介が・・
"火山砂利の下山道を一直線に下る「砂走り」がある"、"登山道と下山道が別"、"樹林帯では見通しが効かないため、夜間や濃霧時は道に迷わないように注意"と。
その見通しの効かない木々の中のデコボコな山路を生涯で一番傷めた足で下って行くのでアリマス。 想像すらして無かった!
電灯は買えないし、此処まで下って来て中断では何の為の・・思案に暮れていた。 途方に暮れていた。 やがて四人のグループが下りて来ました。 大人男性2名、小学高学年に見えた子供2名の計4名の方々でした。 此処が最後のチャンスとばかり、声をかけさせてもらいました。 多くは語らずに照明を持ち合わせて無いし、売店でも電灯の在庫が無いとのことだったので後方について行かせて下さいと頼み込む。 了解はして頂いたが、先方も複雑だったんでしょう。
 何故なら平坦な道では無く、樹林のデコボコ有り・段差有り・曲がりくねった下り坂を時には突き出た枝にも注意しながらの歩行
 そこを先頭の男性1名しか持ってない電灯の明かりを頼りに4人グループの足元を・・それだけでも大変な状況だったんです
せめて2つ目の明かりが有れば、照明を持つ男性2人を前後にして子供2人を間にして比較的安全に誘導出来たで有ろうに・・残念ながら先頭の明かり1個のみ。 従いもともと心許ない状況だったのは当然で、当方よりの依頼にも二つ返事ではなかっただろうか
毎日通う道では無し、まして夜間の樹林帯の山道の下山。 前を進むグループ4人も最低限の会話で必死の行動だったと思う。 私の足の状態を分かってもらうなんてことは決して出来ない相談。
大体は大人2名が僅かな明かりで道を確かめての道案内、続いて子供2名を間にして最後方に当方が続く形て進む。 照準は定まらないし曲がりくねったデコボコ道を子供さん二人とも頑張ってました。
さて当方は最後方から続きますが既に平坦な場所での歩行も苦しい状態でしたが折角のチャンス故、必死について行きました。 瞬きする瞬間にも2mほど先、先頭の方の足元の状態が変化して行くので、長時間の瞬き制限を産まれて初めて経験する羽目に・・
恐らく文字通り冷や汗ものでしょう。 特に足指の付け根周辺が痛いし普通では無い。 更に傷めるのは、もう覚悟していました。
足の踏み込み方・向き・傾き・着地部分・爪先に折り畳んで痛みを堪えたり足の痛み対応の他に先頭の方が照らして進む道の形状・状態を頭に焼き付け、自分の暗い足元に反映させる・・・の繰り返しを息をのむ感じで・・ちょっと油断したら段差の思い違いで爪先辺りが異常な痛み・異様な傷みにつながって行きます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっと「須走口五合目観光案内所」に辿り着くことが出来ました。本当に助けて頂いた次第です。先程の売店で電灯購入予定で用意した分を子供さんたちに何か買い与えて下さいとお礼を述べて手渡す
売店から案内所までに負傷の度合いが増して後に1~2年間の後遺症に苦しむことになるが翌朝まで待っても同様な状況になってたはず
下山出来て先ずは一安心・・・一旦は一安心できたと言うことなんですが、後刻談も。デコボコが無くなった下る車道を歩いて遂に駐車してある車まで到着、あれほど駐車していた車も残るは数えるくらい
この後スグに続く事態が、一瞬あわやの・・仮に歯車が一歩狂っていたら我が人生も???に。 そうなっていたら足の痛みを感じながら傷めながらの後遺症への歩みも無事に済んだレベルだった?
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験
 
負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は?? 思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。 あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか 一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。 本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった”
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。 負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと。 夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。 出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。 急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。 フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない。 そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。 飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない! あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。 下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。 下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・ 着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い。 このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
 金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。 何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
 勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・ 下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる。 もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・

富士山・・・富士登山サイト富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

第1弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~1

思い出多い富士登山でした・・後に世界文化遺産にも登録なる
“箔”がついたと喜んで良いやら、シンプルな自然?な呼称が・・

富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール) ~ 後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る、火口一周「お鉢巡り」も

より一部のコメントを抜粋して再掲

富士登山道須走口 ふじあざみラインの標識を確認して近くのコンビニで飲食品を求め・・・車中泊とは言え、前夜の長時間にわたる給油所探しで疲れ切ったせいか珍しくグッスリと・・仮眠を・・全体的にはドライブ疲れ有るも・・
折角だからと富士山頂の火口周り、「お鉢巡り」を楽しむことにしました。好天気の日、下界から眺める富士山の姿・形とは打って変わった活火山の富士山の本当の姿を!そして日本一の高さからの絶景。 登り始めはスッキリしない曇り空、近くに有るハズの富士山は見えない。 やがて、その覆った雲は眼下に・・「雲上の人」になった錯覚、失礼!
全体で300枚以上もデジカメで撮りまくった。正味1時間は撮影に費やす。カメラを向ける時間が勿体無い気もする・・が、今後も長いこと思い出の友になるハズ
前夜は想定外に思惑外れての給油所探し、もう一つ間違えば富士登山を諦めざるを得なかった。でもスタート後は軽装故にトントン拍子に此処まで来たもんだ。残すは楽な下りを下山するのみ。楽勝のハズが・・神様に仏様は見ていた。最終的には助けて下さった!
バッテリー切れ この時点で数多くの写真を撮ってきたデジカメのバッテリーが干上がる。残念ながら、下山時のデジカメ撮影はココまで
足を負傷 軽装、登山靴なし、杖なしで殆ど休み無し。シューズで「砂走り」の砂利道を勢い下るのは足の付け根にかかる負担が大きすぎた。追い越していたのが急にダウン。
追い越されて行くが足を進めるのが苦痛。
瞬きも抑えて先頭の僅かな照明、後尾の歩き方をイメージして 一時は野宿も考えた・・夏場だし夜間も寒くは無さそう・・でも、夜明けまで時間が長いし明日も傷みが引く訳では無いし・・進んで行って山小屋へ。照明を買い求めようと思うも在庫無しとの素っ気ない返事。やがて大人男性2人に小学生らしき2人の4人グループに、何とかお願いして加わる
真っ暗な中、狭い山道の木々や石ころのデコボコ・段差・曲がりくねった下り坂を進む。計5人の明かりは先頭の大人の小さなヘッドランプのみ、間に子供さん二人を挟み別の大人が・・その最後尾を微かな照明を頼りに前に進んで行く4人のコースを目を凝らしてイメージに焼き付ける・・
須走口五合目に・・負傷した足を、その間ずっと傷み続けた始末・・後遺症が3年程。子供さんに何かと・・お礼を兼ねて・・・懐中電灯・ヘッドランプ代の分を・・
残り少ない人生で最大の危険な場面 僅か3~4秒ほどのアクシデント、結果的には全てが加減良くおさまったせいでしょう。一つでも都合が悪ければ、先程までの足の負傷どころでは無かったハズ。 不思議!
須走ルートの下山道は砂利道の連続、「砂走り」 ここら辺から足に異常を感じ楽観から悲観に

思い出の地をネットで想う~「ネット=NET」で想う「懐かしき郷愁の地」

明日は「山の日」、因みまして「富士登山」特集?世界文化遺産登録前で箔無しの真に自然な姿の富士山に登頂。ガス欠寸前・後遺症・危機迫るアクシデントの3重苦の試練を与えて下さった

明日は「山の日」 因みまして「富士登山」特集

昨日は祝日制定後で初の「山の日」、7年前の8/11に富士登山に向かい翌日8/12に富士山登頂成功!マスコミは報道せぬが自身にはエベレスト級?


無事?に駐車も出来て「富士山須走口五合目 標高2000m」地点

いざ、富士登山スタート


祝日「山の日」を見通し?いいえ、神様・仏様のお導きで「山 の日」に富士登山を

より抜粋再掲・・・
あれは7年前の今日?8月11日
7年前のその日は祝日ではナカッタ
・・・

特別編(世界文化遺産)富士山 ”山の日”に因み富士登山の旅、ネット公開写真から抜粋。ネットで思い出を旅する


富士登山 Pickup  2009-08-12 (お気に入り抜粋)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1
(前半)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2
(後半)

お鉢巡り、富士山の火口周り(お鉢めぐり)

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート
サイトより
富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール)

富士登山 写真アルバム (全部)

富士登山 写真スライド-1

富士登山 写真スライド-2

     富士山上の火口周辺を一周・・「お鉢巡り」  

須走ルート

富士山・・・富士登山サイト

富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト

■富士登山サイト■

この瞬間、こんな1日も有った。あれは世界文化遺産登録前の夏の或る日。富士山火口一周「お鉢巡り」下山時に負傷し大怪我。更に最大のアクシデントを何故か生還出来た!思い出多し富士登山

須走ルートで登山、富士山 山頂に立つ!
「お鉢巡り」して下山 デジカメ・ショット 300枚程
・・エベレスト登山は生を受けた直後に諦めたが・・

軽装(ズック、作業シャツ)での登山は軽快、山小屋休憩も無し。
山頂に登り切るもスグ「お鉢めぐり
先を追い越しながら急ぎの下山。そこで思わぬ不覚。
足を負傷、歩けない!ライト無し、売切れとか。
明朝まで待てずヘッドライト1個で4人連れの後を離されずと
目を凝らし痛む足を引きずり更に傷める
更に全く予想しない万事窮すの状況に陥るも、
不思議と下山出来ました。
1年余り、左足指の付け根が治らず・・・皆さん、
世界文化遺産となった富士登山には周到な準備を。
残念ながら、眼下は殆ど雲に覆われていました。
でも最高! 持病にめげずイイ体験でした。

勝手ながら住宅リフォームの御用命は、
亀岡市の(工務店)エネシスポート

富士登山_20090812 タイム・チャート

 

暑い!下界の平地を自転車で走ってもこの暑さ。富士登山、山頂は涼しかろうが生活用品全て背負って登るは御免。縁の下の力持ち=ブルドーザの出番、餅は餅屋

アップロード済みの写真アルバム・LINK集写真アルバム集サイト

の中の写真アルバム(次)より数枚を抜粋

富士登山 写真アルバム (全部)

 


本当に、雲上の人 になった! 下界から見る雨雲は重苦しいが見下ろす雲海はグッド。 オッと、人間だけじゃ無い!

ブルドーザ様も此の絶景無くば、やってられない!と言うこと


珍しい! ブルドーザが働いています。人間様には負けたくないど・・


食料品ほか生活用品を山小屋へ運んでいるのでしょう。 割高料金も頷ける


仮に普通の乗用車だったら・・・馬鹿なこと考えるな!


燃料に生活用水も運んでいるみたい、ご苦労様です。 普通の人間には出来ません


ブルドーザーも一台ではしんどい。 ならば2台で。 一般の山では必要とされなくて・・ネ
与えられた職場で必死に黙々と精一杯働くのみです。


いやぁ~スゴイ、本気になって頑張っています


夏場ゆえ「氷」は必要、自然の冷凍庫からか下界からか

富士山・・・富士登山

後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る、火口一周「お鉢巡り」も~富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール)

思い出の富士登山、後にも先にも人生一度限りの富士山登頂でした
写真を撮るのに相当の時間を割いてしまって、此れは?との反省も有ったり・・・でも後になれば残された多くの写真が有ればこそ蘇ってくる場面も多いですネ

登山中の写真は下の「富士登山サイト」にて御覧下さい

富士登山_20090812 タイム・チャート(スケジュール) ~ 後に「世界文化遺産」に登録された日本一の標高、富士山に登る、火口一周「お鉢巡り」も


コメント部分を抜粋しますと・・・

富士登山道須走口 ふじあざみラインの標識を確認して近くのコンビニで飲食品を求め・・・ 
車中泊とは言え、前夜の長時間にわたる給油所探しで疲れ切ったせいか珍しくグッスリと・・仮眠を・・全体的にはドライブ疲れ有るも・・
折角だからと富士山頂の火口周り、「お鉢巡り」を楽しむことにしました。 好天気の日、下界から眺める富士山の姿・形とは打って変わった活火山の富士山の本当の姿を!そして日本一の高さからの絶景
 
登り始めはスッキリしない曇り空、近くに有るハズの富士山は見えない! やがて、その覆った雲は眼下に・・「雲上の人」になった錯覚、失礼!
全体で300枚以上もデジカメで撮りまくった。正味1時間は撮影に費やす。 カメラを向ける時間が勿体無い気もする・・が、今後も長いこと思い出の友になるハズ
前夜は想定外に思惑外れての給油所探し、もう一つ間違えば富士登山を 諦めざるを得なかった。でもスタート後は軽装故にトントン拍子に此処まで来たもんだ。 残すは楽な下りを下山するのみ。 楽勝のハズが・・神様に仏様は見ていた
最終的には助けて下さった
バッテリー切れ この時点で数多くの写真を撮ってきたデジカメのバッテリーが干上がる。残念ながら、下山時のデジカメ撮影はココまで
足を負傷 軽装、登山靴なし、杖なしで殆ど休み無し。シューズで「砂走り」の砂利道を勢い下るのは足の付け根にかかる負担が大きすぎた。追い越していたのが急にダウン。
追い越されて行くが足を進めるのが苦痛。
 瞬きも抑えて先頭の僅かな照明、後尾の
歩き方をイメージして
 一時は野宿も考えた・・夏場だし夜間も寒くは無さそう・・でも、夜明けまで時間が長いし 明日も傷みが引く訳では無いし・・
進んで行って山小屋へ。照明を買い求めようと思うも在庫無しとの素っ気ない返事。 やがて大人男性2人に小学生らしき2人の4人グループに、何とかお願いして加わる
真っ暗な中、狭い山道の木々や石ころのデコボコ・段差・曲がりくねった下り坂を進む。 計5人の明かりは先頭の大人の小さなヘッドランプのみ、間に子供さん二人を挟み別の大人が・・その最後尾を微かな照明を頼りに前に進んで行く4人のコースを目を凝らしてイメージに焼き付ける・・
須走口五合目に・・負傷した足を、その間ずっと傷み続けた始末・・後遺症が3年程。 子供さんに何かと・・お礼を兼ねて・・・懐中電灯・ヘッドランプ代の分を・・
 残り少ない人生で
最大の危険な場面
 僅か3~4秒ほどのアクシデント、結果的には全てが加減良くおさまったせいでしょう。 一つでも都合が悪ければ、先程までの足の負傷どころでは無かったハズ。 不思議!
富士山・・・富士登山サイト
富士山・・・富士登山サイト

富士登山での出来事その1~5

富士登山(富士山)その1

富士登山(富士山)その2

富富士登山_タイム・チャート

京都府亀岡市~京都市・嵐山「保津川下り」、JR嵯峨野線やトロッコ列車に平行して保津川峡谷(桂川)急流を下る。春の桜、秋の紅葉は一品?絶品?

以前にアップして有りました写真が収録アルバムより見つかりましたので、ここに再掲

陸路、トラックにて回送される「保津川下り」用船
陸路、トラックにて回送される「保津川下り」用船

JR亀岡駅近くより京都嵐山の渡月橋近くまでの「保津川下り
一旦、働き終えて3艘様ご一緒ではタクシーが狭く、仕方なくトラックでのお帰りです・・・国道9号線経由・・・現代の回送スタイル
尚、船頭さん達は並行して走るJR嵯峨野線の列車にてのお帰り!

先日「保津川下り」・・京都府亀岡市・・の乗船駅に立寄りました
モニターTVが置いて有って、昔の用船の回送スタイルが紹介されていました・・・本当だったんだ! 陸路での回送手段が無き時代のこと

曳き船? 3名ほどの曳き方が3本の長いロープで足下危ない岩場を渡りながら上流に向かって力一杯に引っ張って行く
所々には凄い勢いで流れる急流あり、狭く曲がりくねった難所も多かろうに・・
また用船では一人の船頭さんが岩場に衝突しないように棒(この竿を何て呼ぶのだろうか)で上手に操っていた
然しながら今とは比較にならぬ程の用船回送のコストだったんでしょう
それほどまで、かけてもの楽しみが有ったんでしょうネ

ついでに「保津川下り」の様子を我が備忘録写真集より幾つか・・・

亀岡市の乗船場近くの陸上で待つ用船。 見づらいでしょうが右側から回送して来たトラックが・・
亀岡市の乗船場近くの陸上で待つ用船。 見づらいでしょうが右側から回送して来たトラックが・・
彼方の正面の建物が「保津川下り」の乗船業務の施設
彼方の正面の建物が「保津川下り」の乗船業務の施設

手前では用船に乗船中、これより保津川(桂川)を下りて京都市の観光スポット 嵐山まで「保津川下り」を楽しめる


「保津川下り」 ここら辺から、いよいよ流れが速くなって行く

以前に河川敷沿いに自力歩行の保津川下りに挑戦するも無謀だった
あの短冊状の洲に左側から渡り切れず、敢え無くギブアップした体験が・・それまで何度か立ち泳ぎしながら対岸へ渡り精根尽きた次第

これから別の場所へ移動して、三艘まとめてトラックにて
9号線経由で亀岡市の「保津川下り」出発点まで運ばれる

向こうでクレーンにより陸揚げされトラックに積まれ国道9号線経由回送される「保津川下り」の用船
向こうでクレーンにより陸揚げされトラックに積まれ国道9号線経由回送される「保津川下り」の用船

嵐山紅葉 2013-11-24

紅葉を待つ京都市の嵐山・渡月橋 2015-10-23

トロッコ列車・嵯峨嵐山・桜 2015-04-04

 

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
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富士登山
ネット旅・エコ旅NET・青春18きっぷの旅、高血圧症よ一時停止!ECO一人旅

 

犬吠埼灯台(千葉県銚子市)なんでも見学者日本一を誇るらしい。今になって知る己れかな?室戸岬灯台(高知県室戸市)、足摺岬灯台(高知県土佐清水市)にも四国サイクリング旅の際

先程、NIKKEI プラス 1 (2017/04/22)を喫茶店で読んでいた
何でもランキング 灯台
にて第2位に輝いて?いたのは 犬吠埼灯台(千葉県銚子市)
なんでも見学者日本一を誇るらしい。 今になって知る己れかな
これで我がエコ旅銀色の箔が付いた? 勝手すぎる?
因みに第4位室戸岬灯台(高知県室戸市)がランクイン
四国をサイクリングした際に立ち寄ってますが全国的に有名な灯台だったんですね〜
あくまでも今回の紙上でのベストテン発表とは言え、2ヵ所も立ち寄っていたなんてアンタも捨てたモンじゃ無い。
誰も褒めてくれないよ! 自分で自分を褒めなきゃ勿体ない!
同じく立ち寄った足摺岬灯台(高知県土佐清水市)はベストテンには入って無かった・・チト残念

サイトグループ内のコンテンツで「日本一」を探してみたら・・有りました
同じく訪問者数たる登山客が日本一多いらしい東京都八王子市高尾山への登山
更には
標高で日本一富士山への富士登山

さて世界一なるものを、こじつけで探してみよう・・
日本の特別天然記念物アマミノクロウサギ」は正しく生まれ育った鹿児島県の徳之島・奄美大島にしか・・
猛毒の「ハブ」退治にと放たれたマングースに襲われたりと生息境遇には・・・今は少しばかり落ち着いて来たのかなと。


千葉県銚子市 犬吠埼灯台
千葉県銚子市 犬吠埼灯台

下記記事を投稿した当初は、岬にある灯台と言うことも有り一人旅も有って「犬吠岬(いぬぼうみさき)灯台」と記していましたが、オー!ミス!
後に「犬吠埼(いぬぼうさき)灯台」に改めました

千葉県銚子市、犬吠埼灯台にも立寄った車中泊ECO一人旅。あの頃の心境は?気晴らしが必要だった!独り気ままな、ぶらり旅


富士登山 Pickup  2009-08-12 (お気に入り抜粋)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1
(前半)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2
(後半)

お鉢巡り、富士山の火口周り(お鉢めぐり)

富士登山_20090812 メモ・Memo  タイム・チャート (スケジュール)
富士登山_20090812 タイム・チャート

富士登山で雲上人に?2009/08/12 02:02PM 富士山山頂を目指して登山の際。下界は曇天も雲上は快晴!その爽快さは高低差が有ればこそ

2009/08/12 12:02 富士山山頂を目指して登山の際、雲上人に?
2009/08/12 12:02 富士山山頂を目指して登山の際、雲上人に?

(参考:下記にリストアップした写真アルバム集は枚数多く・・閲覧にはデータ量に御留意ください)

「富士登山アルバム」より一部を*厳選イイ写真*ピックアップ 9点
お鉢めぐり 「富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2」より抜粋
デジカメ撮影を続けながら2時間弱で富士山の火口周りを一周 109点
富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1
後に「世界文化遺産」に登録なった 下から見ても上から見ても絶景 富士山
富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2
富士山の火口周辺を一周する「お鉢めぐり」=「お鉢巡り」も急遽決行
富士登山 写真アルバム (全部)

富士登山_20090812 タイム・チャート

 富士登山(タイム・データ、タイムデータ、時間経過、タイムリスト)

危険、無謀!無茶するなかれ!泳いで歩いて?京都・嵐山へ「保津川下り」試みるも敢え無くも断念・・富士登山は達成も(1)

歩いて「保津川下り」試みるも・・・(1) 2013/08/15
歩いて「保津川下り」試みるも 歩いて「保津川下り」試みるも
トロッコ亀岡駅とJR馬堀駅
の中間、午前7時頃
トロッコ亀岡駅、賑わう前の
静けさ。入口は閉まったまま
歩いて「保津川下り」試みるも 歩いて「保津川下り」試みるも
やがてラフティングで賑わう
保津川下りの出発点より
約1~2Km下る
さ~て、渓流に入る
歩いて「保津川下り」試みるも 歩いて「保津川下り」試みるも
振返れば亀岡市の中心付近
大きめの建物近くJR亀岡駅
保津川下りスタート付近
あれっ!何だ?
僅かな砂地に人
のと違う足跡が点々と
歩いて「保津川下り」試みるも 歩いて「保津川下り」試みるも
どなたか糞のお忘れ?
まだ時間は経ってない?
「鹿(しか)」なんでしょう
いいいよ歩行困難な
地形・流れになって来た
先は長い遠い。不安に
歩いて「保津川下り」試みるも
これまでの右岸は通れない
いよいよ決行
歩いて「保津川下り」試みるも・・・(2)へ

保津川下り  トロッコ列車  湯の花温泉