「エコ旅」カテゴリーアーカイブ

グーグル検索でキーワード「八王子市思い出ブログ」をセットしてネット検索したら何と1ページ目に当グループサイトの某ページの顔が!八王子市の高尾山、徳之島の井之川岳、薩摩半島の開聞岳

エコ旅・ECO旅はソコソコしているみたい・・誰が?
言っている本人が・・つまりは小生なるか?
先程、姉妹ブログ思い出写真をアップしました。
栃木方面をドライブした際に・・・宇都宮市へは”宇都宮餃子祭り”見物も含めて2~3回ほどドライブしているので経由して行ったか直行だったかは思い出せない。
確かなのは、近くの”道の駅“にて車中泊・仮眠しての事。

栃木市内見物の一連の写真アルバムはずっと前にアップロードして有ります・・・今回は、数枚ピックアップして再利用・・・

ところでアルバムには多くの写真を、ピックアップすると言うより撮影した写真群を時間軸に沿って収録する場合が殆どです
アップロードした写真が大量になると、撮影してアップした当人さえ把握し切れないですネ。 大量の写真群から、思い出し回想するのもチョッとした新鮮味を味わわせてくれる。
ましてアクセスして頂いた方には新規お見合い?に近いものでしょう。
ピックアップして枚数を絞ると似た同じような写真を見ずに済みます・・・

連携して運営するサイト群、それぞれのページ群が増えて来てコンテンツ量も多くなった今、写真などの再利用もし易い
利用許諾やら使用料やらの面倒な負担も無し・・アンタなら気軽に使ってと・・もう一人の似た人が黙認なんです

栃木市謙信平の案内板ほか数枚をアルバムから抜粋してアップ!


高血圧症と宣告され、医院経営面での営業攻勢?らしき働きかけを受けつつも無理やりの登山は結果的に血圧降下には効果的だった
登山でも奄美大島の湯湾岳徳之島の井之川岳薩摩半島の開聞岳は高血圧症の発見前?だった・・・従い、血圧低下の効果を知る由も無い。

登山が血圧を下げるに効果ありと思うにはソコソコの運動をしている事、加えて絶景を見て楽しみながらストレス発散になるからでしょう
これらが血圧上昇の大きな要因でしょうから・・・

日本国内で最高の標高ミナナム?を誇る富士山への富士登山!
写真は300枚を超えて撮りまくった・・・が、しかし・・下山時に
デジカメのバッテリーが干上がりそうになり、控えざるを得なくなった時点から足に負傷・・・後遺症をもたらして来た・・・大きな運動で下がったであろう血圧が必死の下山続行で逆行して最大限に上昇したハズ
更には後に遭遇したアクシデントでは計算上?は軽く250位の値に? でも僅か数秒間の一瞬の出来事故に血圧様もさすがに急上昇は出遅れた?

何とか「道の駅 ふじおやま」に辿り着き、疲れも有ってグッスリ車中泊、目が覚めると足の痛みも幾分引いて、高血圧の目立つ症状は無かった

全体では血圧も運動効果で下がっていたのかもネ


高尾山(東京都八王子市)の登山時の写真は1枚も無し
カメラを所持して無かった? 或いは、近くまで行って急に登山決行?
日本一?の登山者数とか。 標高はそれほどでも無く、都心に近く登り易いのかも・・

話材の少ない小生には数少ない登山体験が大きなウェイトを占めます
高尾山に登山した思い出も。 八王子市内住宅団地にての営業経験、国道のイチョウ並木神奈川県・埼玉県からサイクリングで向かったこと・・・今でもそうか未確認なれど東京都下唯一の”道の駅”に立ち寄ったりしたこと・・も。

それに殆ど懐メロくらいしか聞かない身で、唯一の購入CDの歌手、
鎌田純子」さんが”MOP多摩南大沢“で何度もライブ活動しておられる様子をブログ等で拝見して小生の記事で話材にしたり・・・数年前に閉めたらしい・・一昔前に100円ラーメンを聞き込み珍しさから西八王子駅近くの中華屋を訪れたり・・・八王子市に関連する記事も結構アップしていると思う

それで先ほど「八王子市 思い出 ブログ」で検索して見た・・
検索条件によっては2語でもヒットしたり・・も、あれっ!ヒットしそうな単語の組み合わせで表示されない・・・3~4ページ進めた。 やはり・・・
先頭ページに戻って見たら、まさか先頭付近に表示されているとは思わず実は見逃してチェックを先に先にと進めておりました。


想い出・思い出の多い登山、ウェブサイト・ホームページ・ブログにもアップ多い!「八王子市 思い出 ブログ」でキーワード検索してみた


八王子市 思い出 ブログ」で検索した時点では先頭近くに表示されていたが時間が経過してのアクセス時点ではお隠れになって姿・形が見当たらないかも・・・順位を与えるか否か?与えるにしても・・どこら辺の順位に?はグーグルの検索エンジンが決めること!

八王子市思い出ブログ」で再度、検索して見たらOKでしたが・・・


因みにサイトグループ内のオリジナルドメイン下の運営サイト群を対象に「八王子」でサイトグループ内の”Google カスタム検索”を実行すると・・

富士山(静岡県・山梨県),高尾山(八王子市),開聞岳(指宿市),湯湾岳(奄美大島),井之川岳(徳之島)の標高は?古里では有名な山々でも登山者数?や標高で日本一ほど全国的で無い。希少価値あり?

東京都八王子市 西八王子駅近くでメニューに有った100円ラーメン、わざわざ食べに行ったことも!残念ながら閉店!記憶から消えない

閉店済の西八王子駅(八王子市)近くでメニュー最安の100円ラーメン!先日は大阪市の天神橋筋商店街にて110円うどん・・お手頃感ではピカ一、毎日通うには電車賃と時間がネック!あ~残念

キーワード「日本 八王子市 奄美大島 徳之島」や「日本一 八王子市 奄美 徳之島」でネット検索して見たら・・

八王子市の都内唯一?の「道の駅八王子滝山」独り?で頑張っている。徳之島には駅は無し

行きは飯能市から青梅市そして八王子市へ、帰りは八王子市から青梅市そして飯能市へ。八王子の高尾山登山も

高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)・・北から南へ ~ 一人で登りし数少ない山々を並べる。東西南北

世界一には不可能!八王子市の高尾山、徳之島の井之川岳以外にも日本一高い富士山に登れた!思い出多い記念になるアルバムがアクセス数少ない!残念

登山した山々~高尾山(八王子市)、富士山(静岡県・山梨県)、開聞岳(指宿市)、湯湾岳(奄美大島)、井之川岳(徳之島)~で残るは富士登山の旅写真・ブログのみ

東京都八王子市の高尾山にハイキングした際の茶屋での「きのこ汁」は格別だった

大阪から「白糸の滝」、八王子市に立ち寄りディズニーランド見物。エンジンブレーキの必要性を実感

想い出・思い出の多い登山、ウェブサイト・ホームページ・ブログにもアップ多い!「八王子市 思い出 ブログ」でキーワード検索してみた

歌手、鎌田純子さんのブログに「MOP多摩南大沢フリーライブ 」の記事有り。八王子市南大沢にはサイクリング・ドライブも。生まれ育った徳之島・奄美大島のオノボリさんには幾分か別世界の旅?

多くの運営サイト群では稀有なリンクコーナーになる芸能界:歌手の鎌田純子さんのHP・BLOG。ブログに「MOP多摩南大沢フリーライブ」(東京都八王子市南大沢)投稿あり。思い出・・が懐かしい

富士登山_20090812 タイム・チャート

懐かしい思い出~徳之島・奄美大島

懐かしい思い出~徳之島・奄美大島

 

京都(嵯峨野嵐山・東山、神社仏閣 他)観光・散策~「保津川下り」や「トロッコ列車」など京都府の亀岡市と京都市は運命共同体?と言っても過言で無い?49.9%的中!あと少しで年末宝クジ大当り

亀岡市に近い観光地、知っている?

何じゃ、亀岡市って?

何処の県に有るの?

じゃ無くてだ!

何を偉そうに言ってんだ!

恐れ多くも歴史の町、京都の近くなんです
少し歴史の勉強したら・・・小生に代わり・・・お願い

それなら先に京都市を出せよ!

はぁ~、人間は一人ひとり平等では?

亀岡も京都も同じ目線で見て欲しいな

現に「保津川下り」や「トロッコ列車」などで運命共同体じゃ

何時?誰が?何で? 線引きしたんじゃ?

太古の昔、行政境界なんて無かったゾ

国も無かったゾ

ただ生きるのみ・・・意識はしなかったが・・

京都(嵯峨野嵐山・東山、神社仏閣 他)観光・散策

京都府の亀岡市と古都京都・京都市が運命共同体で有ることを理解出来た?

疑問だらけ? ならば京都・亀岡のイイとこ探求しよう!

少しばかり・・必要な予算計上してくれるなら大歓迎・・よ!



トロッコ亀岡駅から京都市のトロッコ嵯峨駅に向け出発直後、ポッポー
駅前から馬車遊覧コースもあります


保津川下り、ここら辺はゆったりと・・約16Km 約2時間の船旅
大雨で増水が激しいなら運休も有り得るみたい・・・幸運なりか


出雲大神宮 境内  京都府亀岡市


和らぎの道(七谷川沿い)~桜の満開時は見事ですよ・・・京都府亀岡市

サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院~(壱)門前参道~(弐)境内庭園~(参)あじさい。ハイキング一人旅、(零)一年前、琵琶湖大橋までのハイキング途中に。ひょっとして昔にも?

京都大原三千院まで2回行きました。 或いは3回?
と言うのは記憶が朧気で思い出せないが、今から40年以上50年未満(算式的な表現で情緒が全く無しは、小生の専売特許)も昔のことでございます。 あれは初めての職場のレクレーションで京都市内にてバスに乗り田舎方面へ行ったことが有ります。 縁側らしきところの微かなイメージが・・・あれは大原三千院だったのだろうか?

先のサイクリングしつつの大原三千院詣では吾輩にしては珍しく拝観料も負担して境内へ・・・さすがに値打ちが有りますネ

境内の庭園美に、あじさい苑(シーズンでした)

通常の神社仏閣巡りはサイクリングハイキングのコースの途中に門前にて立ち寄った印にデジカメでパチリするだけ

先の大原三千院の境内では存分に写真撮影をしました
門前参道の様子も撮ったよ・・・下の各アルバムに収録







サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院()門前参道~情緒を漂わす風情の参道を散策
サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院()境内庭園~情緒を漂わす風情の庭園を満喫
サイクリング一人旅、(大原の里)京都大原三千院()あじさい~情緒を漂わす風情の紫陽花鑑賞
ハイキング一人旅、(大原の里)京都大原三千院()一年前、琵琶湖大橋までのハイキング途中

サイクリング一人旅(大原の里) 京都大原三千院 門前参道
情緒を漂わす風情の参道を散策

サイクリング一人旅(大原の里) 京都大原三千院 境内庭園
情緒を漂わす風情の庭園を満喫

サイクリング一人旅(大原の里) 京都大原三千院 あじさい(紫陽花)
情緒を漂わす風情の紫陽花鑑賞

円町駅~琵琶湖大橋ハイキング 途中に大原三千院にも立ち寄る
琵琶湖大橋 琵琶湖大橋有料道路 JR堅田駅

 

昔の写真は皆無に近い。高校時代まで全体写真のみ。自前のカメラは四国サイクリングの頃に?その後の白黒写真は処分済み。今は備忘録にWEBコンテンツにデジカメ撮影して写真を整理活用

元々、自身が写った写真なんて殆ど無かったですネ

記憶に残る最も古い写真は小学校入学前に祖父の葬式の一環で、お墓に向かう参列写真だった

終戦後から間もなく、未だ米軍の統治下に有った状況で郷里の奄美群島全体が余裕が持てるものでも無かった

加えて大所帯の我が家は全く余裕は無かったハズ・・従い学校などでの全体写真以外は殆ど無い・・・従い個人的に手持ちの写真は数年後あたりから・・因みに生まれる前、戦前の古き家族の写真はアルバムで見たりしたが・・・

小学校・中学校時代も小さな集落を転々、勿論ディジタルカメラなんて登場の予測も出来てないのは当然・・・冗談で失礼

100戸前後の集落では写真屋さんも経営が成り立つ筈も無く、当たり前のように出店は無し・・・当然の事ながら・・

カメラを所有したのは何時からだろうか?定かでは有りません!

最初の就職先にて休みを利用してサイクリングに出かけました

先にも後にもサイクリング専用のドロップ式ハンドル自転車を社内製品購入制度を利用して購入したもの
本体は確かに軽かったが、現在に見られるオートライト式照明で無く、また幸いにも重たいダイナモ式発電機でも無かった

懐中電灯なれど問題は、その重さ・・・
潜って海中での漁獲用らしき”海中電灯“と呼べる代物
確か単1乾電池3個を収蔵し外側は厚めのゴムの包み、ガラスの周囲は金物のパッキン押え也
兎に角、重たい・・・ダイナモ無しで幾分は軽かろうが・・・

最終的には出勤時に時間に追われ駅まで乗り付けたサイクリング車、小生には高価すぎるし思い入れの有るサイクリング車なれど帰りには居なく?なってしまった! 信じられない状況に・・
翌日も含めて4回ほど、駅横の駐輪自転車の列を恨めしそうに血眼になって探したもの・・・持ち逃げた奴は、今何処で何してる?

その思い出のサイクリング自転車で走った主だったコースを幾つか・・
先ず最初のサイクリングは、大阪府池田市を経由して何を隠そう・・現在居住の亀岡市までの往復でした。
本格的なドロップハンドル、前かがみで狭いハンドル幅はその日が初めて・・峠を越えいよいよ下り坂、しかもクネクネとしたジグザグの下り坂
一瞬、転げ落ちた。 石ころ路面に転げ落ちた。 すぐにゾッとした。
ガードレールに幾分触るも助けられた! 左側は高低差3~4mはあっただろうか?岩場の川でした。 川沿いに通るジグザグ道路の下り坂を慣れないハンドル捌きで・・後ろを少しだけ振り返った途端、バランスを崩したのであろう!擦り傷だけで済んだ・・

以後は曲がった下り坂で後方を振り返るのは注意してます。 尤もハンドル幅の狭いドロップハンドルのサイクリング自転車は身内になってくれないが・・先立つもの無きのを見通して敬遠しておられるみたい。
好意的に見れば未熟なハンドル捌きの身の安全を慮ってかも・・

京都市琵琶湖西岸~今津小浜(出発時点での目的地は此処まで)~宮津(天橋立の対岸にて一泊)~福知山市(二泊目)~帰宅

小豆島一周サイクリング

淡路島一周サイクリング

此処までは、職場での団体旅行は何度か有れど何れも個人撮影の写真を見た記憶は無いですネ。

さて別の夏休みに四国ほぼ一周サイクリング、ハンドル捌きで不意に倒れた訳では無く、初日の強行軍で今で言う熱中症か?日射病とか言っていたような・・もう限界と認識は有れど、跨る自転車から降りる行動が出来ない!かと言ってペダルも漕げないゆえに前進もしない。 道端の少しばかり草が生えていたような辺りに徐々に倒れこんで行く。
分かっちゃいるけど止められない! 表現は当たっては無いが体の動きはそうだった。 もう痛みも感じなかった? ゆっくりだったから? 倒れこんで行く自分を当たり前のように受け入れる感覚でした。
あれは本当の熱中症だった! 四国の徳島から室戸岬の国道、今はどうか分らぬが所々に自動販売機が置かれている訳でなし・・兎に角、初日だけで肩の周辺が日焼けと言うより焼け爛れて今でも火傷の後遺症
出来るだけ肌を焼こう!と肩も丸出しで強烈な日差しを一気に受ける。

その後にも睡眠不足・疲れ・日射病で小さな海岸に下りて仮眠をとる
漸く室戸岬に・・
さすがに参ってしまい、高知市内で安宿にて一泊
足摺岬に立ち寄り、宇和島市内にて同じく安宿で一泊

永遠に?続くミカン畑を横目に走り続けて松山市内道後温泉にも

夏休み最終日は疲労回復に一日をとサイクリングは松山にて切り上げて当時の国鉄列車にて自転車共々お世話に・神戸にフェリーで・・


この際、ただ走るのが目的ゆえに写真撮影は少ないものの室戸岬・足摺岬の白黒写真は長いこと保管していました。この頃からか白黒カメラを所有したのは? 否、所有じゃなくてポラロイドなどのインスタントカメラ使用だったかも?
カラー写真の時代になっても、その後に撮った白黒写真を見ることは殆ど無く無造作に入れ物に・・

整理もせず見る事も無いならと、処分してしまった


ウェブサイトの構築運営・運用も比較的順調に推移しています
従来は元々、少ない写真ながら整理もままならず、合わせて物忘れと言う難を持つ身に、救いの援軍が現れた!

ディジタル形式での撮影・保存、整理保存し易いアプリケーション・ソフトの存在などから、今後ディジタルカメラで撮影するカラー写真を整理して残して行こうと考えるに至りました

幸いに国内は勿論、世界的にも有名な観光都市の古都京都は至近
サイクリング・ハイキングでも訪れる事も可能・・エコ旅が実現可能
他方面でのハイキング・サイクリングの際の写真も含めてWEBサイトのコンテンツ充実に・・・
それが可能になった背景も有り、旅・宿・観光・温泉・飲食などに係るコンテンツも取り込みサイトグループ全体の向上を目指しているところです。

今では、富士登山の写真集やエコ旅中心のアルバム集などを結構アップロードして有ります

従い、写真アルバム集に関連したキーワードでネット検索して見るとソコソコ検索結果に顔を覗かせるケースも・・


例えば下記キーワードで検索すると・・

京都旅 アルバム集

京旅 写真集

尚、検索結果は Google  グーグル のみ知る

検索して見たら一端は覗き見ることが出来るのでは?

温泉旅・ひとり泊の本を購入、共感出来る点があり流れに沿って過去旅を想い出す~旅の備忘録

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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車中泊
ドライブ
ハイキング
サイクリング
世界遺産
富士登山

 

高血圧症を指摘され30年ほど経ってか富士登山・お鉢巡り、万歳?一大負傷・アクシデントも。その3年前に富士山麓ドライブで富士スバルライン”富士山五合目”に感激!まさか富士山登頂なるとは

私にも標高日本一の富士山登頂および富士山火口回り一周「お鉢巡り」は有るんですネ

あんまり大きな声で言えないのは・・正直なところ・・事情が御座いまして・・ハイ。

何を隠そう! 後遺症に至る足の重症? 途中で動けなくなった状態から更に血眼での下山・・更に生涯、最大のアクシデントとの遭遇

最終の形では特段の外傷は無かったものの時間・動き・意思など一つ僅かでもズレていたら・・・あぁ~考えたらゾッとする事故になる場面だった・・・正直、全てが・・本当に全てが事無き方向に作用?或いは凍り付いた感覚で動けぬままジッとしていた2~5秒間の不思議な時間のなせる仕業だった

暗い中、確かめる余裕もなく・・無事?生還なる


それは

富士登山_20090812 タイム・チャート

富士登山_20090812 タイム・チャート


実は、富士登山の3年前に「富士スバルライン富士山五合目
に立ち寄ってました

富士山麓をドライブして、河口湖にて車中泊での仮眠後に帰路は先に投稿した記事の”柳沢峠“経由、埼玉

富士登山、お鉢巡り、大怪我、一大アクシデントが強烈な出来事・思い出だったせいか同じ富士山の麓周辺のドライブの思い出が薄れてしまいましたが、当時は富士山麓をドライブ出来る楽しみが有った


富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2

お鉢めぐり 「富士登山 (富士山) 2009-08-12 その2」より抜粋

 

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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京都府亀岡市の天気、昨晩の予報では降水確率0パーセント、好天気で紅葉狩りにお出かけの方も多かろう?濃霧!思い出すは富士山麓の河口湖で車中泊~濃霧の柳沢峠、時代劇シーン風は他にも

当地、京都府亀岡市の お天気 の話で~す
昨晩の当地の天気予報では降水確率は最低のパーセント
間違いなく好天気・・紅葉狩りにお出かけの方も多かろうと・・

今朝8時時点での外の天気は快晴は勿論、日が差している気配が全く有りません・・あれっ、全体に白っぽいゾ

濃霧なんです

何時もチェックしている天気予報の横に濃霧情報が有ればと・・

ちょっと待った! ならば強風情報、滑り具合情報、波高情報 等々

何十もの情報を列記するなら、予報対象の地域を細分化した各地区の天気との組み合わせ数は急増、見てチェックする方も混乱の極みに突入なるかも・・・ならば苦言?撤回、改善提案?撤回


次のドライブの旅で富士山麓の河口湖で車中泊して御岳渓谷経由埼玉方面へ向かう帰路途中に似た状況の濃霧に出くわした(続く記事)

富士登山3年前に富士スバルラインをドライブ、富士山五合目まで。河口湖で車中泊、翌早朝に濃霧の中の柳沢峠を経由して奥多摩から埼玉県へ

濃霧の早朝5時頃、秩父多摩甲斐国定公園「柳沢峠」後で知る、富士山の眺望が素晴らしい峠と”柳沢峠茶屋”でグーグル画像検索、当方アップの写真”早朝”一点?

より、濃霧の中のECO一人旅のドライブ旅写真を2枚

早朝(5時頃)そして濃霧の、秩父多摩甲斐国定公園柳沢峠
南東約5㎞に大菩薩峠が。 国道411号(青梅街道) 標高 1472m

富士山の眺望が素晴らしい柳沢峠の茶屋
柳沢峠茶屋公式ホームページ

写真撮影は、10年以上前の8月上旬、柳沢峠は霧だった
文才が秀でておれば・・「・・トンネルを抜けると雪国で・・」なる表現が生まれるシチュエーションだった

或いは、時代劇の主人公か脇役の一つでも演じられた?雰囲気
他にも有ったなぁ~

古都・京都市に名の知れた池あり。旧嵯峨御所:大覚寺の大沢池と時代劇シーンにも登場の広沢池を特集。綺麗に撮れたで賞!これで自画自賛?

渡月橋(嵐山・嵯峨嵐山・京都市・京都府)を何度も渡っていますが未だに時代劇の主人公にはなれない~チャンスに恵まれない

哀れ!時代に見捨てられた我が半生?否、人生。幾分でも挽回なるかとネット駆使に挑戦!何度か時代劇シーンは有れど・・

時代劇の主人公になれそうな雰囲気も、遂に出番無し
群馬県、赤城公園の大沼
群馬県、赤城公園の大沼
時代劇の主人公になれそうな雰囲気も、遂に出番無し – 2 –
尾瀬沼ハイキング
尾瀬沼ハイキング
京都は大覚寺の大沢池を散策、時代劇の主人公にはなれぬが雰囲気は
大覚寺・大沢池 (京都)
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「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか

絶好の行楽日和、紅葉狩り兼ねて日頃の運動不足解消にハイキングで血圧降下・・の目論見は儚くも消えた。直前に腹痛に・・珍しきことが更に、数年に一度の睡眠時間たっぷり8時間、保津峡・清滝・高雄

結局は取り止めました。 少し前から、タイミングを見てと・・
昨晩のこと、明日は早めに出てハイキング+紅葉狩りでも出来たらイイな
日曜日だし天気も良さそう!何より紅葉の盛り、もう一つの大きな目的は運動不足対策に
一番の目的は、最近の体調不良・・特に高血圧症の症状?別に表面的には現れずも何時もと同じ測定で、かなり高い目の数値が・・過去の経験則から多少無理しても強行で運動不足を一気に補い血圧様に認めて圧力を緩めて下げて欲しいから
出来たらイイな!の想定コースは、保津渓谷~清滝~嵯峨野~高尾 方面。 いづれも断片的に一部区間は体験すれど紅葉シーズンで通しでのコースは未体験
保津峡・嵯峨野ハイキング 2013-12-01


あっ! 対岸を「トロッコ列車」が走っています

保津川(桂川)・清滝川をハイキング 渓谷美を楽しむハイカーも大勢

京都府亀岡市~京都市の保津川(桂川)・清滝川をハイキング(高血圧予防?)、夏場の渓谷美を楽しむハイカーも大勢。 以前の保津峡ハイキングとは一味違う発見も 


河原で清流が流れる渓谷の美しき風景を存分に楽しむ方々

高雄・北山杉・北野天満宮初詣 2016-01-02

北野天満宮初詣、高山寺・神護寺ほかハイキング、暗くなり市街地まで


対岸にも川床が・・今はシーズンオフ

高血圧を何とか落ち着かせようと頑張ったら却って1~2程、上昇して行く感じ。 ならば過去に何度も実績?あるハイキングやサイクリングはどうじゃ? この時期、紅葉狩り・・しかも・・最安値・最低コストに限定ならハイキングで御座ろう
その予定に決めて当日に備えて、インスタントラーメンを・・

何故か?当然なるかな? 真夜中に腹具合がおかしくなって来た
腹痛でしたが、いつもとは少々違う。 吐き気まで・・前夜にアルコールの2本は入れたが、その影響では無さそう!
恐らくはラーメンの直前にもスパゲッティほか口にしているからなぁ~
人間の体って生身なんだ! 大袈裟に言えば、のた打ち回って耐えた

深夜の1時間くらいか、最近では珍しく体調・腹痛に見舞われたが、それ以上に珍しき生活の一端が・・な~んと昨夜の睡眠時間が9時間も・・途中の苦しみ時間?・・控除しても8時間の睡眠時間だ
スッカリ、ハイキングに向けての早起きを忘れちゃった!
でも内心は多いに納得、凄く納得なんです・・だって数年に一度有りや無しやの超レアな出来事が発生・・紅葉狩りなら来年にもチャンス有り・・十分すぎる睡眠時間は次は何時になって訪れるやら神様・仏様しか知らないと思う。 本人が予定・計画しても一向に実現しない。
いつも4~6時間で不十分と思うも数十年も大きく変わらないで来ているのは、ひょっとして99%確保の睡眠時間? それは無いでしょう!

 

 

十石峠展望台、八千穂高原、白樺群生地、麦草峠、メルヘン街道のドライブは快適。白樺湖畔にて車中泊のエコ旅・ひとり旅。松本駅に立ち寄り松本城へ。長野県・群馬県は何度か、懐かしき思い出旅

十年ちょっと前に車中泊してのエコ旅・一人旅 ~ 懐かしき思い出

十石峠展望台にて一望

八千穂高原の白樺群生地に思う
八千穂高原の前後を含めてのメルヘン街道のドライブは快適

二十年近く前から此のサイトの写真集を見て来たのが懐かしい!ネットカフェのブロードバンド環境の下で美しスギル風景写真を見たりしたことも・・癒されますネ

麦草峠・・メルヘン街道最高地点 (国道299号線)
標高2127m

白樺湖にて車中泊

松本市、松本駅に立ち寄り松本城へ


国宝 松本城・飛騨高山・白川郷

(松本市・高山市・岐阜県大野郡白川村)へ。 少しばかり昔の職場慰安旅行で

懐かしきエコ旅・一人旅の思い出写真。十年以上は経つ?碓氷峠を越え信州軽井沢にドライブで何度か通った道。”おぎのや”「峠の釜めし」器の土釜は益子焼とか。北陸新幹線開通で横川駅が終点?

上越自動車道 佐久インター真ん前の”峠の釜めし本舗おぎのや”「おぎのやドライブイン佐久乃おぎのや」

峠の釜めし本舗おぎのや さんの 「峠の釜めし」

本店に2回、支店に1回の計3回ほど利用したのでは?
器の益子焼を使用しているとか、勿論?毎回 記念に土釜を持ち帰るも今は何処かへ行かれたのでは?

「益子焼」の栃木県益子町で迎えられ「信楽焼」の滋賀県信楽町でも陶器名物に歓待?無視?やはり落す銭の重さが微妙に関わる

益子焼(栃木県芳賀郡益子町)で有名な益子町、真岡市を散策

信越本線の「横川駅」更に佐久高原を走り軽井沢町・小諸市・上田市・松本市 or 長野市へ。又は嬬恋村・須坂市・小布施町・長野市へ

峠の釜めし本舗おぎのや

信越本線、横川駅~軽井沢駅間が廃止になり本店の利用客は往時の勢いは?・・・と言っても支店を幾つか展開中ゆえ繁盛か?

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
旅の宿」旅宿~「旅・宿」「」(旅行・観光・温泉・行楽)
で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか

 

阿蘇山・開聞岳・室戸岬・足摺岬・淡路島・小豆島・天橋立・琵琶湖・江の島・城ヶ島・牡鹿半島・尾瀬沼・富士山ほか登山、ハイキング、サイクリング、ドライブ・・あの時あの地~懐かしき思い出

もう一度、ネットで行ってみよう ヨ

行けたらイイが・・ちょっと・・?
~開聞岳
~阿蘇山修学旅行、外輪山ドライブ
鹿児島~四国~ ヒッチハイク
~四国サイクリング・散策
~淡路島サイクリング
~小豆島サイクリング
~琵琶湖~今津~小浜~宮津~
福知山~ サイクリング
須坂 小布施のリンゴ畑をバイクで
~江の島サイクリング
~城ケ島サイクリング
~長瀞~秩父サイクリング・ドライブ
~大阪・京都・今津~天橋立サイクリング
永平寺ドライブ
牡鹿半島ドライブ  金華山を眺めつつ
牡鹿半島を周回・・・ガス欠 寸前
那須・黒磯ドライブ
日光ドライブ
尾瀬沼ハイキング
富士登山
喜多方  会津若松   裏磐梯

大内宿  仙台 松島

軽井沢  佐久高原
国道9号線を西から東へドライブ
国道2号線を西から東へドライブ
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懐かしい思い出~徳之島・奄美大島
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特に意味はありません、懐かしいだけ[ソフト工務店エネシスポート(京都府)]サイトグループより旅の思い出・郷愁キーワードコーナー、その2

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特に意味はありません、懐かしいだけ[ソフト工務店エネシスポート(京都府)]サイトグループより旅の思い出・郷愁キーワードコーナー、その1

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抜粋サイト:一人ハイキング、円町駅~八瀬(比叡山麓)~大原の里(大原三千院・寂光院)~琵琶湖大橋・・疲れを押して思い切って強行軍決行で思い出は深し!歩きに歩いたヨ、きっと血圧ダウン?

一人ハイキング、円町駅~八瀬(比叡山麓)~
大原の里(大原三千院・寂光院)~琵琶湖大橋

体調確認兼ね円町駅~八瀬~大原~琵琶湖大橋~堅田駅 ハイキング
過去、血圧降下剤服用で相性悪く異常感じたりも有った。 敢えて無茶な
今回のハイキング一人旅、幾分低下した血圧測定値。高血圧飛んで行け


叡山電車 八瀬比叡山口駅、ターミナル駅に電車が入って来た


寂光院はこちらから・・建礼門院の御寺
京都大原 寂光院


梶井門跡 三千院    国宝 往生極楽院
大原三千院 (三千院門跡)


「女ひとり」 永 六輔 作詞
・・・
京都 大原 三千院
・・・

奇遇ですネ、ホントに・・(上の写真メモの件で追記)
京都・大原の三千院を訪れたのは当アルバムを初めてアップした前日の日曜日。 歩き通し、写真も多数撮った。 中から選んで150枚弱をアップしました
さすがに当日遅くに帰宅した時点では疲れもあって整理出来なかった
コメントも付して或る程度のアルバム・ページが出来上がったのが2016/06/27(月)、早速、当ハイキング翌日にアップとなりました
アップして暫くの後、ネット上で報道系のネットニュースを見てビックリ
6月27日放送のTBSラジオ「六輔七転八倒九十分」で放送終了したとの由。 聞く機会は殆ど無かったが、世間的には人気故に半世紀も続いた番組とか・・


しそ畑 ・・・ 大原は しその里 でも有名

取敢えず主な目標だった「大原の里」で三千院・寂光院を尋ねて・・は済ませた。 朝9時過ぎに京都市内のJR円町駅をスタート。
ここで丁度夕方の4時、既に7時間近くは歩き通し・・全体に緩やかな上り道。 夏至に近い日とは言え曇り空、実質的な日没は意外と早そう。雨降るかも・・残された時間は多く見ても3時間半くらい
決断を迫られる・・少しか大きくかは存ぜませんが・・・来た道を歩いて戻るのは味気なし。 帰路をバスに揺られて戻るは半分、勿体ない
でも先のコースの状況は知れず・・・え~い、行ってしまえ!

折角の機会だし更には、この年になって二度とチャンスは来ない
長いコースの方が記憶に・・「旅の備忘録」のコンテンツ量の面でも・・

それに今回のハイキングの、もう一つの大きな目的は高血圧に立ち向かい2~3の血圧値を低下させることでは無かったか!

それに京都市街より琵琶湖へは電車では勿論、サイクリングでも国道1号線沿いに何度も行き来しているし・・

イザとなったら引き返すか定期バス便が有れば利用しても良し・・・

出来たらシンボル的な琵琶湖大橋まで行けたら・・・歩いて行ってこの目で・・実は終盤近くになって思いがけない、やりとりの機会が有りました
のちほど・・・さぁ! 決めた! 京都市に戻らず琵琶湖大橋を目指そう

八瀬(急遽、立寄り散策)⇒大原の里(三千院・寂光院)⇒琵琶湖大橋(更に遠く)


歩車道の分離無く場所によっては通行車両に気を使いながら・・


滋賀県大津市に入った。ここからは数%は滋賀県民の気持ちになろう
ここから緩やかな下り坂・・・疲れた足には御褒美になりそう
思い出すと大変な目に会ったなぁ~、富士山の下山時に

●富士山へ登山(富士登山)での出来事その四、軽装故の負傷下山、傷を深め後遺症が

◆富士山へ須走ルートで登山(富士登山)での出来事 (その一 ~ その五)


栗東IC、国道8号線には国道477号線を・・スグそこから琵琶湖大橋じゃ  「道の駅」は左方向へ


ここが最高地点!
琵琶湖大橋の展望台にある案内
暗くなっているかななぁ~
天気の良い昼間なら琵琶湖湖面や湖岸の風景が楽しめるでしょうが・・
案内には初めは南側の2車線のみで、交通量の増加に伴って今立っている
北側の2車線が追加されたらしい
有料道路名:琵琶湖大橋有料道路
路線名:一般国道477号 主要地方道守山栗東線
橋の長さ(供用開始日):
1350m (旧橋・南側) (昭和39年9月28日)
1400m (新橋・北側) (平成 6年7月26日)


(旅館・ホテル・民宿)サイトさん リンク集

たび宿

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旅写真アルバム集
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旅ネット・NET旅
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「旅」(旅行・観光・温泉)で泊る「宿」

 

姉妹サイト「やねかべポート」~大阪・京都で屋根・外壁の住宅リフォームは[工務店]エネシスポート(京都府)の次のページにコメント(下記)を記しました。更新は久し振り・・何故?

姉妹サイト 「やねかべポート」  ・・大阪・京都屋根・外壁住宅リフォームは(工務店)エネシスポート

の次のページにコメント(下記)を記しました

企業方針 – エネシスポート

[太陽光発電システム] 使い勝手を追求して自由度の高い条件設定を可能にした発電量推定シミュレーション用のアプリケーション・ソフトを自作する他、 工務店PRにコストを抑えるべく専ら工務店自らWEBサイトの構築・運営を担っております。随時ながら更新頻度は結構多いですネ。 思う事を出来るだけタイムリーに反映させたいが為! 今では多くの姉妹サイト群をサイトグループとして運用しています。 遅れてのスタートですがソフトウェア業務(システム開発・ソフト制作)の展開も。 参照 姉妹サイト・・「ソフト開発(システム開発・ソフト制作)」

・・少しばかり振り返って見ました

いまでは自称、”統合版メイン・ホームページ“には結構な時間をかけましたが、あまりにも多くのコンテンツを含めた為に却って分かりにくくなってしまいました。
それ以上のコンテンツを詰め込む形では将来性が無いと・・思い切って独自ドメインを取得して心機一転、先ずは住宅リフォーム関連コンテンツから外装(屋根・外壁)関連を別サイト「やねかべポート」を新設して整理してアップすることに・・

細分化することで分かり易くなったんでは?

旅の備忘録・旅の写真アルバム集も然り・・・

ただ旅したのはオールECO旅、殆ど一人旅・・・車中泊も結構多い

今は旅の世界にネット=NETが絡んで来るケースが圧倒的ですネ

ならば行きたくて行けなかった地、海外旅行はじめ現実的で無い旅企画もネットサーフィンなら・・・と。

そこで一計、旅・宿・温泉・飲食・観光などのリンク集サイトを立上げました。 固ぐるしさ多いサイト群に1~2輪のか?

それから直近の「ソフト開発」サイトの立上げ・チューニング作業に専念?した感じなんです

工務店+ソフト⇒ソフト工務店
エネシスポート

システム開発・ソフト制作の(ソフト工務店)エネシスポート

一人で下記サイト群を運用していますので新規サイトの方に時間を取られ反面、他のサイトの更新作業が疎かになってしまいました。

これはマズイ! 而して前述のコメントを追記した次第です。

HONDAスーパーカブ生産1億台、凄いですね。少ないながら思い出あり。あの時のあの1台も歴史を作っていたんですね。埼玉県狭山市、寄居町、長瀞町、小川町さん・・御無沙汰しております

最近、新聞の記事やらで目に留まったニュース?事柄

あのホンダさん(男性か女性か性別不詳)の作った名物品

それは「スーパーカブ」では?

何でも誕生してから60年近くで1億台の生産台数に達したそうな

早口で1,2,3・・と単に数えるだけでも100000000まで数え切るのは簡単に出来るものでは無い・・・桁を間違えそうデス

数えあげるだけでも正直難しい、無理だ! なのに、やってのけたホンダって自動車メーカーの顔を見たいものだ

実際は1台生産するのに多くの部品を必要とする筈、そのパーツの一つずつが大変な研究・努力の基に・・・時間がかかっているのに

やはり性能面・品質面に優れ市場のニーズに合致していたからヒット商品で有り続けたのでしょうネ・・潜在的なニーズに掘り起こしにも

小生、バイクや車に特別な関心を持つ身では有りません

ナンバープレートの数字の並びも気にしない、洗車なんて本当に数えるくらいしか・・職場での社用車の洗車は何度か義務的に・・・くらいか?

そんな中、かなり前の記憶をアップした記事が・・気分は爽快か?
此処とは別に、長野県須坂市( 小布施町近く) 周辺に広がるリンゴ畑の道を仕事でスーパーカブを走らせたことも


もう一つのスーパーカブの思い出・・・
恐らくはスーパーカブが誕生して数年後の時代の昔話でゴザイマス
車の運転免許を取得する15~6年前に、今では貴重?な記念品レベルのスーパーカブに乗ったこと有り・・・僅か数十メートルながら・・
中学生だった、3校目だった、親元はなれ生家にて一人住まいだった祖母との二人生活に・・・作ってくれる料理に食が進まず体力不足の頃。
急に中学校の校庭で順番に乗ることになった。体力不足やらで怖さは有ったが成り行きから運転する。 もちろん順調では無く不安定な走行だった記憶は有ります・・・でも無事に次にバトンタッチ出来たものです。
実は、当時 ”技術家庭“だったかの科目がありました
針での縫い方も? その一貫でのオートバイ「スーパーカブ」の分解・組立を先生が見せてくれた。
その後に、組みあがったスーパーカブを砂地の校庭で乗ることに・・グラウンドは広い・・万が一でも砂地・・まさか運転技術を磨いてもらおうとの趣旨ではなかったと思いますが・・でも待てよ!
同じ先生だったかはハッキリしませんが、当時の片田舎の中学校は今で言う運転免許試験場みたいな役割も担っていた
運転免許の学科試験は、恐らく教室だったんでしょう・・実地試験は同じ校庭にちょっとした障害物を置いてジグザグに走行しての試験でしたから何らかの目的も有ったのかなぁ~重要なポイントは・・・

乗ったオートバイが「本田のスーパーカブ」だったこと

伝え聞いたことは、恐らくは奄美群島内の中学校にスーパーカブが教材の一つとして本田技研から寄贈されたみたい
戦後の米軍統治下からの日本復帰に伴い復興・振興事業も進められていたし、それに協力したい気持ちからだったんでは?学業支援


最近のHONDAのニュース、なんでも生産工場の再編に動くとか

主な狭山工場での生産を同じ埼玉県内の寄居工場に集約して行くとか
何でも取り巻く環境変化に対応とか・・需要減や急なEVシフトなどの原因が絡んでいるみたい
然しながら、何度か近くを走ったりしたし工場周りを通ったことも有る
巨大な生産工場だし周辺はホンダ城下町の雰囲気がプンプン
営業で回っているとホンダの関係者宅も結構ありましたネ
その生活基盤が・・・従業員の方は寄居工場中心に移動なんだろうか?近くの商売人は大きな損失だろうネ・・・一方、寄居方面は好循環も期待しているのでは?
実は寄居工場は造成中から何度か近くの道路を走っていました
大きな工場団地の造成だとの認識は有りましたが工場敷地が一段高くなっている為、奥行き等は見えず・・
完成間近になって市場環境から寄居工場のの本格始動が一時保留となり近隣自治体から予定通りのスタートを懇願したりしていたと思う。


食料品スーパー”ヤオコー”や衣料品スーパー”しまむら”の発祥地?埼玉県比企郡小川町にある JA埼玉中央 小川農産物直売所にて見かけたカボチャの体重は?10年近く前に

埼玉県比企郡小川町
埼玉県大里郡寄居町
本田技研工業 埼玉製作所 寄居完成車工場
埼玉県秩父郡長瀞町

埼玉県秩父郡長瀞にて、長瀞ライン下り・岩畳・長瀞船玉まつり。近くで口にした「きゅうり浅漬け」がとても美味しかった


(番外コーナー)

富士登山 (富士山) 2009-08-12 その1


当時の我が愛車、「軽」でも車中泊に何度も付き合ってくれました
登山客の駐車の列に、やっとスペースを見つけて・・ホンダ軽

日光~吹割の滝~榛名湖


榛名湖 標高1084m、 駐車場手前に車中泊したホンダ軽

 


旅情報サイト集・リンク集」を目指して徐々にですがリンク先追加中

「旅の宿」旅宿~「旅・宿」「旅」(旅行・観光・温泉・行楽) で泊まる宿泊施設サイト「宿」(旅館・ホテル・民宿)ほか
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「猿まわし」写真・動画~大阪天満宮境内にて。パンダとは違う自然な可愛らしさ・・若い人は言う「可愛いスギ」安くて日本一?美味しい”うどん”に”コロッケ+ミンチカツ”お腹の中

大阪へ出かけました

大阪府大阪市北区、日本一長~いアーケード商店街と噂の天神橋筋商店街を北から南へ!折り返して北へ。逆打ちは、どっち?

大阪天満宮にも立寄ってみました

昨日(10/14、土)の 大阪天満宮境内にて第一回 天満天神収穫祭が催されていました。その片隅の一コーナーにて「猿まわし」も・・・可愛らしい

「猿まわし」写真・動画~大阪天満宮境内にて

猿まわし写真・・大阪天満宮 境内にて
https://twitter.com/sn_109/status/919172570833756160
https://twitter.com/sn_109/status/919174755986505729


猿まわし動画・・大阪天満宮 境内にて
https://twitter.com/sn_109/status/919181239986176000
https://twitter.com/sn_109/status/919183034754113536
https://twitter.com/sn_109/status/919185054038769664


大阪天満宮境内にて「猿まわし」・・可愛い
大阪天満宮境内にて「猿まわし」・・可愛い
旅写真アルバム集
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  旅ネット・NET旅
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大阪府大阪市北区、日本一長~いアーケード商店街と噂の天神橋筋商店街を北から南へ!折り返して北へ。逆打ちは、どっち?

大阪天満宮境内にて「猿まわし」も
大阪天満宮境内にて「猿まわし」も
天神橋筋商店街にてコロッケ+ミンチカツ・・並んで並んでゲット
天神橋筋商店街にてコロッケ+ミンチカツ・・並んで並んでゲット
天神橋筋商店街
天神橋筋商店街
天神橋筋商店街
天神橋筋商店街

思い出深しドライブ一人旅のひととき~秩父多摩甲斐国立公園「柳沢峠」(標高1472M)早朝のドライブ。濃霧とは此のこと!南東約5㎞に大菩薩峠が、見えねど絶景の幻想?

秩父多摩甲斐国定公園 「柳沢峠」
秩父多摩甲斐国定公園 「柳沢峠」
早朝(5時頃)そして濃霧の秩父多摩甲斐国定公園「柳沢峠」南東約5㎞に大菩薩峠が
濃霧の早朝5時頃、秩父多摩甲斐国定公園「柳沢峠」後で知る、富士山の眺望が素晴らしい峠と”柳沢峠茶屋”でグーグル画像検索、当方アップの写真”早朝”一点?

 

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富士山の眺望が素晴らしい柳沢峠の茶屋

柳沢峠茶屋公式ホームページ

 

“思い出net”や”思い出ネット”でNET検索、保証なき検索結果ゆえ一時的・瞬間的な現象?思い出のエコ旅をネットに備忘録、物的記念無き旅・行けたらイイ旅・行けぬ旅をネットサーフィン・・色々効果

思い出ネット」でグーグル検索・・・あれっ? 次に
思い出net」でネット検索して見たら更に上位に表示された
但しGoogle検索の検索結果は願っても・・保証無きリストアップです
保証なき検索結果ゆえ一時的・瞬間的な現象?と認識すべきも意外な感も・・・と言っても内心は ウ・レ・シ・イ

意外としても、まさかグーグルさんが好い加減で適当感覚でリストアップする訳でも無いハズ・・少し振り返ってみようかと。

生まれ育ったのが鹿児島県の種子島・屋久島より更に南方の沖縄県に近い徳之島・奄美大島
刺激の殆ど無い生活・・・目立った思い出は無いと振り返るもネット上にアップするくらいは・・・バナナ・パパイヤ・サトウキビ・二期作・珊瑚礁・米軍統治下から復帰・軍票・藁葺屋根・船旅(定期船/ポンポン船)・ハブ(毒蛇)・台風・銀座(東京でなく台風銀座)・移民など日本本土の方々には馴染みが薄い事柄・出来事が・・・

その後、全てと言えるくらい殆どがエコ旅
思い出のエコ旅をネットに備忘録にしたり、物的な記念物も無き昔の旅や行けたらイイ旅・行けぬ旅をネットサーフィンで疑似体験したい・・色々効果?

当初は住宅リフォーム関連サイトのホームページブログの二つだけでした。 上積み面での限界を感じつつ有った頃にオリジナル・ドメインを取得して備忘録代わりや旅写真アルバム集の整理にネット上のサーバサイトを利用しています。

思い出の旅をネットで・・、ネットで思い出旅を疑似体験

思い出 に ネット(net)

振り返ると、冒頭の「思い出net」・「思い出ネット」の検索結果も有り得る事象なのかも・・・

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第2弾)無趣味の小生が世界遺産登録前に富士登山!雲上の人に?火口一周[お鉢巡り]も。軽装登山故の下山時に負傷で後遺症。更にアクシデントに遭遇も運よく生還!思い出コメントを抜粋~2

富士山へ須走ルートで登山(富士登山)での出来事(その一 ~ 五)

よりコメントを抜粋して再掲

●富士山へ登山(富士登山)での出来事その一、ガス欠寸前で右往左往
 
 富士山に登った前夜のことでした。 場所は富士山の麓
 もう暗くなってました。観光地ですので遅くまでGSも営業しているハズ そんな考えは浅はかなんです。 この時もゲージは早仕舞いなんですネ かなり長時間、結果的に営業中のガソリンスタンドの無い道を右往左往したことに 燃料ゲージの下位レベルをとっくに下回り、エンストした場合に邪魔にならない所へ移せるか 予期せぬ地点で燃料無しで夜を明かしても早朝の給油を如何にするか。
経験したことの無い給油レベルでの深夜走行、ヒヤヒヤものでした。
もがいている姿を誰か見ていてくれてみたい。
人間様は周りにいなかったので恐らくは神様が見てくれて助けてくれたのでしょう。
街に入る、やがて明るい所が見えて来た。 御殿場駅との案内表示みて向かう。 JR御殿場線の「御殿場駅」近くで深夜営業の給油所を発見 助かった! ガソリンスタンドだ! それでも200~300メートル手前で止まったら・・その時は歩いて行って事情を話して・・対処しよう・・まだまだ危険状態で安心は出来ない。
日付変わって、運よくガス欠寸前で給油出来ました。
万が一ガソリン単価を2~3倍で請求されても本当に有難う、お陰様で助かりました、と。何とガス欠を強く意識しだしてから恐らく2時間以上は経っていたのでは?何故なら日付が変わる前には車中泊仮眠をとって天気次第で、翌朝早めに登山開始の予定が須走口近くで仮眠に入ったのは午前2時前後だったんでは? ここで発見!
FUEL METER の指示が LOW でも自分が感じていたより安全度を見ている様でした。 私が記した内容を信じてたら危ない。 全て自己責任運転・ドライブをしましょう!
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その二、天候は?も登山決行
 
 やはり相当に疲れていたのでしょう。 何度も車中泊は経験していますが何時もは周りが薄明るくなって来たら目覚めていたものです。
 今回は、目覚めたら随分と明るいではないか。
 あっ、しまった! 夜明け早々登山開始予定が、こんな時間になってしまった・・ その時点での天気は芳しく無かったものの雨が降っている訳では無い。 しかし霧だったか雨雲みたいに覆われ富士山の姿は確認出来ない。 でも折角だからと決行!
もし天気が良ければ、その気になれば、気分しだいではドライブ続行を・・くらいの予定でしたので成り行き登山登山スタイルでは有りません。 もともと登山グッズの持ち合わせが無いのです。 因みに長距離サイクリングママチャリ普段着ですし・・ 登山と言っても全く普段と変わらず、言うならばドライブスタイルです・・ドライブスタイルと言ってもハンドル手袋は有りませんが・・
 コンビニにて僅かなパンや飲料を求めて「須走ルート五合目」へ
五合目手前の道路の片側には多くの駐車列が続く、やっとスペースを見つけて駐車出来た。 さて「須走口五合目観光案内所」に到着、ここからが登山の本番で御座います
霧がかかっていて富士山の上部は拝めない。 黙々と前を行く登山客について行く。 所々で休んで話し合っているグループや、ゆっくりペースの人を追い越して登る。
軽装でズックなので動き易いし話す相手もいなくてスイスイと登るだけ やがて空は明るく晴れて行く。
案内標識・山小屋案内を見ながら・・2~3箇所の山小屋へ足を突っ込んだくらいで休憩は殆どとらずに頂上へ向かう あまりの景色の良さに感激! デジカメで撮りまくった! やはり違いますね生えている植物が姿を消し溶岩の山肌ばかり・・さすが活火山(記事を書いている時点--H27年6月--では何となく微妙な表現ですが)
多くの登山客が頑張っています。 上の方から「頑張って登って来て・・」、下の方へは「頑張って登って来て・・」と攻守交替?
今まで空々しく聞いていた「富士山」に今登っているんだ、との思いが徐々に強くなっていった。 全くの軽装なので登り易く、途中の山小屋での休憩も取らずに進んだため一般的な所要時間より短い時間で頂上に到着出来ました。
此れが、あの有名な富士山の山頂だ! 下界は雲に覆われていても、そこは晴れ渡った世界、私でも雲上の人(文字通りで)になれた
山頂の山小屋の屋根には石ころが・・強風で屋根が飛ばされないようにか?石垣も・・昔の生家は石垣だったので共感する点も有りました
富士山の石垣は溶岩でしょうが、生家のそれは珊瑚礁で出来たものでしたが・・・ 登山客の多くはグループでの登山でしょう、皆さん語らいながら休憩しながら絶景を楽しんでおられます
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その三、火口一周(お鉢巡り・お鉢めぐり)
 
比して落ち着ける立場で無いが、登山案内に「お鉢めぐり(お鉢巡り)」が・・・ スタートでは少し出遅れたが意外と速く登れて、夏の日の長き昼です。1時間30分の行程を急遽追加しました。撮影ポイントを探しながらデジカメで撮りまくったので2時間弱かかった本来は生の光景を目に焼き付けるべきだったんでしょうが、今どきの風潮宜しくデジカメに時間をかけ多くの光景はを写真で補う羽目に・・
でも自力の足で火口を一周しました。 「お鉢巡り」の登山客は極端に少なかったですネ それだけに希少価値はあるのでは? プレミアムビール?みたいに・・ここでは自家製プレミアム
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その四、軽装故の負傷下山、傷を深め後遺症が
 
さて富士山頂にも辿り着き、勢いで頂上火口周りを一周(お鉢めぐり)も出来た。 デジカメで多く撮影した。 絶景大判振る舞いを「ミニSDカード」に収録出来た。 いよいよ下山ですよ、WEB担当殿! 長い夏の日、日差しは夕陽に変われど下界の天気も回復して見晴しは絶好です。
スタートでやや躓くも十分に余裕をもって下山出来るはずだった。 何の疑いも無かった 途中までは快調に直走る感じ+滑下りる感じのスピード感です。 先行く下山客を、又もや追い越して行きます。
数多くの撮影でデジカメのバッテリーが遂に底をつく。
前夜のガス欠恐怖からは解放されたが、デジカメのバッテリーは既に干上がってしまった。 それ故、今回の富士登山の写真には登山・お鉢巡りに比べて下山の写真は極端に少ないですネ。 まぁ~逆方向の登山で多く撮ったではないか、良しとしようヨ。
その分、絶景を十分に楽しみながら下山しようと切り替えて納得しましたが・・・ この頃から状況が一変番狂わせ・・想定外の事態遭遇しました 須走ルート溶岩が砕かれて石ころ混じり粗い目の砂肌を滑り走るのです。多少「須走」の由来に関係有りや無しや?
足を傷めてしまった。 痛いし足が自由に動かせない。 こんな事態、想定してないゾ 下り坂故、なんぼ軽装でも体重が重荷に・・まして滑り潜り込む感じの地面で爪先に変な力を加わる。
痛むので爪を折る感じにしたり足を横向きにしたり踵からついたり・・強行軍で足の疲れ・負担も大きかったと思う。
ズックが悪いんだ、イヤ、それを履いて登るお前が悪いんだ・・両方にしておこう 疲労回復の食料は別としても少なくとも「登山靴」は必要、それに「杖orステッキ」は要りますね これ等の二つの用意と、杖無しズック履きで1~2年の後遺症・・・何方を採りますか?
深く考えないで、情報を得る事無く1~2年の後遺症を無意識に選んだことに・・後悔、先に立たず 確かに登山ガイド書を買い求め素直に先人の教訓を得たなら長~い後遺症(ざっと1年半くらいか)に悩まされなくても済んだのに・・・後の祭り。
下山するのが今の目的、楽しみながらユックリとげざんする人々に追い越されて行く 別に当方が逆に楽しみながら、よりスピードを落とした訳でも無いのにデス。 少しは進むも限界に近い、車までは相当なキョリをこの状況で下りて行く必要が・・仮に、しばし休んでも回復しそうに無い・・もう既に小休止で回復する気配は無かったそこら辺で横になって夜を明かし、朝になって動き出そうかとも一時思案しました 夏の夜と言うことで軽装でも寒さには耐えられるだろうし食料も無いが短い夏場の夜なら・・OK
しかし考えた、翌朝になって痛みをもっと感じたら昼間十分の時間とは言え下る自信が無くなって行った。 いっそ今日のうちに下った方が・・・やっとの思いで須走ルートの下山道砂払い五合」の売店まで下山出来た。既に営業時間は終わったのか人影は疎ら・・、そこで有料トイレを利用、場所代みたいか
店員さん風の方に、電灯を注文すれど在庫が無いとの返事だった。
真偽は永遠に不明・・ここを一晩中、利用して貰いたいからか・いえいえ、そうでは有りません
単純に歌の文句を当てはめたらアカンとよ、若~いお兄さん・・・キョトンとしまんがな・・・
登り始めは明るい内に車まで戻れるつもりで夜間に山を下りるなんて考えてもいなかったので照明の持ち合わせ無し。 薄暗くなっても山小屋?らしき売店まで辿り着いたので当然、購入出来るものと思っていた。さぁ~大変! 足の痛さは置いときまして、此処までは薄暗い中でも石ころ・砂利だけの地面でした。
これから「須走口五合目観光案内所」までは木々が生い茂り、狭い石コロが転がりデコボコな段差がある山道で有った。 明かり無しでは全く歩行困難、ましてや傷めた足では四つん這いになって両手でも使わないと・・小さなリュックは背負ってます。
 因みに記事作成時に「富士登山オフィシャルサイト」の「須走ルートの特徴」の案内を見ると次のような紹介が・・
"火山砂利の下山道を一直線に下る「砂走り」がある"、"登山道と下山道が別"、"樹林帯では見通しが効かないため、夜間や濃霧時は道に迷わないように注意"と。
その見通しの効かない木々の中のデコボコな山路を生涯で一番傷めた足で下って行くのでアリマス。 想像すらして無かった!
電灯は買えないし、此処まで下って来て中断では何の為の・・思案に暮れていた。 途方に暮れていた。 やがて四人のグループが下りて来ました。 大人男性2名、小学高学年に見えた子供2名の計4名の方々でした。 此処が最後のチャンスとばかり、声をかけさせてもらいました。 多くは語らずに照明を持ち合わせて無いし、売店でも電灯の在庫が無いとのことだったので後方について行かせて下さいと頼み込む。 了解はして頂いたが、先方も複雑だったんでしょう。
 何故なら平坦な道では無く、樹林のデコボコ有り・段差有り・曲がりくねった下り坂を時には突き出た枝にも注意しながらの歩行
 そこを先頭の男性1名しか持ってない電灯の明かりを頼りに4人グループの足元を・・それだけでも大変な状況だったんです
せめて2つ目の明かりが有れば、照明を持つ男性2人を前後にして子供2人を間にして比較的安全に誘導出来たで有ろうに・・残念ながら先頭の明かり1個のみ。 従いもともと心許ない状況だったのは当然で、当方よりの依頼にも二つ返事ではなかっただろうか
毎日通う道では無し、まして夜間の樹林帯の山道の下山。 前を進むグループ4人も最低限の会話で必死の行動だったと思う。 私の足の状態を分かってもらうなんてことは決して出来ない相談。
大体は大人2名が僅かな明かりで道を確かめての道案内、続いて子供2名を間にして最後方に当方が続く形て進む。 照準は定まらないし曲がりくねったデコボコ道を子供さん二人とも頑張ってました。
さて当方は最後方から続きますが既に平坦な場所での歩行も苦しい状態でしたが折角のチャンス故、必死について行きました。 瞬きする瞬間にも2mほど先、先頭の方の足元の状態が変化して行くので、長時間の瞬き制限を産まれて初めて経験する羽目に・・
恐らく文字通り冷や汗ものでしょう。 特に足指の付け根周辺が痛いし普通では無い。 更に傷めるのは、もう覚悟していました。
足の踏み込み方・向き・傾き・着地部分・爪先に折り畳んで痛みを堪えたり足の痛み対応の他に先頭の方が照らして進む道の形状・状態を頭に焼き付け、自分の暗い足元に反映させる・・・の繰り返しを息をのむ感じで・・ちょっと油断したら段差の思い違いで爪先辺りが異常な痛み・異様な傷みにつながって行きます。
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やっと「須走口五合目観光案内所」に辿り着くことが出来ました。本当に助けて頂いた次第です。先程の売店で電灯購入予定で用意した分を子供さんたちに何か買い与えて下さいとお礼を述べて手渡す
売店から案内所までに負傷の度合いが増して後に1~2年間の後遺症に苦しむことになるが翌朝まで待っても同様な状況になってたはず
下山出来て先ずは一安心・・・一旦は一安心できたと言うことなんですが、後刻談も。デコボコが無くなった下る車道を歩いて遂に駐車してある車まで到着、あれほど駐車していた車も残るは数えるくらい
この後スグに続く事態が、一瞬あわやの・・仮に歯車が一歩狂っていたら我が人生も???に。 そうなっていたら足の痛みを感じながら傷めながらの後遺症への歩みも無事に済んだレベルだった?
●富士山へ登山(富士登山)での出来事その五、??を分けたホンの一瞬の体験
 
負傷し必死の思いで下山し車で・・、一歩間違えたら間違いなく重傷或は?? 思い出してもゾッとする? が、それ程の切羽づまった実感は残って無い。 あまりに本当に一瞬の出来事だったので全体に記憶・感情・感覚を整理し切れない。夢ではないが夢心地みたいな心理状態だったんではないでしょうか 一瞬、2~5秒程度の出来事だったんでは?ないでしょうか?
従い思いを巡らす神経回路・思考過程は働かなかったハズ。
世にも不思議な危ない出来事を経験しました。 本当に一瞬、予期せずに突然・・”飛んだ””飛んでしまった”
記事として記すには乏しい表現力では伝えきれないし、敢えて記す必要も無かろうとの思いだったからか?今になって漸く!
結果的に何事も無く済んでしまったが・・ホントに何かが一つでも歯車・動き・感覚がずれていたら、今の自分では無かった。 負傷した足で何とか須走口五合目まで下山してからのこと。 夏場のことでしたが駐車位置まで戻ると、もう暗い。 出発時には五合目近くの道路の片側にギッシリと止めて有った車の殆どは引き払って残るは僅かでした
落ち着きは無かったハズも、やっと車まで辿り着いた・・後は傷めた足でも歩く必要はないし運転して帰宅するのみでした。
車で更に下り始めた。 言わずとも、日光の「いろは坂」よろしくジグザグのカーブの連続です。 急な下り坂です、少し時間が経ち高度が低まるにつれ車のガラスが急に曇って来ました。 フロントガラスワイパー視界を確保出来ましたが、左右のガラスの曇りでサイドミラーが見ずらく・・カーブの連続ですのでサイドミラーが用を成さないと進むべき道が見えない。 そこで運転しつつ片手でサイドのガラスを手で拭こうと・・下りの急なカーブに対応出来ず、曲がり切れず。
大変な状況になって決して喜んではおれないですが表現としては、あっと言う間に「飛んだ」世界に。 飛んでしまったんだ!との認識は有った、しかしどうすることも出来ない! あっ、どっかへ行ってしまいそう・・このまま。 あっ、何かが起こりそう・・
しかし一つだけの態勢が、幸運にも暗い道路周りの環境に適していたと思わざるを得ない。 下りカーブの側端部の路肩?部分で前方上空で飛び上がってジャンプ状態に、そのまま飛んで行く。
思案する余裕なんて・・無いが一方、この瞬間の動作・姿勢を変更する余裕もなし。 下り坂故、ブレーキは踏んでいたし飛んでいる間も着地した後も・・ 着地先は全く見えない所・・・頭を一瞬よぎったような気もしないでも無い。 このまま突っ込み崖みたいなものに衝突・・体は??? 意識はしていないが何だかそんな気分だったような。
 金縛りに会ったようにブレーキを或る程度踏んだ態勢を保っていました。それが幸いしたのでは?
暗いので場所の確認は出来なかったが、不思議にもちゃんと止まり・・次の動作・・バックして本来の道へも戻れた。 何事も無かったかのように・・、よくぞアクロバット風で有ったであろう芸当が可能に・・
 勝手な想像ですが他でも起こり得ること故、カーブの幾つかには外側に緩衝地帯を設けているのではないでしょうか
カーブを曲がり切れずにはみ出した車対策で・・ 下り坂で或る程度のスピードは出ていて一旦は飛び出し飛び跳ねて飛んで、その勢いで前方へ進んでいる。 もし緩衝部分が無かったら、もしブレーキが有効に作用していなかったら・・大きな事故に、重傷に又は????に。
車の運転免許を取得して相当の年数が経つので幾度は危ないと感じたことは有りますが、運転時の危険を含め、人生で最大の危険との遭遇でした。 何事も無い感じで終わりましたが・・・

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