「その他いろいろ」カテゴリーアーカイブ

あまりにも多くのウェブサイト群を管理する羽目に至り、少し整理する必要も・・ならば殆ど休眠状態の前述のサイト二つを閉鎖しました。やって見て初めて分かることも・・

先ほど、以前から立ち上げていたアフィリエート・サービスのサイト2点を削除しました。

同種のサイトを3つ立上げ運用・・ただし、更新は殆ど無しに近く・・と言うことで・・面倒に感じた次第

その3点のうち先輩格のサイトだけ、今は残すことに・・・

スタート当初は、その他多くのグループサイト群のページ内にアフィリエイト広告を張ろうかと考えてだったんですが、現時点ではソコに気を取られない方が良いと感じた次第

尚、オリジナル・ドメイン下の多くのサイト群や其れを管理する会社が提供しているブログサービス、ツイッターにフェイスブックに変動は有りません

あまりにも多くのウェブサイト群を管理する羽目に至り、少し整理する必要も・・ならば殆ど休眠状態の前述のサイト二つを閉鎖しました

自己
評価
主な運営WEBサイト
? グループサイト群紹介サイト
(統合版)メイン・サイト
屋根外壁(やねかべ)サイト
旅ネット・NET旅サイト
旅の宿サイト・旅宿サイト
富士山・富士登山サイト
青春18きっぷの旅 サイト
? 仁和寺霊場めぐり サイト
写真アルバム集サイト
住まい・暮らし・生活サイト
リンク集~旅・宿・飲・食・住サイト
受託ソフト開発(大阪 京都)サイト
メイン・ブログ(店長ブログ)
サイト拾い読みブログ
フィールドワークブログ
写真アルバムブログ
リンク集~旅・宿・飲食ブログ
? スマホ版サイト
? やや公的 Twitter
? やや私的 Twitter
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この瞬間、こんな1日も有った。あれは世界文化遺産登録前の夏の或る日。富士山火口一周「お鉢巡り」下山時に負傷し大怪我。更に最大のアクシデントを何故か生還出来た!思い出多し富士登山

須走ルートで登山、富士山 山頂に立つ!
「お鉢巡り」して下山 デジカメ・ショット 300枚程
・・エベレスト登山は生を受けた直後に諦めたが・・

軽装(ズック、作業シャツ)での登山は軽快、山小屋休憩も無し。
山頂に登り切るもスグ「お鉢めぐり
先を追い越しながら急ぎの下山。そこで思わぬ不覚。
足を負傷、歩けない!ライト無し、売切れとか。
明朝まで待てずヘッドライト1個で4人連れの後を離されずと
目を凝らし痛む足を引きずり更に傷める
更に全く予想しない万事窮すの状況に陥るも、
不思議と下山出来ました。
1年余り、左足指の付け根が治らず・・・皆さん、
世界文化遺産となった富士登山には周到な準備を。
残念ながら、眼下は殆ど雲に覆われていました。
でも最高! 持病にめげずイイ体験でした。

勝手ながら住宅リフォームの御用命は、
亀岡市の(工務店)エネシスポート

富士登山_20090812 タイム・チャート

 

ハンドルでの速度ギア変更を後輪に伝えるワイヤ、その伸縮をガイドするチューブが破れて切替操作してもワイヤ自体が自遊空間で自由曲線を描く

先日より愛車?と言っても自転車・・ママチャリ って言った方が相応しい? ちゃんと動く二輪車のギアチェンジが効かなくなってました
ハンドルでの速度ギア変更を後輪に伝えるワイヤ、その伸縮をガイドするチューブが破れて切替操作してもワイヤ自体が自遊空間で自由曲線を描くように・・本来の伸縮を吸収しています
近いうちに買い替えないとならないからと当面は実効性の無い6段変速装置を見捨てようと思ってましたが・・
慣れたペダルの漕ぎ方・・少しの坂道でも切り替えていた手前、それが出来ないとペダル漕ぐ重さが堪えます
また無意識に無効なギアチェンジ操作をすることもしばしば・・・
天気が良ければチョッと遠乗りをしてみたい気分にもなる
そうなると変速装置の出番!
アンタの脚力では変速無しでの距離稼ぎは無理でしょうと言われたのか?聞いたのjか?
取敢えずギアワイヤの交換を自転車店にてしてもらう
その間、近くの「たかばしラーメン」の食事
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先日、京都市内のJR二条駅近くのBivi二条店にて「たかばしラーメン 並」を食べ結構 美味しかった
今までは幾つか集まっている他のラーメン屋や中華屋さんに入っていて、亀岡市の「たかばしラーメン」は入って無かったが結構美味しいことが分かって早速 今日も・・・美味しいね・・・例のごとく並み盛りでは一番に安いお値段で
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戻ると、さすが自転車店の方ですネ
タイヤの状態は、こうこうだから・・今日にもパンクするかも知れないと・・
確かに全体にボロボロでギヤワイヤより地肌の糸が見えているタイヤのパンクが先だろう・・・そうなれば買い替えも一つの手段だと考えていました
ブレーキやバスケットにチェーン他も含め全体に本当にボロボロ
長いこと頑張ってくれてスグにお別れも・・
今、追加で両輪のタイヤ交換まで考えるなら新車購入の半分は必要
見合わせました
ギアチェンジ可能となり天気も良し・・・試し乗り・・Let’s go!

梅の季節か桜の季節かハッキリとは区別しずらい陽気が暫く続きそう

サトウキビや黒砂糖、台風銀座と言われる奄美諸島(奄美大島・徳之島・沖永良部島・与論島・喜界島)では飴も自作だった?

先ほどの投稿記事にサトウキビ黒砂糖の表現も・・
小学校への入学前後の頃だったか・・大家族で住んでいた頃
二期作の稲作野菜も色々と栽培していた。 その中にはサトウキビの栽培も・・
台風銀座と言われる奄美諸島(奄美大島・徳之島・沖永良部島・与論島・喜界島)ではサトウキビの栽培が盛んだった
風を受けやすく風に弱いサトウキビ、銀座と言われるほど接近する台風の合間をぬっての栽培は大変だっと思う
サトウキビ以外にも台風を避けて年に2回もの米栽培も大変だったろうと・・思います~子供時代は、このような観点から見ることは無かったが
を持って先ずは根元から切り取る。 次に葉っぱ部分を切り落とす
ヒゲ状のニギ?に当たると痒い!
やや曲がった棒状のキビを何本か纏めて担ぐと肩に食い込み痛い
従い肩にはタオルやらを掛けて和らげる。 バランスも必要

時代が変わった後には収穫されたサトウキビは製糖工場へと運ばれて行った訳ですが先ほどの頃は収穫現場近くの地元のプチ製糖工場へ
生家の150~200m位の所に一時期はミニ工場が有った
スグに無くなったが微かに覚えているのは、そこではサトウキビよりキビ汁を絞り出す機械の動力源に力(人力の少し上の牛が円形に回って絞り機械を回す)を使っていた
別の工場では水車を使っている所も・・・
絞り出したキビ汁は今風に言うとパン(洗濯機の下に敷く防水パンを大きくしたもの)に流し込み沸騰させる。
水では無くキビ汁故、沸騰したら可成りの高温だったんでは?
パンの中の煮えたぎった砂糖汁を櫂(かい)みたいなもので掻き混ぜる
次第に固形化して行く・・・香ばしい甘~い匂いがぷんぷんと漂う
この過程で、やや柔らかめの飴状の砂糖を何と言っていたのか大き目の葉っぱに載せてもらって・・・食べるのが格別の味だった
生のサトウキビをしゃぶる味、黒砂糖を食べる味とは違う製糖行程の中間の甘~い味・・あま~い匂いを嗅ぎながら・・・
もう一つの楽しみは、この中間の段階の固まる寸前の柔らかい黒砂糖をウドンやソバをのばすみたいに冷ましながら両手で広げ縮めを繰り返してやがては白っぽい変色した砂糖飴にして頂く・・・美味しさは格別だった。
都会から遠く離れた奄美群島での菓子代わりの飴さんでした
沖縄より一足早く米軍の統治下より日本へ復帰した前後だった頃の事

それから数十年後、埼玉県坂戸市・鶴ヶ島市・東松山市周辺で営業の仕事をした際に小江戸とも称せられる川越市菓子屋横丁にも何度か立ち寄りました。
(残念ながら昨年、その菓子屋横丁にて火災が発生して今は復旧段階に有るようで大変みたいですが・・)
見聞きしたことは有っても実際、田舎では商店街と言える並びは無かったし品揃えも貧弱・・・また大家族故に経済的にも・・・
でも菓子屋横丁の雰囲気は最高だった
昔、田舎の小さな小さな製糖現場でもらって自分で飴にして食べた体験から相通じる何かを感じたんでしょう。 何となく落ち着く! 行きたい!
自転車でも何度か行きました。
焼き餅、団子にお土産に地ビールなど・・・

あの時、アレをしていたら・・ハミガキ、歯磨き、はみがき、HAMIGAKI 励行で万歳人生かも?

見かけることが有ります。 皆さんも何度か見たこと有ると思います。
何~んだ! それって自分でもやっているさ! 俺って常時ソレでしかやってないよ!と言われる強者も結構おられるかも知れません
瓶ビールなどの蓋、栓抜きを自身の素手ならぬ歯で外す方々です
生まれて数十年の当方も数回は試した記憶は有りますが、実際に栓が抜けたか成功したか・・定かな記憶は有りません
今思うとゾッとします
治療済みの歯がガムやキャラメルを口にして外れ、ほっといたら虫歯の進行が・・の体験も
昔から歯医者にはかかりっ放しなんですが一時期は長期間の御無沙汰?でした
3年程前から改めて通院しだして部分的な治療だけでは無くて入れ歯にしようと・・途中、色々な事情が有って遣り直しの連続
未だに所(歯科医院)・人(失礼!歯医者の先生)を変え治療中なんですが、やっとイイ先生に出会えました。
上下の入れ歯の下側は完成?(建築物みたいな表現かも)し、現在は上側に挑戦中?(スポーツ選手みたいな表現かも)なんです
下の入れ歯、調整が不要なほどのピッタリ感の出来映えなんです
以前に別の歯科医院での入れ歯との比較では大きな違いが・・・
色んな点で違うんです。 落ち着いたら、いずれ何らかの形で発信することになるかも? しない事になるかも・・・
上の入歯が入り上下の噛み合わせ等、まだまだ不安は有りますが下側の装着感や長年の歯医者通いの体験から、今以上の治療レベルを求めるのは無理と言うもの・・今回は期待しています。
これで駄目なら諦めも尽きます。

さて昔の幼き頃は虫歯と言ってもソレが進み、動き出したら指で動かしたり舌で動かしたりして最後には、しかめっ面しながら一気に押し倒し自力?で・・数本も俄か歯医者になって抜いたことが有ります
昔の田舎住まいの人って結構同じ経験をお持ちなんでは無いでしょうか
だって経済的に・・、また歯科医院の無い辺鄙な地域だったり・・

ところで乳歯は別として、今の歯の状況に陥った最大の原因は?

あの時、あれをしていたら・・・大袈裟の半分くらいの割合で真面な・・・
一番目立つ前歯を入れ歯にする必要も無く、前歯を避け集中的に奥歯で噛んで奥歯を失う事も無く・・・自分の人生、12.34%位は有意義な期間が増えただろうにと
見た目から来る消極さ・痛さ・通院回数 等など抑えられただろうに
** たった一つ、歯磨き を怠っていた **
あれは生家で祖母と二人で住んでいた中学2・3年の頃、よく口にしたガジャマメ(サタまめ=砂糖豆)・・炒った落花生を黒砂糖で塗した食べ物
が前歯に挟まっていたのに気付きながら放っておいた事件??
歯磨きすることも少なかったなぁ!
水道は無し、庭に有る井戸から釣瓶で汲み上げるのも面倒、玄関口に置かれた水瓶から汲んで洗面器で洗顔・歯磨きも億劫だった
その昔は両手指を越える人数の一つ屋根下での家族で年に1~2回は井戸の清掃も大掛かりに行っていた記憶が・・
それも皆が離れて行き、一人戻った当時は衛生面から・・所謂ボウフラらしきものが・・・
それで寒く無い日は、近くを流れる小川に出かけて歯磨きを・・・
それも雨がふると川水も濁って来たもの・・・

今は水道も普及し歯ブラシ・歯磨き粉も安くて良いモノが手に入る
歯磨きを躊躇うことも無かろう・・・
メーカーの回し者では無い!
ハミガキ、歯磨き、はみがき、HAMIGAKI  励行で万歳人生かも?

(追記)
一時はサトウキビ畑での収穫作業中や自宅ほか彼方此方でサトウキビの固い皮を剥いて、しゃぶっていたのに・・

“もう幾つ寝るとお正月?”~全部ひらがな記述の方が相応しいのかも

全部ひらがな記述なら”もういくつねるとおしょうがつ?”
もう、そんな話が聞かれそうな年末も近づきつつ・・・
でも昔の生活も、そんなセンス良い暮らしでは無かったので記すこと自体が慣れない歌詞で気恥ずかしい。この年になれば尚更のこと。

大家族の頃は、つきたての餅・雑煮は好物でした
今でも好きなんですが餅つきを自宅ですることは無いし・・・
家で餅つきしていた時は、直前の温かい「おこわ」を口にするのも美味しかったなぁ~
大家族総出での田植え・稲刈り・脱穀二期作ゆえに年に2回ずつ
勿論「うるち米」だったが、一部は「もち米」も栽培していたハズ
焼き餅も大好きだった・・・ついでに思い出すは「サツマイモ
こちらも畑で作っていたので大きな鍋で蒸かしていた
食糧難からか、一週間に1~2回は「芋弁当」の日が有って生徒の皆が蒸かした「さつま芋」を2つ程、弁当箱に詰めて登校したもの。
たまにはサツマイモの葉っぱ汁を出されることも・・頻繁では無いが。

今は加工品として先立つモノさえ有れば至る所で販売品を手に入れることが出来てしまう仕組みに・・時代の流れと共に「懐かしき思い出」も移り変わって行くんですネ。

自家栽培・収穫なら今後ややこしくなって行く「消費税」賦課の区分けや事務処理の煩わしさ等、無縁だろうが・・・

先日の昼休みに中央の三角州?にて昼食ならぬ軽食?正解は微食!

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三角州では無くて古都・京都市を流れる鴨川と高野川が合流する地点
狭い範囲で見渡せば扇状地みたい
それにしても京都市の鴨川と賀茂川の区別は?同じかな?

(注)美食では有りません!微食・・微量の食事でした

今日から7月、今年も後半に入る。7月は「ウンメイ」の発表また理解へ?断念へ?の分かれ月

7月は新規出店のローソンにイートインコーナー有りや無しや
健康診断の二次健診で結果が吉と出るか凶となるか?「ウンメイ」の・・

先程、日付も変わりもう昨日の事になります。
昨日は降りそうでいて降らなかった雨、そう簡単には済まされない
夕方には振り出した。 止みそうにない。又、雨傘を購入!
取り敢えず、暫しの休憩で喫茶店「ベローチェ」へ入る。
東京では何度も利用していた。時間潰しに大変よろしい。
今では店舗数が増えて来て一概に言えないが総じて広々と落ち着ける雰囲気です。飲み物も手頃な値段で、結構ゆっくり出来る。
更に改めて感心したこと2点
入店時に濡れた傘を収めるビニール袋が上質で大きめで入れ易い
普通、他では小さめで引っ付いて捲れてナカナカでイライラ
もう1点は「紙おしぼり」これ又上等、水分も十分で広くたっぷり拭けます
汚れた手が綺麗になっちゃった。 どう、しましょう・・おほほ・・
京都市内での作業を終え、本屋さんへ向かう。
当初の予定は建築関連のハンドブックを購入だったが別に欲しいのが目に止まる。
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「徹底解説 図解・系統連系-分散型電源を高低圧配電線に-」
著者 :甲斐 隆章 (かい たかあき)
発行者:株式会社 オーム社

以前から分かり易い解説書が欲しかった
この書籍も専門的すぎるものの解説図が多く、時間をかけてホンの極一部でも理解できないだろうか
図が多いことはイイこと・・いいイメージで何とか・・
太陽光発電システムで発電した電力を如何なる方法で電力会社の配電網に供給・制御しているか?知りたい・・理解したい・・

前に購入してあった次の書籍との「連携」で、ホンの僅かでも理解へ・・

太陽光発電システムの設計と施工 太陽電池入門 太陽光・風力発電と系統連携技術
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株式会社オーム社 株式会社オーム社 株式会社オーム社
(編者)太陽光発電協会 (著者)市村 正也 (著者)甲斐 隆章・藤本 敏郎

この「夢」がいつの日か「楽しい・嬉しい・希望のある=夢=」に突然変異してくれないだろうか

昨晩は珍しく睡眠6時間も・・・とっちゃた!
二度寝、三度寝?の足し算の時間ですが・・合計値でも嬉しい
こう言うことも「出来るんだ」とのチョットした自信が・・・
何時もは4~5時間、長~いこと
睡眠の中身の質は、ずっと疑問符が付いています
睡眠中ずっと、一日も欠かさずに必要の無い「夢」を見ています
従い4~5時間中、1~2時間しか熟睡していないのではないかと
でも不思議ですネ。 これで数年も生活出来ているのですから。
確かに睡眠2~3時間しかとれずのまま、頑張っておられる方々が居られるのも事実でしょうから・・・
以前には寝付けずに、お酒を飲んでみたり・・
また寝れないなら寝れるまで待とうホトトギス宜しくPC画面とニラメッコも

睡眠中、何故に夢を見続けるのかネットを検索したり本を探したり
皆さん関心が有るのか「睡眠」に関する本は多いようですが「ノンレム」とか「レム睡眠」とか書かれていても不要な「夢」を見ないようにする対処法は・・・見つからないような。

適度な(過度ならもっとグー?)運動とリラックス、湯船に浸かる感じの生活なら夢を見ずに熟睡可能かも知れない
当方は、これらの全ての面で欠けているので睡眠中の「夢」が必要になって来るのかなぁ~
この「夢」がいつの日か「楽しい・嬉しい・希望のある=夢=」に突然変異してくれないだろうか

自力保津川下り?を敢行したこと、小さな(自身にとっては大きな)出来事・体験

ここは「保津川下り」亀岡市内の出発地点に程近いところDSC_2023~01.jpg

もう少しは緩やかな流れ、やや下流付近での動画映像は
保津川下り 、2015-05-06」 (YouTube サイト)

上の動画映像が終わる辺りは、JR嵯峨野線の馬堀駅
トロッコ列車の亀岡駅の近くで最近は外人観光客が多い

さて以前に、自力保津川下り?を敢行したことが有ります
結果は敢え無くギブアップ! 無謀でした。
その時の顛末は次のページをご参照下さい。
歩いて「保津川下り」試みるも・・・(1) 2013/08/15
歩いて「保津川下り」試みるも・・・(2) 2013/08/15

力尽きて断念した場所を、後に何度か列車内からガラス窓越しに撮ったことが有りますが今回のショットが鮮明さでは一番
これを機会に過去のメモ・画像を再掲することにしますhodugawa_down
電車内から撮影・・地点はJR嵯峨野線(山陽本線)の亀岡駅から京都駅に向かい馬堀駅を通過して次のJR保津峡駅までの3つ程のトンネル切れ目の最初の切れ目・・・から上流方向(亀岡側)スグ

上の写真で中央部の急な流れの水路風の箇所を「保津川下り」が
左側の堤から右側へ渡り切れず・・・ジャンプする体力は無くなっていた
上流から川岸を、2~3度は濡れないようカメラを杖で掲げ立ち泳ぎで対岸へ泳ぎ着く・・・体力の消耗が激しい・・気力が萎えて来た
断念して暫くすると保津川下りの第1陣が・・・・

これも小さな(自身にとっては大きな)出来事・体験でした